「ワンピース」ロロノア・ゾロの名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース」ロロノア・ゾロの名言・台詞をまとめていきます。

ワンピース 東の海(イーストブルー)編

2話

「お前とじゃ気力が違うんだ。俺は必ず生き延びてみせる…絶対に」

 

「それ(落ちたおにぎり)、取ってくれねえか」
「うまかった…ごちそうさま」

 

「約束したんだ。俺は、こんな所で死ぬわけにはいかねえんだ」

 

「世間がどう言おうと勝手だが、俺は後悔するようなことはやっちゃいねえ」
「何がなんでも生き延びて、俺は俺のやりたいことを成し遂げる」

 

「俺はずっと1人で戦ってきた。兵隊を取り巻きに威張りくさってる、おめえとは違ってな!」

 

3話

「てめえは悪魔の息子かよ…まあいい。ここでくたばるくらいなら、なってやろうじゃねえか、海賊に!」

 

「てめえら動くと斬るぞ」

 

「海賊にはなってやる、約束だ。海軍と一戦やるからには俺も晴れて悪党ってわけだ」

「だがな、一つだけ言っておく。俺は自分の野望だけは貫くぞ!」
「世界一の剣豪になることだ。俺が野望を断念するようなはめになったら、その時は、腹を斬って俺に詫びろ!」

 

「こうなったら悪名だろうが何だろうが、俺の名を世界中に轟かせてやる」

 

「お安い御用だ、キャプテン」

 

4話

「俺はそもそも賞金稼ぎだと名乗った覚えはねえ」
「ある男を捜しにとりあえず海に出たら、自分の村へも帰れなくなっちまって、仕方ねえから海賊船を狙って生活費を稼いでただけだ」

 

5話

「おいおい…女1人に、おめえら何人がかりだ?」

 

6話

「腹の傷より、やられっぱなしで傷ついた俺の名の方が重傷だ」

 

7話

「剣の相手なら俺がする」

 

「ハンディは、これっくらいで満足か?」
「俺とお前の、格の違いを教えてやるよ!」

 

「俺の剣が目指すのは世界一」
「剣士と名乗る野郎には、たった一度でも敗れるわけにはいかねえ!」

 

「冗談じゃねえ。これくらいの傷で、てめえごときに負けたとあっちゃ…」
「俺のこの先が思いやられるぜ」

 

「こそ泥じゃねえ…海賊だ!」

 

11話

「笑ってはしねえだろ。立派だと思うから、手を貸すんだ」

 

14話

「分かってねえな」
「刀三本使うことと三刀流とじゃ、意味が違うってことさ」

 

17話

「何言ってやがんだ。お前が何もしなきゃ、俺は動かなかったぜ」

 

「何言ってんだ(ウソップ)、早く乗れよ」

 

19話

「(くいな) 俺は! いっぱい、いっぱい、いーっぱい練習して、お前に必ず勝ってやるからな。覚えとけよ」

 

「約束しろ! いつか必ず、俺かお前が世界一の剣豪になるんだ!」
「どっちがなるか競争だ!」

 

「先生…その刀(和道一文字)、俺にくれ」

「俺は、あいつの分も強くなるから! 天国まで俺の名が届くように、強くなるから!」
世界一強い剣豪になるからさ。約束したんだ、俺は…俺は……」

 

「ええ、先生。約束を果たすために」

23話

「当たってるけどな、バカは余計だ」
「剣士として最強を目指すと決めた時から、命なんてとうに捨ててる」
「この俺をバカと呼んでいいのは、それを決めた俺だけだ」

 

24話

「俺はお前に出会うために海に出た」
「(目指すは)最強!」

 

「(戦うのは)俺の野望ゆえ! そして親友との約束のためだ」

 

「こんなに力が違うってのか? そんなわけねえ、こんなに遠いわけがねえ!」
「世界がこんなに遠いはずがねえんだ!」

 

「俺は…俺はこんなおもちゃにあしらわれるために、今日まで剣を振ってきたわけじゃない」

 

「分からねえ、俺にも分からねえんだけどよ…ここを一歩でも引いちまったら、なんか大事な今までの誓いとか、約束とか、いろんなもんがへし折れて、もう二度とこの場所に帰ってこれねえような気がする」

 

「(敗北?) じゃあなおさら引けねえな」
「死んだ方がマシだ!」

 

「これが最後の一撃か…世界一か、死か?」

 

「負けた…俺が負けるなんて考えたこともなかった」
「これが世界最強の力か…」

 

「背中の傷は剣士の恥だ!」

 

「俺は…俺はもう、二度と負けねえから!」
「あいつに勝って、大剣豪になる日まで、絶対にもう、俺は負けねえ!」

「文句あるか…海賊王!」

 

32話

「てめえこそ、なんのつもりだよ?」
「人1人も見殺しに出来ねえ小者が、粋がってんじゃねえぞ」

 

34話

「この島に残る理由? あるさ、あいつがここに残ってる」
「俺にはどうでもいいことさ。誰を航海士にするかは、あいつが決めることだ」

 

38話

「もう状況は変わってんだよ。お前らが俺達を潰してんじゃねえ、俺達がお前らを潰してえんだ!」

 

39話

「俺には会わなきゃならねえ男がいるんだ」
「そいつにもう一度会うまでは…俺の命は、死神でも取れねえぞ!」

 

「3本だろうが…6本だろうが…そんなことは関係ねえ!」
「俺の剣とお前の剣じゃ、1本の重みが違うんだよ!」

 

「たとえ普通は気絶するほどの傷でも…俺は倒れちゃいけねえ」
「たとえ普通は死んじまうほどの傷でも…俺は死んじゃいけねえ」

「普通じゃねえ鷹の目に勝つためには…普通でいるわけにはいかねえんだ!」

 

49話

「妖刀か?」「いや、分かる」
「気に入った、これをもらう」

「じゃあ、こうしよう。俺の運と、こいつの呪い。どっちが強えか試してみようか?」

 

「やっぱ(刀は)3本あると落ち着く」

 

53話

「この刀は渡せねえんだよ、どうあってもな」

 

「てめえの存在が気に食わねえ!」
「いいか、お前のその顔、昔死んだ俺の親友そっくりなんだ!」

「しまいにあいつと同じようなことばかり言いやがって、真似すんじゃねえよ、このパクリ女が!」

 

グランドライン突入編

64話

「剣士たるもの、いかなる時も油断しすぎるようなバカはやらねえもんさ」

 

「賞金稼ぎざっと100人ってとこか…相手になるぜ、バロックワークス」

 

65話

「一つ聞くけどよ…増やす墓標は一つでいいのか?」

 

「なんて切れ味だ、三代鬼徹」
「主人の斬りてえ時にだけ斬れるのが名刀ってもんだが、こいつは問題児だ。妖刀ってのはこんなもんか?」

 

「続けようか、バロックワークス。ケンカはシャレじゃねえんだぜ」

 

「ケンカに肩書なんぞ意味はねえんじゃねえのかい?」
「強い者が勝つ、それだけだ」

 

74話

「そんなもんやってみねえで分かるかよ」
「ここにいたらどうせやられちまうんだ。見苦しくあがいてみようじゃねえか」
「こんなカス相手に潔く死んでやる筋合いはねえ」

 

「(戦える?) さあな。だが…勝つつもりだ!」

 

76話

「燃える刀ってのも悪くねえ」

 

冬島編

78話

「あのロウさえ斬れてりゃ、誰を…手間取らせることもなかった」
「あめえ…強くならにゃ。あんなものぐらい、どんな体勢でもぶった斬れるように」

 

83話

「なんだ終わりか?」
「張り合いのねえ奴等だ」

アラバスタ編

92話

「確かにこいつの意見には根拠はねえが、あいつにビビる必要はねえって点では正しい」
「今あいつに会えたことをラッキーだと考えるべきだ。対策が打てるだろ」

 

102話

「毎度毎度のこととはいえ、とち狂ったあいつを止めるのは骨だな」

 

「なんで俺はこんな船長について来ちまったんだろうな?」

 

「ホントだな。まぁ、うちがちょっと変わってるだけだろ。船長が船長だしな」

 

「他の連中もそうだが、本当の目的はあいつとは別のとこにある。自分のやりてえことをやろうとしてる」

「全くだ。前に誰かが言ってたが、端から見れば、チームワークってもんがなってねえよな」
「船長からしてああだからな。困ったもんだ」

 

「だがよ、チームワークってのはホントはなんなんだ?」
「助け合って、かばい合ってりゃそれでいいのか?」
「そういう奴もいるけどな。悪いが、俺にはごまかしてるようにしか思えねえ」

「それぞれが自分の出来ることを死ぬ気でやって、『俺はやったぞ、次はてめえの番だ。出来なきゃぶっ殺す』くらいの気合いがあって、初めてチームワークってのは成立すんじゃねえのか」

「そう考えるとよ、仲間っていっても別に一匹狼でもいいんじゃねえのか。俺はそう思うぜ」

 

105話

「役不足だ、出直しな」

 

107話

「バカには違いねえな。だが…だからうちの船長やってんだ」

 

109話

「(助けたのは)船長命令を俺は聞いただけだ。別に感謝もしなくていいと思うぜ」
「こいつの気まぐれさ、気にすんな」

 

110話

「いいか、ビビ。クロコダイルは、あいつが抑える」
「反乱軍が走り始めた瞬間に、この国のリミットも決まったんだ。国王軍と反乱軍がぶつかれば、この国アラバスタ王国は消える」

「それを止められる唯一の希望がお前なら…何がなんでも生き延びろ」
「この先ここにいる俺達の中の、誰がどうなってもだ!」

 

116話

「懐かしい話だな。あれはお前らが俺の交換条件を飲まなかったのがわりい」
「俺はあの時、スカウトマンにこう言ったんだ。俺をボスにするなら入ってやるとな」

 

118話

「剣にこもった、プライドの差ってやつを…見せてやるぜ!」

 

「ああ、お前に同情するよ」
「こういう窮地を俺は待ってた。そろそろもう一段階強くなりてえと思ってたところさ」
「俺がお前に勝った時、俺は鋼鉄でも斬れる男になってるわけだ」

 

119話

「そういう思い出話はアルバムにでもしまっときな」
「過去にどれほどの剣士と戦ってきたのかは知らねえが、俺とお前は今まで会ったことがねえんだからよ」

 

「鍛錬なら、誰よりも積んできた。命を削るような窮地にも、幾度となく立ってきた」
「俺に足りねえものはなんだ?」

 

「あいにくだが、お前には俺が鋼鉄を斬る勇姿は見せられそうにねえ」
「俺が鋼鉄を斬る時は、お前がくたばる時だからな」

 

「背は、向けねえ…」
「剣士ですらないてめえに説明しても、分からないだろ?」

 

「何も斬らないってのは、呼吸を知れってことなのか?」
「それが、鋼鉄をも斬る力」

 

「いいんだ…もう受けねえ」
「一刀流居合・獅子歌歌」

 

「礼を言う」
「俺はまだまだ強くなれる」

 

128話

「もっと集中力をつけよう」
「あの時の力をいつでも引き出せなきゃ、強くなったことにはならねえ」

 

空島編

146話

「(何のマネ?) その質問にゃ、お前が答えろよ」

 

「うるせえ! 売られたケンカを買うだけだ」

 

151話

「やられた? 別にあいつら、俺達の前に立ちはだかったわけじゃねえだろ」
「同情しか残らねえケンカはつらいだけだ」

 

154話

「しかしたまげたな、この風景には…まるで夢だ」

 

155話

「神なんぞいようがいまいが俺には関係ねえ。はなっからどうでもいいことだ」
「まっ、信じてえって奴を否定するつもりもねえけどな」

 

157話

「分かってんだろ? ルフィは説得できねえ。全員でデモを起こそうが聞きゃしねえよ」

 

159話

「この島には神がいるんだろ? ちょっと会ってくる」
「さあな、そいつの態度次第だ」

 

「悪いが俺は…神に祈ったことはねえ」

 

164話

「まあ大丈夫だろ。トラブルに巻き込まれんのも慣れっこだ。これくらいのことでジタバタしても始まらねえよ」

 

170話

「(ナメてた?) いいや、こちらこそ悪かった。てっきり雑魚かと」

 

「俺は今お前に大砲の砲口を向けている。お前はピストル、俺は大砲」
「間合いも威力も俺の武器が勝ってる。お前はよくやったが…くたばれ!」

 

「飛ぶ斬撃を、見たことあるか?」
「一刀流…三十六煩悩鳳(ポンドほう)!」

 

「痛み入るよ。別にお前に恨みはねえが、消すと言われて消されるタマじゃねえんだ、俺は」

 

176話

「神だの予言だの俺には興味のねえ話だな。今のところ黄金をいただく以外、ここに用はねえんだ」

 

「他人事をいちいち把握する気はねえな。空の事情は、俺達には関係ねえ!」

 

「(敵討ち?) いや…そういう戦いの動機は、あまり好きじゃねえ」
「ただ…少し、燃えてきた」

 

178話

「バーカ。俺は一生、神には祈らねえ」

 

「一世三十六煩悩、二世七十二煩悩、三世百八煩悩」
「三刀流・百八煩悩鳳(ポンドほう)!」

 

180話

「誰がそこへついて行くって言ったんだ?」
「お前の言う夢の世界なんて興味ねえんだよ!」

 

190話

「ああ、ナミが連れ戻そうとしても、あいつは戻りゃしねえ」
「あいつの狙うものは、エネルと同じだからな」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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