「進撃の巨人(1,2期)」アルミン・アルレルトの名言・台詞まとめました

アニメ「進撃の巨人(1,2期)」アルミン・アルレルトの名言・台詞をまとめていきます。

進撃の巨人

→進撃の巨人(アルミン)(3,4期)

1話

「その日、人類は思い出した。奴らに支配されていた恐怖を。鳥カゴの中に囚われていた、屈辱を」

 

「そんなことするもんか! それじゃお前らと同レベルだ!」

「僕が言ったことを正しいと認めているから、言い返せなくて殴ることしか出来ないんだろ。それは、僕に降参したってことじゃないのか!」

 

「確かに、この壁の中は未来永劫安全だと信じきってる人、どうかと思う」
「100年壁が壊されなかったからと言って、今日壊されない保障なんか、どこにもないのに」

 

2話

「僕達は壁の中で生きるしか無いんだ。無茶をすれば死ぬ、僕の父さん母さんみたいに」
「今は……今はしょうがないよ!」

 

3話

「僕はエレンと違って、直接巨人の脅威を目の当たりにした訳じゃないんだ。ただ、あんな滅茶苦茶な奪還作戦を強行した王政があることを考えると、じっとしてられなかっただけで」

 
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4話

「お荷物なんて、死んでもゴメンだ!」

 

「僕は調査兵団に入る!」
「死んでも足手まといにはならない!」

 

5話

「穴を塞げない時点で、この街は放棄される」
「ウォール・ローゼが突破されるのも、時間の問題だ。そもそも、奴等はその気になれば、人類なんかいつでも滅ぼすことが出来るんだ!」

 

「なんで、僕は、仲間が食われてる光景を眺めているんだ? どうして、僕の体も、動かないんだ?」

 

「この本によると、この世界の大半は、海っていう水で覆われているんだって。しかも、海は全部塩水なんだって!?」

「取り尽くせないほど、海は広いんだ!」
「塩が山程あるだけじゃない。炎の水、氷の大地、砂の雪原、きっと外の世界は、この壁の中の何倍も広いんだ!」

「ねえ、エレン。僕達もいつか、外の世界を探検できるといいね」

 

6話

「地獄だ。いや、地獄になったんじゃ無い、今まで勘違いをしていただけだ。最初からこの世界は、地獄だ」

「強い者が弱い弱い者を食らう、親切なくらい分かりやすい世界。ただ、僕の友達は、この世界で、強くあろうとした。弱い僕を、助けてくれた。それが耐えられなかった」

「2人にとって、僕は守られる存在なんだ。僕も2人のように強く、2人と肩を並べて、この世界を生きて行きたかった。その結果があのざまだ」

 

「もう、止めてくれ。これ以上……もう、無理だ。これ以上は……」

 

7話

「ミカサ……ダメだ、会わせる顔がどこにあるって言うんだ。僕なんか無駄に生き延びただけだ。こんなことなら、あの時一緒に死んどくんだと」

 

「僕達……訓練兵34班、トーマス・ワグナー、ナック・ティアス、ミリウス・ゼルムスキー、ミーナ・カロライナ、エレン・イェーガー」

「以上5名は、自分の使命を全うし、壮絶な戦死を遂げました!!」

 

「ゴメン、ミカサ。エレンは、僕の身代わりに……僕は……何も出来なかった! すまない……」

 

「いや、ガスを吹かし過ぎだ。あれじゃすぐに無くなる。いくら腕があっても、機動力が無くちゃ僕らは無力だ」

「やはりいつもみたいに冷静じゃ無い。動揺を行動で消そうとしている。このままじゃ、いずれ!?」

 

「こうする以外に無い! 僕が持っていても意味が無いんだ。でも、今度は大事に使ってくれよ、みんなを助けるために」

 
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8話

「ダメだ、よしてくれ……このままじゃ僕は、また友達を死なせてしまう」

 

「無茶だと思うけど、あの巨人を利用できないかな?」

 

「でも、成功したらみんなが助かるよ」

 

「つまり、この作戦では、1回のみの攻撃に全てを、全員の命を、賭けることになる」

 

9話

「ミカサ、人と戦ってどうする!? この狭い壁の中で、どこに逃げようっていうんだ!」

 

「話し合うんだよ! 誰にも、何も状況が分からないから、恐怖だけが伝染しているんだ!」

 

10話

「今の所、駐屯兵団が白兵戦を仕掛けてくる気配は無い。そんな気配があれば、ミカサが野良猫よりも早く察知しているだろう」

 

「結局僕は最後まで、臆病者以外の何かにはなれなかった。僕は何度も2人に助けられたけど、僕が2人を助けたこと、とうとう一度も無いままだ」

「これでどうやって、対等な友人と言えるだろうか? どうやって、僕も一緒に行くなんてことが言えるんだ? 着いていける自信も無いのに……」

 

「僕が勝手に、思い込んでただけだ。勝手に、自分は無力で、足手まといだと……2人はそんなこと、思って無かったのに」

 

「僕に命を預けると言っている2人は、僕がこの世で、もっとも信頼している人間だ。これ以上の説得力が、どこにある!」

「必ず説得してみせる。2人は極力、抵抗の意思が無いことを示してくれ」

 

「エレンが巨人になって戦っていた時から、ずっと引っ掛かってたことがある。まだ考えがまとまってないけどやってやる。喋りながらでも考えろ!」

 

「証拠は必要ありません!」
「そもそも我々が、彼をどう認識するかは問題では無いのです!」

「大勢の者が、彼を見たと聞きました。ならば彼が、巨人と戦う姿も見たはずです。周囲の巨人が、彼に群がって行く姿も」

「つまり巨人は、彼のことを我々人類と同じ、捕食対象として認識しました。我々がいくら知恵を絞ろうとも、この事実だけは動きません!」

 

「ダメだ……考えること放棄してる、考えることが怖いんだ」

 

「私はとうに、人類復興のためなら心臓を捧げると誓った兵士! その信念に従った末に、命が果てるのなら本望!」

「彼の持つ巨人の力と、残存する兵力が組み合わされば、この街の奪還も、不可能ではありません!!」
「人類の栄光を願い、これから死にゆくせめてもの間に、彼の戦術価値を、説きます!」

 
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12話

「巨人の弱点部分からエレンは出てきた。それは、巨人の本質的な謎と、恐らく無関係じゃ無い。大丈夫、真ん中さえ避ければ……死にはしない。ただ、ほんのちょっと、痛いだけだ!」

 

「ミカサ、今自分に出来ることをやるんだ! 今ミカサが行けば、助かる命があるだろ! エレンは僕に任せて行くんだ!」

 

13話

「ミカサ!」
「エレンが勝ったんだ! 今、自分の責任を果たそうとしている。後は、エレンを扉まで援護すれば、僕等の勝ちだ!」

 

16話

「でもこれじゃ巨人に手を貸したようなもんだよ。その人の復讐心は満たされたかもしれないけど、人類にとっては打撃だ」

 

「僕は、死ぬ理由が理解できたら、そうしなきゃいけない時もあると思うよ。嫌だけどさ、そう、決めたんだ。前からそのつもりではあったんだけど」

 

「いくら兵士を集めたいからって、そのことまで公にするなんて? それとも、何か意図が? 団長は一体、何を見ようとしているんだ」

 

17話

「違う……違うぞ、奇行種じゃない。奴には知性がある。鎧や超大型、エレンと同じ、巨人の体をまとった人間だ!」

 

「こいつは……いや、こいつらは……何が目的なんだ!?」

 

「巨人は人を食うことしかしない。その過程で死なせるのであって、殺す行為自体は目的じゃない。しかしあいつは、急所を狙われた途端に、先輩を握り潰し、叩きつけた」

「食うためじゃなく、殺すために殺したんだよ。他の巨人とはその本質が違う」
「目的は一貫して人類への攻撃だ」

 

「奴はうなじの弱点を把握してる。他の巨人とは全くの別物、仕留めるのは不可能だろう。少なくとも、人間の常識に当てはめた限りではそうだろう」

「けど、あの2人なら、もしかしたら?」

 

「ジャン! 死に急ぎ野郎の仇を取ってくれ!」

 
 
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18話

「僕が残る。でも、その代わりに僕に代わって報告して欲しいことがある。出来ればエルヴィン団長にだけ」

 

「(クリスタは)神様」

 

「分からなくても、今の状況じゃやることは決まってる。判断に従おう!」

 

「分からない……分からないけど、エルヴィン団長の判断だ。何か意図があってのことだと思うけど」

 

「なぜ陣営をこんな所に越させたんだ? エルヴィン団長は、一体何を考えている?」

「いや違う、考えるのはそこじゃ無い。女型の巨人はエレンを追っている、そして団長もそのことを知っている、そう仮定する、そこから考える」

 

20話

「いや、間違ってないよ」

「後でこうするべきだったって言うことは簡単だ。でも、結果なんて誰にも分からないよ」
「分からなくても選択の時は必ず来るし、しなきゃいけない」

「100人の仲間の命と、壁の中の人類の命。団長は選んだんだ、100人の仲間の命を切り捨てることを選んだ!」

 

「大して長くも生きて無いけど、確信していることがあるんだ。何かを変えることの出来る人間がいるとすれば、その人はきっと、大事なものを捨てることが出来る人だ」

「化物をも凌ぐ必要に迫られたのなら、人間性をも捨て去ることが出来る人のことだ。何も捨てることが出来ない人には、何も変えることは出来ないだろう!」

 

21話

「あの時、あの場所で、エレンの巨人化を見ていた者の誰か、そいつが、巨人だ!」

 

22話

「僕は、考えないようにしてるんだ。自分の最後なんて想像したら、多分、戦えなくなるから」

 

23話

「アニ、お願いだ、このままじゃエレンは殺される。何にも分かってない連中が、自分の保身のためだけに、そうとは知らずに、人類自滅の道を進もうとしている」

「説得力が無いことは分かってる。でもそれでも、もう大きな賭けをするしか無いんだ」

 

「いい人か、それは……その言い方は、あまり好きじゃ無いんだ。だってそれって、自分にとって都合のいい人のことをそう呼んでいるだけのような気がするから」

「全ての人にとって、都合のいい人なんていないと思う。だから、アニがこの話に乗ってくれなかったら、アニは僕にとって、悪い人になるね」

 

「大丈夫だって。2人は目つきが凶悪で、似たような悪人面だから」

 

24話

「賭けたんだ、エレンは死なないことに賭けて穴を開けた。めちゃくちゃだけど、こうなったら手強い」

 

「そうなったらアニには悪いと思うよ。でも、だからって何もしなければ、エレンが中央の奴の生け贄になるだけだ!」

 

「化け物を凌ぐために必要なら、人間性さえ捨てる。きっとアニは、それが出来る。何のためかは分からないけど、でも、それが出来る者が勝つ!」

 

「今度こそ僕を殺さなきゃ、賭けたのはここからだなんて負け惜しみも言えなくなるぞ!」

 

25話

「戦いは、気合でどうにかなるもんじゃないよ。ジャンだって知ってるでしょ。あのアニを凌ぐには、もっと!」

 

「逃したのはエレンだ。そうでしょう、エレン。あの一瞬が無ければ?」

 

「簡単には、越えられない」

 

進撃の巨人 Season2

28話(3話)

「賭ける価値は大いにあると思います。それにそのやり方が可能なら、ウォール・マリアの奪還も明るいですよね」

 

36話(11話)

「何を……何を捨てればいい? 僕の命と、他に何を!?」

 

「いいの、2人共? 仲間を置き去りにしたまま故郷に帰って?」

「アニを置いていくの? アニなら今、極北のユトピア区の地下深くで、拷問を受けてるよ。彼女の悲鳴を聞けばすぐに、体の傷は治せても、痛みを消すことが出来ないことは分かった」

「死なないように細心の注意が払われる中、今この瞬間にも、アニの体には休む暇もなく、さまざまな工夫を施された、拷問が!」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

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