アニメ「SSSS.GRIDMAN(グリッドマン)」怪獣少女アノシラスの名言・台詞をまとめていきます。
SSSS.GRIDMAN
6話
「名前? 私、怪獣だよ」
「本当だよ」
「(大きい川?) そんなのないよ」
「この街の外には、何もないよ」
「眠くなったでしょ」
「街の外に出ると、みんな眠くなる」
「音楽にはね、目には見えないけど、音の精霊が隠れていてね」
「そしていつも、演奏する人の心を見てるんだ」
「なんでこの街だけに怪獣が現れてると思う?」
「今までこの街に現れた怪獣は、全部1人の人間から生まれたの」
「独りぼっちの人間の心から」
「それが、新条アカネ」
「新条アカネは怪獣は使って、街を壊して街を直す」
「何度もそれを繰り返してきた」
「私はずっと前から、ここで見てた」
「(なんで?) 気に入らない部分を直すためだよ」
「あの子にとってこの街は、世界の全部」
「怪獣を作っているうちに、あの子の心が…」
「この街自体が怪獣みたいになっちゃった」
「仕方ないよ」
「新条アカネはこの世界を作った、君達にとっての神様なんだから」
「そう…彼女はゆがみすぎているんだ」
「だからきっとその心を利用された」
「外から来た、とても危険な人に」
「(宇宙人?) 面白いね」
「私は新条アカネから生まれたわけじゃない」
「私は、もとからここにいた怪獣だよ」
「ツツジ台が生まれる、ずっと前から」
「私に出来ることは、これくらいだから」
「お礼というか、恩返しというか…私の先代が、お世話になったんだよ」
「君に」
GRIDMAN UNIVERSE
「君達は事実ばかりを信じているわけじゃない」
「噂話から神話、国家や人々のつながりなど」
「形のないものを君達は信じて生きているでしょ?」
「君達はフィクションを信じる力でコミュニティーを拡大させ」
「この星で進化し続けたんだ」
「君達は、虚構を信じることが出来る唯一の生命体なんだ」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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