アニメ「物語シリーズ」羽川翼(はねかわつばさ)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
化物語
1話
「(なんでも知ってる?) なんでもは知らないわよ」
「知ってることだけ」
「病弱な女の子、男子は好きだもんね」
「ああ…やだやだ、けがらわしいけがらわしい」
「戦場ヶ原さん、今の方が昔よりずっと綺麗なんだよね」
「存在が、とても儚げで」
4話
「阿良々木君もダメだよ」
「(暴力?) もちろん暴力もダメだけどね」
「でも子供を叩いたら、叩かれたことを納得できるだけの理由を話してあげなくちゃダメ」
6話
「人付き合いが嫌いなのと、人間嫌いは違うんだよ」
9話
「阿良々木君、私が言っているのはそういうことじゃなくて」
「”神原さんのこと大変だったね”って」
「”か・ん・ば・る・さ・ん・の・こ・と、大変だったね”って言ってるんだよ」
「彼女の後輩と仲よしすぎるのって問題ない?」
「ある程度仲よしなのはいいと思うんだけど、腕を組むのはまずいでしょう」
「(人懐っこい奴?) そんな言葉が言い訳になると思う?」
「阿良々木君って、弱くて薄いのよね」
「誰にでも優しいって、やっぱり無責任だからね」
「(どこに進学?) 私、進学しないよ」
「私、卒業したら旅に出るの」
「2年くらいかけて、世界中を見てこようかなって」
「私、知識ばかりに寄ってるところがあるからね」
「いろんな経験積んだ方がいいと思ってさ」
11話
「私のこと、(両親は)本当に邪魔みたい」
「だから私は、いい子になろうとした」
「いい子っていうか、普通の子かな」
「複雑な家庭事情を持っているとさ、偏見の目で見られることがあるじゃない」
「でも、その程度のことじゃ私は変わらないって決めてた」
「私はね、休日は散歩の日なの。うちにいたくないから」
「1日一緒にうちにいるなんて…ゾッとする」
「(本当にそう思うか?) うん、もちろん」
「私嘘なんかついたことがないもの」
「理解できただけじゃダメなんだよ」
「実践しなきゃ」
13話
「阿良々木君のくせに、生意気だぞ」
「なんでもは知らないわよ」
「なんにも知らない…」
15話
「阿良々木君…私との友情よりも、私に恩返しをすることの方がずっと大事だなんて」
「そんな寂しいこと言わないでよ」
偽物語
4話
「(戦場ヶ原さんに?) 手短にお願いしただけ」
「”あんまり聞き分けがないようだと、私が阿良々木君に告っちゃうぞ”って」
5話
「阿良々木君には、火憐ちゃんと月火ちゃんのことを黙っていたお詫びとして」
「このチケットをあげましょう」
「いつでも好きな時に好きなだけ、私の胸に触っていいチケット、あげる」
「その代わり使ったら一生軽蔑するけど」
「ケンカっていうのは和解してからが大変なんだから」
「その辺の心得違いをしないでね」
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