「進撃の巨人」クリスタ・レンズ(ヒストリア・レイス)の名言・台詞まとめました

アニメ「進撃の巨人」クリスタ・レンズ(ヒストリア・レイス)の名言・台詞をまとめていきます。

進撃の巨人

3話

「あなたも、いいことをするの?」

 

6話

「止めて2人共! みんな気が動転してるんだよ! 急にたくさん友達が死んでいくんだもん、仕方ないよ!!」

 

18話

「でもよかった。みんな、最悪なことにならなくて……ホントによかった」

 

進撃の巨人 Season2

27話(2話)

「止めなよ! 人に言われて、話し方変える必要ないよ! これがサシャが決めたサシャなんだから、今だってありのままの言葉でしょ? 私はそれが好きだよ!」

 

28話(3話)

「ユミル。私はここで、最善を尽くしたい。だって、私は自分で調査兵団を選んだんだから」

 
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29話(4話)

「たぶん骨折してるよね?」「後は添え木と包帯が……そうだ(スカートを引き裂いて)」
「ごめんね。こんな汚い布しか無くて、ごめん」

 

「私も、戦いたい。何か武器があればいいのに? そしたら一緒に戦って死ねるのに?」

 

30話(5話)

「3つ目(の選択)にする。ユミルの見立ては間違っていて、私はこのまま麓の基地にたどり着き、ダズも助かる。もちろんユミルは先に行ってて助かる。これでいいでしょ?」

 

「私と、友達になりたかったの?」

 

「死ぬな、ユミル! こんな所で死ぬな!」

何、いい人ぶってんだよ、バカ! そんなに格好良く死にたいか、このアホが! いまさら天国に行けるとでも思ってるのか、自分のために生きろよ!」

「こんな塔を守って死ぬくらいなら、もうこんなもん、ぶっ壊せぇぇぇーーー!!!」

 

「まだ、話したいことがあるから! まだ! まだ私の本当の名前、教えてないでしょ!?」

 

「私の名前、ヒストリアっていうの」

 

31話(6話)

「これまでの彼女の判断が、とても罪深いのも事実です。人類にとって、もっとも重要な情報を、ずっと黙っていました」

「恐らく、それまでは自分の身を案じていたのでしょうが……しかし、彼女は変わりました。ユミルは我々人類の味方です!」

「ユミルをよく知る私に言わせれば、彼女は見た目よりずっと単純なんです!」

33話(8話)

「それは無理。ユミルがさらわれたのに、ここで待つなんて出来ない」

 

36話(11話)

「ユミル! 言ってることもやってることも、メチャメチャで訳わかんないよ!?」

 

「事情があって話せないことがあっても、何があっても、私は、あなたの味方だから!」

 

「待って、ミカサ! ユミルを殺さないで!?」

 

37話(12話)

「私? また私は守られるの!?」

 

「ユミル。あなたが私に言った通り、私達はもう、人のために生きるのは止めよう! 私達はこれから、私たちのために生きようよ!」

 

「何だか不思議なんだけど、あなたといれば、どんな世界でも、怖くないや!」

 

進撃の巨人 Season3

38話(1話)

「いいね。エレンもみんなも、つらいだろうけどやりたいことがハッキリしていて。私は、ユミルがいなくなって、何をしたいのか分からなくなった」

 

「でも……あの時は許せないと思ったし、助けたいとも思ったけど……今は違う気がしている」
「ユミルは自分の生き方を自分で選んだ。もう私が何かする権利は無いし、必要も無い」

 

「面倒くさくて……ごめん。もうみんなに優しくて、いい子のクリスタはいないの」

40話(3話)

「母の真似事で本を読みだした時、私は自分が孤独であることを知りました」
「どの本にも、親は子供に関心を示し、話しかけたり抱いたり叱ったりするものとして書かれていたのです」

 

43話(6話)

「エレン、聞いて。私のお父さんはこれまでもこれからも、この壁に残された人類全ての味方なの。私達には誤解が合ったんだよ」

「でもお父さんはそうするしかなかった。その全ては人類を思ってやらざろうえなかったの」

 

「何で……何で今まで、忘れてたんだろう?」

「私は1人じゃなかった。私には、あのお姉さんがいた。私に本を、読み書きを教えてくれた、優しくしてくれた、あの人のことを忘れるなんて……」

 

44話(7話)

「それが私の使命でしょ! そう、私がエレンを食って、姉さんを取り返す! そして世界の歴史を継承し、この世から巨人を駆逐する! それが私の、使命よ!!」

 

「エレン。あの時は、私のことを普通の奴だって言ってくれて、嬉しかったよ」

 

「何が神だ!? 都合のいい逃げ道作って、都合よく人を扇動して! もうこれ以上、私を殺してたまるか!!」

 

「うるさいバカ! 泣き虫! 黙れ!!」

「巨人を駆逐するって!? 誰がそんな面倒なことやるもんか! むしろ人類なんて嫌いだ! 巨人に滅ぼされたらいいんだ!」

「つまり私は人類の敵! 分かる? 最低最悪の超悪い子! エレンをここから逃がす。そんで全部ぶっ壊してやる!!!」

 
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45話(8話)

「私は人類の敵だけど、エレンの味方。いい子にもなれないし、神様にもなりたくない」

「でも、自分なんかいらないなんて言って、泣いてる人がいたら、そんなことないよって伝えに行きたい! それが誰だって、どこにいたって、私が必ず助けに行く!」

 

「じゃあ何もせずに、このままみんなで仲良く潰れるか、焼け死ぬのを待つの? 私達が人類の敵だから?」

 

「むしろ、あの破滅的な平和思想の持ち主から、始祖の巨人の力を取り上げている今の状態こそ、人類にとって千載一遇の好機なんです」

「そう、あなたのお父さんは、初代王から私たち人類を救おうとした」

 

「エレン、ごめんなさい。礼拝堂の地下で、私は巨人になってあなたを殺そうと、本気で思った」

「それも、人類のためなんて理由じゃないの。お父さんが間違って無いって信じたかった。お父さんに、嫌われたくなかった」

「でももう、お別れしないと!」

 

「分かりました。次の任務は女王ですね、了解しました」

 

「ただ、兵長、一つだけ条件が」
「自分の運命に、自分で決着を付けさせて下さい!」

 

46話(9話)

「私には疑問です。民衆とは名ばかりの王になびくほど、純朴なのでしょうか?」

 

「団長、どうか! 私は自分の果たすべき使命を自分で見つけました! そのために今ここにいます!!」

 

「わがままを言って、申し訳ありません。でも初めてなんです、親に逆らったの。私が始めた、親子喧嘩なんです」

 

「あれは、私の妄想? 私は、本当に、自分の意志で動いてるの? もう、分からない……けど、こうやって流されやすいのは、間違いなく私」

「私は……私はヒストリア・レイス。この壁の真の王です」

 

48話(11話)

「どうしたいの? ライナーとベルトルトと、もう一度会うことになるとしたら?」

 

「早く分かるといいね。この世界が、何でこうなっているのか? 私達のしたこと、後悔する訳にはいかないから」

 

58話(21話)

「バカだな、ユミルって。バカだったんだ。照れくさくなるとすぐ誤魔化す。これじゃ分かんないよ」

 

59話(22話)

「公表しましょう。100年前、レイス王が民から奪った記憶を、100年後の民にお返しするだけです」
「我々は皆、運命を共にする壁の民。これからは一致団結して、力を合わせなくてはなりません」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

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