アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」常守朱(2~3期)の名言・台詞をまとめていきます。
PSYCHO-PASS サイコパス2
1話
「待って! 彼、まだ間に合う」
「299…」
「撃たないわ」
「今撃てば、この銃はあなたを殺してしまうから」
「社会が必ず正しいわけじゃない」
「だからこそ私達は、正しく生きなければならない」
「社会は1人ひとりが集まってつくられるもの」
「あなたが正しくあることが、社会を正しくすることでもある」
「あなたの正義は尊いものだから」
2話
「あなた(東金さん)は感情で判断を間違う人間には見えない」
「だから、リスクよりあなたを同行させることのプラス要素を考慮させてもらいました」
3話
「わずかな可能性でも手を尽くすことの価値を知っている」
「先生はそういう人です」
4話
「これは計画的な行動です」
「私達が確証を得られず迷っている隙に、鹿矛囲は動き続けているはず」
「だから、私は疑わない」
「鹿矛囲は実在する」
「透明人間…姿は見えなくても、残された足跡を追うことは出来る」

5話
「ショックじゃないっていったら嘘になります」
「でも、それ以上にやらなきゃて気持ちの方が強いんです」
「(槙島と)似たような不気味さは感じているのかもしれません」
「でも、何かが決定的に違う」
「実際に行ってみないと分からないこともある」
「進んだ時代が常に正しいとは限らない」
6話
「ドミネーターでは監視官は殺せない」
「鹿矛囲は私が捕らえてみせます」
「ドミネーターが認識すらしないなんて…」
「透明人間」
7話
「また、撃てませんでした…」
「あなたは…何色なの?」
「(理由はない?) あってはいけないの間違いでしょ?」
「それは自己の否定につながるから」
「鹿矛囲の謎は必ず解き明かす」
「その上で私達の手で逮捕し、正当な法の裁きを受けさせるわ」
「第3第4のホロどころじゃない」
「鹿矛囲は…ずっと私達のそばにいた」
10話
「それを判断するのは、監視官である私です」
「シビュラに鹿矛囲は裁けない、でも鹿矛囲を止めなくちゃいけない」
「もう手段がないんです」
「全能者のパラドクス」
「鹿矛囲の目的はシビュラシステムを裁くこと」
「あなた達はそれを受け入れるべきよ」
「それが鹿矛囲を裁くことにもつながる」

「今まで目をそむけていたその問題を直視することは」
「あなた達の進化にもつながるはず」
「逆にこの問題から目を背け、鹿矛囲の処分という逃避を選ぶなら」
「あなた達に未来はない」
「あなた達がこの社会に必要であり続けるため、何を選択するべきか」
「全員でじっくり考えることね」
11話
「私は、守らなければいけない大切な命を守れなかった」
「だけど、法を守ることを絶対に諦めちゃいけないんです」
「(なぜ案内する?) あなたを正しく裁くためよ」
「(法の外で処分?) そんな選択肢は存在しない」
「これが答えよ、鹿矛囲桐斗」
「あなたを逮捕します」
「私はあなたじゃない」
「誰彼かまわず人の願いを受け入れたりしない」
「あなた達自身が廃棄を選択する時が来たら、一緒に地獄へ行ってあげる」
「楽観だろうと、選ばなければ実現しない」
「社会が人の未来を選ぶんじゃないわ、人が社会の未来を選ぶの」
「私は、そう信じてる」
PSYCHO-PASS サイコパス3
1話
「この(シビュラ)システムと長い鎖国政策により、日本は世界紛争の悲劇を免れ」
「唯一の平和な国となった」
「だが、そのために私達は何を犠牲にし、そして何を忘れ去ったのだろうか?」
「答えは、深い闇の中にある」
「この社会に潜む本当の罪と共に」
「たとえ平和な社会の代償であっても、正義を失わせてはならない」
「同じ真実を追う者達が現れた時、私は彼等に使命を託す決意をした」
「彼等が猟犬となり、見えざる敵にたどりつくことを…信じている」
2話
「私は今、いつ始まるか分からない裁きを待つ身だ」
「だがそれゆえに、この社会から初めて解放されたともいえる」
「やがて判明するであろうこの社会の真実」
「その時、人は何を信じるのだろうか…」
7話
「誰も使い捨てにはさせない」
「必ず彼等は、自分達の力で真実にたどりつく」
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