「BLEACH(ブリーチ)」朽木ルキアの名言・台詞まとめ

アニメ「BLEACH(ブリーチ)」朽木ルキアの名言・台詞をまとめていきます。

BLEACH 死神代行篇

2話

「甘ったれるな!」
「死神とは、全ての霊魂に平等でなければならぬ。手の届く所、目に見える所だけ救いたいなど、都合よくはいかんのだ」

「助けるな! 今あの子を助けるなら、他の全ての霊を助けるという覚悟を決めろ!」

 

「全て後にしろ! 指令だ!」

 

「背後からの一撃で頭を割る。それが虚(ホロウ)退治のセオリーだ。忘れるでないぞ」
「戦いのダメージを減らすため。そして、ホロウの正体を決して見ぬようにするためだ」

 

「そうだ。今はもう化け物だ、倒さねばならない」

 

3話

「忘れるなよ。奴が井上の兄だったとしても、今は化け物だ。人間としての心など持っておらん。あやまたず、斬れ!」

 

「ホロウを斬るということは、殺すということではない。罪を洗い流して、魂の故郷、ソウル・ソサエティへ行けるようにしてやることだ」

「そして、そのために我ら死神がいるのだ」

 
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5話

「私の心配など不要だ。ヘマはせぬと、約束した」

 

「諦めたのではない。逃げる必要がなくなったのだ」

 

「斬魄刀で洗い流せるのは、死んでからの罪だけ。生前に大きな罪を犯したホロウには、地獄の門が開かれる」

 

6話

「納得するしないの問題では無い」
「改造魂魄(モッドソウル)は、廃棄しなければならぬ。これはソウル・ソサエティの掟なのだ」

 

7話

「心配するな。最近は面倒にも慣れた」

 

8話

「だから待つ」
「いつか貴様が話したくなった時、話してくれ。それまで待つよ」

 

9話

「生きていてくれた。一護、ありがとう」

 

14話

「貴様は、これを死神の傲慢だと断ずるか?」

 

17話

「いずれ死ぬ命。そこに伏して、一瞬でも永らえるがよい」

 

19話

「我々は、涙を流すべきではない。それは心に対する肉体の敗北であり、我々にとって、心というものを持て余す存在であるということの証明に他ならないからだ」

 
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尸魂界・潜入篇

40話

「なぜだ? 私のために流れる血など、あっていいはずがない」

 

破面出現篇

115話

「敗北が恐ろしいか? 仲間を守れぬことが恐ろしいか? それとも……貴様の内なるホロウが恐ろしいか!?」

「敗北が恐ろしければ、強くなればいい。仲間を守れぬことが恐ろしければ、強くなって必ず守ると誓えばいい。内なるホロウが恐ろしければ、それすら叩き潰すまで強くなればいい」

「他の誰が信じなくとも、ただ胸を張ってそう叫べ。私の中にいる貴様は、そういう男だ!」

 

117話

「肩に力が入りすぎなのだ、貴様は。戦う前からそれでは、落とさぬ命まで落とす羽目になるぞ」

 

127話

「戦いにおいて足手まといなのは、力の無い者ではない。覚悟の無い者だ」

 

「奴が何も言わぬなら、考えあってのことだろう。十分だ……無事なら、それでな」

 

破面・虚圏潜入篇

138話

「遠慮するな。そのためらいが、井上の敵だ」

 

148話

「分かっておる、だが行かねばならぬ……我々の大切な仲間なのだ。何案ずるな、私は一人ではないのだ。皆の力で必ず助け出す」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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