「魔王学院の不適合者」レイ&ミサの名言・台詞まとめ

アニメ「魔王学院の不適合者」レイ・グランズドリィ(黒色)&ミサ・イリオローグ(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

魔王学院の不適合者

5話

「君ほどの魔族が不適合者になるのなら、なんのための適性検査なんだろうね」

 

「(白服?) ああ…僕はそういうのは苦手なんだ」
「皇族とかなんとか、難しくてよく分からないからね」

 

「それに、たまに思ったりもするんだ」
「皇族が偉いなんて、始祖は本当にそんなことを言ったのかな?」

 

「本気で来るといいんじゃないかな?」
「もう少しで思い出せそうな気がするんだ、剣の扱い方をね」

 

「剣を交わしながらずっと感じてたんだ」
「君とは初めて会った気がしない」

 

6話

「(皇族とか混血に興味がない?) 剣のことだけ考えていたいのは確かかな」

 

「レイさんみたいな人こそ、私たち統一派の理想なのかもしれません」
「だって本当に差別をしないって、そういうことじゃないですか」

 

7話

「1つ言い忘れてたよ」
「アノス、僕は君を殺す」

 

「(死を覚悟して?) 脅しになってないよ」
「僕はもともと命懸けだからね」

 

「やります、やらせて下さい!」
「レイさんは統一派や皇族派の争いに関わる必要なんてなかったんです」

 

「それに…アノス様を信じていますから」

 

「(いつか命を懸ける時?) 来てますよ!」
「いつかなんて待てません」

 

「今1人でも多く、苦しんでいる人を助けたい」
「そう思えないなら”いつか”が来たって、きっと命なんて懸けられない」

 

8話

「僕は契約に背いた、じきに死ぬ」
「母は治せない、君まで犠牲になる必要はどこにもなくなった」

 

「ずっと君を待っていた。だから、これが1番僕らしい」
「思い切り君と戦い、そして…僕が勝つ!」

 

「僕は信じていただけだ」
「全力でぶつかっても、彼は全てを超越してくるだろうってね」

 

11話

「(剣が得意?) それほどじゃないけど、多分君よりはね」

 

「(対抗試験?) だから、聖痕ぐらいにしておくよ」
「戦場ならそれ以上の地獄の苦しみがあるんだから…多分ね」

 

12話

「大したことないよ」
「2000年前の大戦に比べればね」

 

「多分僕は、そこで戦っていたんだと思う」
「だからかな…全然緊張してないんだ」

 

「帰ってくるよ、必ず」
「君(ミサ)のもとに」

 

「君が言ったとおりだ」
「人間は弱かったよ、アノス」

 

13話

「人間はどこまでも魔族を殺す」
「いつか君は人間を殺すしか道がなくなる、2000年前のように」

 

「誰よりも平和を望んだ君が」

 

「それでも僕は信じたい」
「僕は勇者だ、人々の過ちを償う義務がある」

 

「魔王アノス、俺はまだ見せていない」
「人の優しさを…お前が望んだ本当の平和を」

 

「いかせてもらう、君を守るために」

 

「何度負けても、最後に一度勝てばいい」
いつか平和のために命を懸けるべきは今じゃないって…そう思ってた」

 

「でも違う! 目の前に救うべき人がいる」
「いつかなんて、もう待てない!」

 

「今1人でも多く、苦しんでいる人を助けたい」
「そう思えないのなら、僕はいつかが来たって誰も救えやしない!」

 

「アノス…君だった」
「君が…君こそが、僕のたった1人の勇者だった」

 

「(宿命?) だったら…その宿命を断ち切るのが勇者の役目だ」

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魔王学院の不適合者Ⅱ(2期)

1話

「大丈夫だよ。君や君の友達、この平和な時代の人々を守るのが」
「勇者の、僕の使命だ」

 

「それじゃあ…私はレイさんの平和を守りますね」

 

「好きな人が死ぬかもしれないのに、自分が死ぬのを怖がってどうしますか」

 

「今の平穏より、来世の幸せより」
「欲しいのは、レイさんと一緒に歩いて行ける道です」

 

4話

「私も半分は精霊ですから、手伝っていいんですよね?」

 

「(体の調子?) 大丈夫ですよ」
「それに、レイさんのピンチにそんなことは言ってられません」

 

「君は、僕の剣だ」
「君が僕を見ている限り、君と一緒に戦う限り、決して負けはしない」
「信じてくれるかい?」

 

5話

「2000年前は諦めてばかりだった」
「今度は何も諦めない」

 

11話

「彼女が命を懸けられないなんて侮るなら、僕には彼女を愛する資格はない」

 

「命が助かればそれでいいなんて思いませんよ」
「生きているっていうのは、私が私らしくすることです」

 

13話

「見た目や言葉遣いなんかじゃ、僕の気持ちは変えられない」
「君が君である限り、僕は君のことを愛している」

 

16話

「彼女の心は神様にだって奪えやしない」
「僕が既に奪ってしまったからね」

 

17話

「勇者の真の聖剣はそんな棒切れではなく、彼の心にある愛ですの」

 

「恋の力も知らない神は」
「愛に切られて爆発なさい」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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