「ダンまち」の名言まとめました

アニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」の名言をまとめていきます。

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

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1話 冒険者(ベル・クラネル)

「いつも言ってるでしょ! 冒険者は冒険しちゃダメだって!」(エイナ・チュール)

 

「下界のこども達は、本当に変わりやすいんだな。不変の僕達とは、全然違う」(ヘスティア)

 

「その代り、今夜の夕食はぜひ当店で。約束ですよ~! ダメ、ですか?」(シル・フローヴァ)

 

「この店、いろんな人が来て面白いでしょ。たくさんの人がいると、たくさんの発見があって、私、つい目を輝かせちゃうんです。知らない人と触れ合うのが趣味と言うか、心がうずくと言うか」(シル)

 

「僕は許せない。何もしなくても、何かを期待していた、僕自身を! やらなければ、何もかもやらなければ、そこに立つことさえ出来ないんだ!」(ベル・クラネル)

 

「神様。僕、強くなりたいです!」(ベル)

2話 怪物祭(モンスターフィリア)

「これは僕個人の見解に過ぎないけど、君には才能があると思う。君はきっと強くなる。そして君自身も、今より強くなりたいと望んでいる。その君の意志は尊重する。応援も手伝いもする。力も貸そう。だから約束して欲しい」

「もう無理はしないって。お願いだから、僕を一人にしないでおくれ!」(ヘスティア)

 

「わざわざ払いに来るとは感心じゃないか。ま、来なければこっちからケジメを着けに行く所だったがね」(ミア)

 

「冒険者なんて、かっこ付けるだけ無駄な職業さ。最初のうちは、生きることに必死になってればいい。惨めだろうが、笑われようが、生きて帰って来た奴が勝ち組なのさ!」(ミア)

 

「土下座。タケミカズチから聞いた。謝罪と頼みごとの、最終奥義!」(ヘスティア)

 

「怖い! 怖い! けど、僕は男だろ! 行けよ! 行けよ! 女の子を置いて、逃げるなぁぁぁーーー!!!」(ベル)

 

「ダメなんだ! 僕の力じゃ、神様を守れない」(ベル)

 

「ごめんなさい、神様。僕が時間を稼ぎます。神様はこのまま逃げて下さい。神様、僕はもう、家族を失いたくないです」(ベル)

 

3話 神様の刃(ヘスティア・ナイフ)

「俺は群衆の主、ガネーシャだ。我らの至福は子供たちの笑顔。地位と名誉など捨て置け。 市民の安全が、最優先!」(ガネーシャ)

 

「本当にしょうがない子だな~、君は。僕が君を置いて逃げ出せる訳ないじゃないか。僕を守りたいだって? ならその言葉、そっくり君に返してあげるよ。それに約束してくれただろ」(ヘスティア)

 

「すまない、ベル君! 僕はこんな情況なのに、心から幸せを感じてしまっている!」(ヘスティア)

 

「だったら、考えを変えよう。ベル君、君があのモンスターを倒すんだ! ここでステイタスを更新する。君の力を、あのモンスターにぶつけてやれ!」(ヘスティア)

 

「ベル君。いつから君は、そんな卑屈な奴になったんだい? 僕は君のこと信じてるぜ!」

だってそうだろう。ヴァレン某とかいう化物みたいな女を目標にしている、冒険者ベル・クラネルなら、あんなモンスター、ちょちょいのちょいさ!」(ヘスティア)

 

「君の、イヤ、僕らの武器だ。名付けて『ヘスティア・ナイフ』」
「僕が君を勝たせてやる! 勝たせて見せる! 信じてくれないか?」(ヘスティア)

 

「大丈夫だ、ベル君。もう一度言うよ。僕が君を勝たせて見せる。信じてくれるね?」
「よし、行こう!!」(ヘスティア)

 

「信じるんだ、そのナイフを! 信じるんだ、僕を! そして、君自身を!」(ヘスティア)

 

「そんなことありません。実は私も、少しお見かけして。見惚れちゃいました!」(シル)

 

「誰よりも何よりも、僕は君の力になりたいんだよ。だって僕は君のことが、好きだから!」(ヘスティア)

 

4話 弱者(サポーター)

「7階層!? キ・ミ・は、この前の5階層で死にかけたばっかりなのに、何で7階層まで降りてるの! うかつにもほどがあるよ!!」(エイナ)

 

「ベル君! 私のこの格好を見て、何か言うことはな~い?」(エイナ)

 

「いなくならないで欲しいな~、ベル君には。それに、頑張ってる君を見て、力になってあげたいな~、て思ったんだよ。だから、ね、受け取って。ダメ?」(エイナ)

 

「吠えるな! 手荒なことはしたくありません。私はいつもやりすぎてしまう」(リュー・リオン)

 

「ぬかせ! ヒエログリフが刻まれた武器の持ち主など、私は一人しか知らない!」(リュー)

 

「クラネルさん。その、困る。このようなことは私ではなく、シルに向けてもらわなくては」(リュー)

 

「あんまりおいたしちゃ、ダメよ」(シル)

 

「その方がベル様にも、都合がよろしいでしょう?」(リリルカ・アーデ、通称:リリ)

 

「変なの……」(リリ)

 

5話 魔導書(グリモア)

「デート! 今日行こう! 今日行きたい!! 今日行くんだ!!!」(ヘスティア)

 

「まったく、これだから神って奴は。娯楽に飢えたハイエナめ!」(ヘスティア)

 

「何でいつも逃げちゃうの?」(アイズ・ヴァレンシュタイン)

 

「止めるな、ベル君。下界には、綺麗事じゃすまないことがたくさんあるんだ。世界は、神より気まぐれなんだぞ!」(ヘスティア)

 

「それは大変なことをしてしまいましたね、ベルさん」
「やっぱり、ダメですか?」(シル)

 

6話 理由(リリルカ・アーデ)

「リリは冒険者が嫌いです。リリは……冒険者が嫌いです!」(リリ)

 

「ベル君。君のそのサポーター君は、本当に信用に足る人物なのかい? ゴメンよ、あえて嫌なことを言ってる。今までの君の話を聞く限り、彼女はどうもきなくさいんだ」(ヘスティア)

 

「ごめんなさい、ベル様。もう、ここまでです。さよなら、ベル様」(リリ)

 

「これだから冒険者は。でも、そうですよね。これは、あのお人好しのベル様を騙した報い。だとしたら、諦めも……」(リリ)

 

「悔しいな! 神様。どうして、どうしてリリをこんなリリにしたんですか? 弱くて、ちっぽけで自分が大っ嫌いで。でも何も変われない、リリに」

「寂しかった。誰かといたかった。必要とされたかった。でも、もう終わる。やっと死ねる。やっと終われる。何も出来ない自分を、弱い自分を、ちっぽけな自分を、価値のない自分を、寂しい自分を。あ~、リリはやっと、死んでしまうんですか!!」(リリ)

 

「無駄だよ。ベル君はもう決めちゃってるんだ。何があろうと、あのサポーター君を、見捨てないって」(ヘスティア)

 

「神様。僕はそれでも、あの子が困っているなら、助けてあげたいです。寂しそうなんです、その子。神様と出会う前の、僕みたいに」(ベル)

 

「じゃあ、リリだからだよ。僕、リリだから助けたかったんだ。リリだからいなくなってほしくなかったんだ。理由なんて見つけられないよ。リリを助けることに、理由なんて」

「リリ、困ってることがあったら、相談してよ。僕バカだから、言ってくれないと分からないんだ。ちゃんと助けるから」(ベル)

 

「いいよ。ベルくんが無事なら」(エイナ)

 

7話 剣姫(アイズ・ヴァレンシュタイン)

「はい、誓います! ベル様に、ヘスティア様に、何よりリリ自身に! リリはベル様に救われました。もう決して裏切りません。裏切りたくありません」(リリ)

 

「正直に言うよ、サポーター君。僕は君のことが嫌いだ!」

「そりゃ、そうだろう。散々ベル君を騙しておいて、今度は取り入ろうとして。本当に嫌な奴だ、君は! 大体何だい、そのしょぼくれた顔は? どうせベル君が優し過ぎて、君をちっとも責めないから、罪悪感に押しつぶされそうなんだろ?」

「僕から言われれば、それはタダの甘えだね」(ヘスティア)

 

「僕は今回のことで確信したんだ。ほっといたらベル君は、ま~た誰かに騙される。それに罪悪感なんて結局、自分が自分を許せるか許せないかでしか無いんだ」

「君が心を入れ替えたって言うんなら、行動で証明してみせろ!」(ヘスティア)

 

「さて改めまして、初めましてサポーター君。ボ・ク・の・ベル君が世話になったね~!」(ヘスティア)

 

「いえいえ、こちらこそ~! ベル様にはいつも、リ・リ・に・お優しくしてもらっていますから! ベル様のためなら、例え相手が神様だろうが何だろうが、リリは乗り越えて見せます。絶対、負けません!」(リリ)

 

「アイズ。アイズでいいよ。みんな私のことをそう呼ぶから。嫌?」(アイズ)

 

「やっぱり、戦おう!」(アイズ)

 

「君は臆病だね。身を守るために臆病でいるのは、大切なことだと思う。でもそれ以外にも、君は何かに怯えている」(アイズ)

 

「やけになっちゃダメ。死角を作っちゃダメ。視野を、広く。技とか駆け引きとか、君にはそれが少し足りない」(アイズ)

 

「昼寝の特訓をしようか?」(アイズ)

 

「な~にをやってるんだ、君は~! まったく、次から次へと、君は~! とうとう、ついに、よりにもよって、この女までーーー!!!」(ヘスティア)

 

8話 英雄願望(アルゴノゥト)

「この量は凶悪だ。手伝いましょう」(リュー)

 

「あなたは、冒険者だ。あなたの望む物は、おそらくその先でしか、手に入れることは出来ないと思います。ま~、私の勘はよく外れるのですが」(リュー)

 

「私もありがとう。楽しかったよ!」(アイズ)

 

「追いつけるかどうかは分からない。けどやらなきゃ。追いかけるんだ、手が届くように。そして……」(ベル)

 

「これでいい。これで僕も逃げられる……訳、ないだろ!! 今、こいつを行かせたらリリは、死ぬ!」(ベル)

 

「ここで立ち上がらなくて、ここで高みに手を伸ばさないで、いつ届くって言うんだ。いかないんだ。もう、アイズ・ヴァレンシュタインに助けられる訳には、いかないんだ!」(ベル)

 

「僕は今日、初めて冒険をする」(ベル)

 

「勘違いすんな! 雑魚なんて助けるのはゴメンだ! だが自分より弱ぇ奴をいたぶる雑魚になりさがるのは、もっとゴメンだ!」(ベート・ローガ)

 

「これが僕の冒険! 僕はなりたい、英雄になりたい!」(ベル)

 

「がんばったね。おめでとう。これが僕らの、物語の1ページ目だ」(ヘスティア)

 

9話 鍛冶師(ヴェルフ・クロッゾ)

「ち、力が溢れてくる! な~んてことになると思ってたのか~い?」(ヘスティア)

 

「アルゴノゥト、英雄願望とはねえ……こんなスキルが発現するってことはさ~。ベル君、いい年しておとぎ話の英雄に憧れてるね~? ベ・ル・君! かわいいね~」(ヘスティア)

 

「喜んでくれ、ベル君。やったぞ、無難だ!」(ヘスティア)

 

「えっと、そうですね~。普通?」(リリ)

 

「ですが、上層と中層は違う。モンスターの強さも数も、出現頻度も。能力の問題でなく、ソロでは処理しきれなくなる。あなた達は、仲間を増やすべきだ」(リュー)

 

「失せなさい! あなた達は彼にふさわしくない」
「触れるな! 私の友人を蔑むことは許さない!」(リュー)

 

「騒ぎを起こしたいなら、外でやりな! ここは飯を食べて酒を飲む場所さ!」(ミア)

 

「間違いない、それがアルゴノゥトのスキルだ。どんな窮地もくつがえす可能性。バカみたいに英雄に憧れる子供が、英雄になるための切符ってところかな~」

「圧倒的な力の不条理に対して、そのたった一つのちっぽけな力で逆らう。すなわち、英雄の一撃。英雄に憧れる君に、ピッタリだろ!」(ヘスティア)

 

「もっと欲深くなった方がいいぞ、ベル! 今できる最高の準備を整えるのは、冒険者の義務だ! 違うか?」(ヴェルフ・クロッゾ)

 

「違うだろう? そうじゃ無いだろう? 武器ってやつは! ただの道具でも、成り上がるための手段でもない。武器は使い手の半身だ。使い手がどんな窮地に立たされたとしても、武器だけは裏切っちゃいけない」

「だから俺は魔剣が嫌いだ! 使い手を残して、絶対に砕けていく。あれの力は人を腐らせる。使い手の矜持も、鍛冶師の誇りも何もかも。だから俺は、魔剣を打たない」(ヴェルフ)

 

「まだ会って数日だし、信頼まるごと預けろとは言わない。でも、リリ助みたいに、俺のことも仲間っぽく呼んでくれよ」(ヴェルフ)

 

「ごめん、ごめん。でも、こういうのワクワクしてこない? みんなで力を合わせて冒険をしようって」(ベル)

 

10話 怪物進呈(パス・パレード)

「大事なのは無事に帰って来ること。いいな!」(タケミカヅチ)

 

「俺は誰とも知らない奴らの命より、お前らの方がよっぽど大事だ!」(カシマ・桜花)

 

「いけません、押し付けられました! 怪物進呈(パス・パレード)です!」(リリ)

 

「中層だから、でしょう……」(リリ)

 

「クラネルさん。ダンジョンは狡猾です。一つ一つは取るに足らない出来事でも、積み重なればやがて、抱えきれない重みとなって表面化します」

「そして……おぼつかない足を崩すのは、砂の城を壊すより容易でしょう」(リュー)

 

「もし、ベル君が戻って来なかったら、君達のことを死ぬほど恨む。けれど、憎みはしない。約束する。どうか、僕に力を貸してくれないか?」(ヘスティア)

 

11話 迷宮の楽園(アンダーリゾート)

「ここで装備の多くを失い、ケガを負った彼らが、やみくもにダンジョンをさまよっている可能性は低い。そんなおろかな選択をするパーティーなら、とっくに全滅しています」(アスフィ・アル・アンドロメダ)

 

「私ならそうする。そして彼らも。いや、一度冒険を超えた彼なら、前へ進むと思います」(リュー)

 

「そんなことないよ。リリがいなかったら、18階層まで降りるなんて考えられなかったし、ヴェルフがいなかったら、きっとヘルハウンドに丸焼きにされてた」

「二人のおかげて、いやパーティー全員がいたから、だから生き残れたんだよ!」(ベル)

 

「責めるなら俺を責めろ、あれは俺が出した指示だ。俺は今でも、あの指示が間違っていたとは思っていない」(桜花)

 

「ベルは、いつも緊張してるね」(アイズ)

 

「行くなら真っ先に僕を誘ってくれないと。ボ・ク・と・ベ・ル・く・ん・の、仲じゃないかーーー!!!」(ヘスティア)

 

12話 悪意(ショー)

「女の子たちが水浴びをしているんだぜ。そりやぁ、覗くに決まってるだろ!」(ヘルメス)

 

「覗きは男のロマンだぜ!」(ヘルメス)

 

「謙虚なのは美徳でもあるのでしょうが、自分を貶めるような真似は止めなさい。あなたの悪いクセだ」(リュー)

 

「耳を汚す話を聞かせてしまって、すみません。つまるところ私は、恥知らずで横暴なエルフと言うことです。クラネルさんの信用を裏切ってしまうほどの……」(リュー)

 

「これは、一本取られましたね。クラネルさん。あなたは優しい。あなたは尊敬に値するヒューマンだ!」(リュー)

 

「むしろ、俺なりの愛かな? ベル君は、人間のキレイじゃない部分を知らなさすぎる。悪趣味でも何でも、知ってほしかったのさ。彼に人の一面を。まぁ、娯楽が入っていることは否定しないよ」(ヘルメス)

 

13話 眷族の物語(ファミリア・ミィス)

「あなたはリーダー失格だ。だが、間違ってはいない!」(リュー)

 

「ベル様のお邪魔になるので、運んじゃいますよ。感謝してくださいね、うちの底抜けのお人好しに!」(リリ)

 

「てめぇら! あの化物と、一戦やるぞー! 街にいる連中を全員駆り出せ! 臆病風に吹かれた奴は、二度とこの街の立ち入りを許さねぇ! 冒険者の意地を見せやがれぇ!」(ボールス)

 

「得物はいくらでもある。潰れたらさっさと交換しやがれぇ! もとより寄せ集めだ。連携なんざ捨てろ! 互いの邪魔にならなきゃいい。自分のやり方で戦えー!」(ボールス)

 

「このまま蹂躙される訳には行きません。時間を稼げば、動ける魔道士が、もう一度魔法を放てます。それでもダメなら、もう一度倒すまで。何度でも!」(リュー)

 

「俺は口だけのいけすかない奴になりたくない。他人を犠牲にしておきながら、身体も張れない奴に! 俺は!!」(桜花)

 

「ベル君。目を覚ますんだ、ベル君。みんな戦っているんだ。あんな恐ろしい相手に向かって。君なら出来る。君しかいないんだ、みんなを助けられるのは。立つんだ、ベル君!!」(ヘスティア)

 

「もし英雄と呼ばれる資格があるとするならば、剣を取った者ではなく、盾をかざした者でもなく、癒やしをもたらした者でもない。己を賭した者こそが英雄と呼ばれるのだ」

「仲間を守れ。女を救え、己を賭けろ。折れても構わん。くじけても良い。おおいに泣け。勝者は常に、敗者の中にいる。願いを貫き、想いを叫ぶのだ」

「さすれば、それが、一番、格好のいい男だ!!」(ヘルメス)

 

「圧倒的な力の不条理に対して、そのたった一つのちっぽけな力で逆らう」
「すなわち、英雄の一撃!」(ヘスティア)

 

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ

1話 神の宴(パーティー)

「中層か。まだまだ注意は必要だけど、だんだん無謀な冒険じゃ無くなって来た。これから先も、進んで行こう。そして一歩でも近づくんだ。憧れの、あの人に!」(ベル・クラネル)

 

「そろいもそろって、雑魚がうるせえ。酒がまずくなる、うせやがれ!」(ベート・ローガ)

 

「君が僕のために怒ってくれるのは、とても嬉しいよ。でも、それで君が危険な目に合う方が、僕は悲しいな」(ヘスティア)

 

「冒険者だろ、互いの目を見ろ。技はいらん、駆け引きだけだ」(ミアハ)

 

「ダンスを踊ったのは、初めて。だから嬉しい。ありがとう」(アイズ・ヴァレンシュタイン)

 

2話 太陽神(アポロン)

「変な気は起こさないでくれよ、アイズ。18階層で助けた時とは状況が違う。ヘスティア・ファミリアに手を貸すような真似は、しないでくれ」(フィン・ディムナ)

 

「ベルくん、僕のことは好きかい?」
大切なことなんだ。君が好きって言ってくれれば、僕は覚悟を決める。君の言葉を信じられれば、何でも出来るようになる。何とだって戦える!」(ヘスティア)

 

「ウォーゲームが始まるまで、何とか時間を稼ぐ。その間に、君は出来るだけ強くなるんだ。それが、僕らが勝つためのたった一つの方法だ」

「強くなるんだ、ベル君。今日襲って来た子の誰よりも、何よりも。君なら出来る。いや、君にしか出来ないんだ!」(ヘスティア)

 

「ファミリアの事情はあるけど、君を見捨てるのは違うと思う」(アイズ)

 

3話 集結(コンバージョン)

「あの子は1人の弱さを知ってる。あの子は仲間の強さを知ってる。それに、約束したからね。サポーター君のことは任せてくれって。女神の僕が約束を破れないさ」(ヘスティア)

 

「怖いの、アポロン。助っ人くらいで随分自信が無くなるのね。あなたの子供たちへの愛は、その程度なのかしら?」(フレイヤ)

 

「君が帰ってくるのを信じてるから、ベル君はがんばれる。ベル君は君を待っているんだ!」
「お願いだ。僕たちを、ベル君を助けてくれ!」(ヘスティア)

 

「神様に教えてもらわなくたって分る。リリは、今この時のために生まれてきたんだって。この日のために間違いを積み重ねてきたんだって。今度はリリが、あの人達を助けなきゃ」(リリルカ・アーデ、通称:リリ)

 

「隙に飛びついたね。人は隙を見つけると、動きが単純になることがある。さっきの君みたいに。私はこう教わった。トドメの一撃は、油断にもっとも近いって。追い込まれたその先が、一番の好機にもなる。忘れないで」(アイズ)

 

「ふざけたマネをするようなら、アポロンを潰そうかと思っていたけど。止めね。これの行方を見守らないのは、もう神なんかじゃないもの」(フレイヤ)

 

4話 戦争遊戯(ウォーゲーム)

「勝とう! 勝って帰ってこよう、絶対に!」(ベル)

 

「あいにく、私には一族の恩讐より大切なものがある。友を助けるのが恥だと言うのなら、いくらでも甘んじましょう」(リュー・リオン)

 

「戦いの中で情報は武器だ。入手するのが早いほど、最高の切り札になる。ただし、もしその中に毒が混ざっていたとすれば、全身に巡るのもまた早い」(ヘルメス)

 

「ア~ポ~ロン! 覚悟は出来てるだろうな!」(ヘスティア)

 

5話 竈火の館(ホーム)

「お前が俺たちに助けられたと思っているように、俺たちもお前に助けられてる。そうやって支え合うのが、ファミリアってもんだ」(ヴェルフ・クロッゾ)

 

6話 淫都(イシュタル・ファミリア)

「こんな場所。ベル様には一生、足を踏み入れて欲しく無かったのに~!」(リリ)

 

「走れ! 走れ走れ! 分るんだ、捕まればきっと、僕は僕でいられなくなる!」(ベル)

 

「わたくしも本の世界のように、英雄様に手を引かれ、憧れた世界に連れ出されてみたい。なんて、ただのはしたない夢物語でございます」

「連れ出されてもらえる資格は、わたくしにはございません」(サンジョウノ・春姫)

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7話 狐人(ルナール)

「その方を助けに行こう等とは、考えないで下さい。ウォーゲームが終わったばかりだというのに、また抗争をするつもりですか?」(リリ)

 

「おい、リリ助。1人で悪者にならなくていいぞ」(ヴェルフ)

 

「本当ですか? 何も関係ないって言い切れますか?」(シル)

 

8話 殺生石(ウタカタノユメ)

「結局ただの同情ってことか? ならなぜ動かない! ファミリアが大事か? 戦争になるのが怖いか? それでこいつを救えるのか?」

「お前はこの子のために全てを投げ出せない」(アイシャ・ベルカ)

 

9話 戦闘娼婦(バーベラ)

「見透かされていたんだ、全部。覚悟の無さを……」(ベル)

 

「分かりません。でも、神様もヴェルフもリリも、きっと分かってくれます。春姫さんを連れて、みんなで逃げて、逃げて。またいつか、強くなってこの街に帰って来ましょう」(ベル)

 

「いや来るさ。雄の顔はしていなくても、あいつは諦めの悪い冒険者だ」(アイシャ)

 

「かっこ悪くていい、泥だらけになっても構わない、これっきりでいい。なろう、あの人の英雄に!」(ベル)

 

「相手の予測を超える、忍びの極意。最悪の不意打ち」(ヤマト・命)

 

10話 英雄切望(アルゴノゥト)

「話しをつけて来るわ、神同士で。いいえ、女同士でかしら」(フレイヤ)

 

「一番恥ずかしいことは、何も決められず、動けないでいることだ! 僕はまだ何も願いを聞いちゃいない。あなたの本当を教えて下さい!」(ベル)

 

「構えな。男が女を連れ去っていく時は、力ずくと決まっているのさ」(アイシャ)

 

「俺は火種を放った、それだけさ」(ヘルメス)

 

11話 進軍(ラキア)

「世界は英雄を欲している。覚えておくといい。オラリオの冒険者全てに、その資格があるってことを」(ヘルメス)

 

「立場や存在の違いだけで、最初から相手にもされなかったら、想いを寄せた側は、切ないじゃありませんか」(リリ)

 

12話 女神と眷族(アイノウタ)

「これは神なんかじゃ無い」(アイズ)

 

「ベル君。君は残された者の痛みを知っているんだね」(ヘスティア)

 

「たとえ死が僕たちを引き離したとしても、僕は必ず君に会いに行く。何百年、何千年、何万年かかったとしても、生まれ変わった君に、ベル君じゃなくなった君に会いに行くよ」

「そして言うんだ、僕の眷属に、ファミリアにならないかって」(ヘスティア)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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