「鬼滅の刃(1~9話)」竈門炭治郎の名言・台詞まとめました

アニメ「鬼滅の刃(1~9話)」竈門炭治郎の名言・台詞をまとめていきます。

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鬼滅の刃 全23巻セット (コミック)

鬼滅の刃

→鬼滅の刃(竈門炭治郎)(10~18話)
→鬼滅の刃(竈門炭治郎)(19~26話)

1話

「何で……何でこんなことになったんだ? 禰豆子死ぬなよ、死ぬな! 絶対助けてやるからな! 死なせない……兄ちゃんが絶対に、助けてやるからな!」

 

「生活は楽じゃ無いけど、幸せだな。でも人生には、空模様があるからな。うつろって、動いていく。ずっと晴れ続けることは無いし、ずっと雪が降り続けることもない」

「そして、幸せが壊れる時には、いつも……血の匂いがする」

 

「息が苦しい。凍てついた空気で、肺が痛い。前に進め、もっと早く足を動かせ! まだまだ町まで距離があるんだぞ、急げ!」

 

「助かった……雪で。滑ったのも雪だけど」

 

「こ、これは……鬼だ!? 三郎じいさんの言葉を、今思い出した。禰豆子が人食い鬼? いや違う、禰豆子は人間だ、生まれた時から」

「だけど、匂いがいつもの禰豆子じゃなくなってる。でもあれは禰豆子がやったんじゃない。六太をかばうように倒れていたし、口や手に、血は付いていなかった」

「そしてもう一つ……もう一つの匂いが?」

 
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「俺がよその家でぬくぬくと寝ていた間、みんな、あんな酷いことに……痛かったろう……苦しかったろう……助けてやれなくて、ごめんな……」

 

「せめて禰豆子だけは何とかしてやりたい」
「禰豆子! 頑張れ禰豆子! こらえろ!? 頑張ってくれ!! 鬼に何かなるな!? しっかりするんだ! 頑張れ! 頑張れぇ!!」

 

「探す! 必ず方法を見つけるから、殺さないでくれ! 家族を殺した奴も見つけ出すから! 俺が全部ちゃんとするから! だから! だから! 止めてくれ!!」

 

「もうこれ以上、俺から奪うのは……止めて下さい。どうか、妹を殺さないで下さい……お願いします……お願いします」

 

2話

「はい、お金は払います」「いえ、払います」「でも払います!」
「収めて下さい、小銭ですが!!」

 

「(かごから)はみ出るな。禰豆子も大きくなったなあ。こないだまで、もっと小さかったのに」

 

「信じられない? 首がもげてるのに、動いたのか、今!?」

 

「(首だけで)喋ってる!?」

 

「何なんだ、こいつ!? 頭から腕なんかはやして!」

 

「鬼は、たくさんいるのだろうか? 家に残っていた匂いとは違う、別の鬼。でも、止めを刺しておかないと、また人を襲う。だから……俺がやるんだ!」

 

「速い! この人はいったい何歳なんだ!? それと、やっぱり全く足音がしない」

 

「まずいまずいまずい!? この調子で罠にかかっていたら、朝までに山を下れないぞ。それに、この山……この山は、空気が薄いんだ!」

 

「戻れるだろうか? 失神するかも? いや、戻るんだ。呼吸を整えて、罠の匂いを嗅ぎ分けろ!」

 

「よし、分かる、分かるぞ! 人の手で仕掛られた罠は、やっぱりかすかに、匂いが違う!」
「だからって、それを全部回避できるほど、急に身体能力が高くなったりはしないけど!」

 
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3話

「俺は今日も山を下るよ。最終選別で死なないために、鍛え抜く」

 

「毎日毎日山下りを繰り返すと、随分、罠を避けられるようになってきた。体力が向上したのと、鼻が前よりも鋭く、匂いを捉えるようになったからだ」

「だけど……罠の難易度はドンドン上がる。俺を殺す気満々だ!」

 

「禰豆子が目覚めなくなって、半年経つ」

「でも、眠り続けるのはおかしい。怖かった……朝起きたら、コトンと死んでしまっているんじゃないか……そう、考えない日は無い」

 

「岩って、斬る物だっけ? 刀で斬れる物だっけ?」

 

「ただ……半年経っても、岩は斬れなかった。俺は焦る。足りない、まだ鍛錬が足りないんだ。もっとやらないと、もっと!」

 

「俺、ダメなのかな? 禰豆子はあのまま死ぬのか?」
「ああ、くじけそう! 負けそう! 頑張れ俺! 頑張れ!!」

 

「さっきの見たか!? 凄い一撃だった。無駄な動き少しも無い。本当に綺麗だった。あんな風になりたい。俺も、なれるかな、あんな風に!?」

 

「腕が、足が、千切れそうなほど……肺が、心臓が、破れそうなほど、刀を振った。それでも、錆兎には勝てなかった。半年、経つまでは……」

 

「真正面からの勝負は単純だ。より強く、より速い方が勝つ」

 

「一瞬で勝負は決まった。この日、この瞬間初めて、俺の刃が先に、錆兎に届いた」

 

「俺が勝った時、錆兎は笑った。泣きそうな、嬉しそうな、安心したような笑顔だった」

 

「気づくと、錆兎は消えていて……錆兎の面を斬ったはずの俺の刀は……岩を、斬っていた」

 

4話

「禰豆子……必ず、ここに帰ってくるからな」

 

「(最終選別)7日間、生き残ることだけを考えよう。まずはこの夜を乗り切る」

 

「いきなり2人、やれるだろうか?」
「大丈夫だ、落ち着いて動きを見ろ。修行の時を思い出せ!」

 

「全集中・水の呼吸。糸の匂い……肆ノ型・打ち潮」

 

「斬れた……鬼に勝てた……強くなってる! 鍛錬は無駄じゃなかった、ちゃんと身についた」

 

「怯むな! 助けろ! 助けろ! 助けろ!! 俺はもう無力じゃ無い! 動け!!」
「水の呼吸、弐ノ型・水車」

 

「こいつはこのままにしておいちゃいけない。また新たな犠牲者が出る前に、今、ここで倒す!」

 

「全集中・水の呼吸、壱ノ型・水面斬り」

 
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5話

「悲しい匂い。神様、どうか……この人が今度生まれて来る時は、鬼になんて、なりませんように」

 

「錆兎、真菰……そして、殺された他の子供達……勝ったよ。もう安心していいよ」

「きっと、約束通り帰るんだろ、魂だけになろと、狭霧山へ。大好きな鱗滝さんの所へ。死んでいたら、俺の魂も帰った……」

 

「(残ったのは)たった4人!? 20人くらいいたのに!」

 

「この子から手を離せ。離さないなら、折る!」

 

「甘かったな。どの鬼も、まともに会話できる状態じゃなかった。問答無用で殺そうとしてくるし……ごめんな、禰豆子。鬼が人間に戻る方法、ちゃんと聞けなかった」

 

「支給服すら重い……一刻も早く帰りたいのに、体中痛くて……」

 

「禰豆子! お前、起きたのか!?」
「お前、何で急に寝るんだよ!? ずっと起きないでさ!? 死ぬかと思っただろうが!!」

 

「危ない! 落ち着いて下さい! (鋼鐵塚は)何歳ですか!?」

 

6話

「俺、鬼殺隊でどうかは分からないけど。必ず禰豆子を、人間に戻してみせます」

 

「禰豆子、この(箱の)中に入ってくれ、出来るか?」
「禰豆子、これからはいつも一緒だからな」

 

「信じます! 信じますよ! 信じる!!」

 

「かすかに鬼の匂いが残ってるけど……まだらというか……変な感じだ」

 

「信じます。そのために俺は、ここに来ましたから」

 

「あいつらは夜活動します。だから、休む訳にはいかない。ここら辺にも、新しい匂いを見つけました。必ず、近くにいるはずです」

 

「この人を抱えて、そばに立っていて下さい。俺の間合いの内側なら、守れます!」

 

「3人!? 落ち着け、やれる! 捌ノ型・滝壺!」

 

7話

「鱗滝さんは言ってた。禰豆子は今、鬼だと。必ずしも、自分が守らねばならないほど、弱い訳ではないと。いいのか、任せても? 2人を守ってくれれば、攻撃に専念できる」

 

「禰豆子、俺は下に行く。2人を守ってくれ……出来るな?」

 

「沼の中……そしてこれは……さらわれた人の、着物や持ち物か? 何の罪も無い人達をこんなにも殺した、許せない……許せない!」

 

「なめるなよ! いったい俺が、どこで鍛錬したと思ってるんだ!? 狭霧山の頂上は、もっと空気が薄かった」
「さらに、水の中でこそ力を発揮する技がある」

 

「沼の中で、こんな角度の動きが出来るのか!? でも関係ない、攻撃のために接近した所を斬るだけだ!」

「足場も無い不安定なこの場所でも使える型。上半身と下半身の激しいねじりで、強い可動を発生させる」

「匂いが来た。隙の糸、全集中・水の呼吸、陸ノ型・ねじれ渦!」

 

「妹にさわるな!」

 

「骨の奥まで震えるような、恐怖の匂い」
「ああ……また、(鬼舞辻無慘について)何も聞き出せない……」

 

「ごめん、ごめんな……もう少し待ってくれ。兄ちゃんがきっと、人間に戻してやるからな」

 

「失っても、失っても、生きていくしかないんです。どんなに打ちのめされようと」

 

「俺だけじゃない。どれだけの人を殺し、痛めつけ、苦しめた。鬼舞辻無慘、俺はお前を、絶対に許さない!」

 

「街(東京浅草)はこんなに発展しているのか、夜なのに明るい!?」
「建物、高! 何だあれ!? 都会って、都会って……めまいがする」

 

「この匂い、どうして突然、こんな所で!?」
「家に残っていた匂いだ……鬼舞辻無慘! こいつが、匂いの!?」

 

「こいつ(鬼舞辻無慘)、こいつ、こいつ……人間のフリをして暮らしているんだ!」

 

「人間だ……(一緒にいる)女の子と女の人は、人間の匂いだ。知らないのか? 分からないのか? こいつが鬼だって!? 人を食うって!?」

 
 
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8話

「大丈夫、きっと何とかなる。奥さんの傷は致命傷じゃない」
「きっと大丈夫だ。この人は誰も殺していない。さっきまでこの人は、ただここを歩いていただけなのに!?」

 

「この人を放っては行けない。鬼舞辻無慘! 俺はお前を逃さない! どこへ行こうと絶対に!!」

「どこへ行こうと逃さない! 地獄の果てまで追いかけて、必ずお前の首に刃を振るう! 絶対にお前を許さない!!」

 

「止めて下さい! 俺以外はこの人を抑えられない!」
「止めてくれ! この人に誰も殺させたくないんだ! 邪魔をしないでくれ! お願いだから!」

 

「醜女……醜女? 醜いってことか? 誰が? 禰豆子!? 醜女のはずないだろ!? よく見てみろこの顔立ちを! 町でも評判の美人だったぞ、禰豆子は!!」

 

「200年……200年以上かかって鬼に出来たのは、愈史郎ただ1人ですから? 珠世さんは何歳ですか!?」

 

「嘘いつわりのない、清らかな匂いがする。この人は信用できる」

 

「それ以外に道がなければ、俺はやります」

「珠世さんがたくさんの鬼の血を調べて、薬を作ってくれるなら、そうすれば禰豆子だけじゃなく、もっとたくさんの人が助かりますよね」

 

9話

「今までの鬼とは、明らかに匂いが違う。強いのか? 濃い匂いだ。肺の中に入ってくると重い!」

 

「避けてもあの毬は曲がる。十ある型の中で、最速の突き技、全集中・水の呼吸、漆ノ型・雫波紋突き・曲!」

 

「血の匂いは2種類、鬼は2人いる。匂いで位置も分かってる。だけど……」
「ダメだ! 構う余裕が無い!」

 

「禰豆子、まだか!?」
「(矢印が)消えた! 水の呼吸、参ノ型・流流舞い!」

 

「珠世さん。この2人の鬼は、鬼舞辻に近いですか?」
「では必ず、この2人から血を取ってみせます!」

 

「はい、分かりました! 気をつけつつ、少しも油断せず、まず倒す。今まで、はい、頑張ります!」

 

「血を取る、必ず取ってみせる。少しでも早く、薬を完成させるために、どんな鬼とも戦う! 戦って勝つ!!」

 

「(隙の)糸が、切れた!?」

 

「痛い……いやこれは、かなり痛い!」

 

「どうする? 絶対負けられない。だけど、隙の糸が見えても簡単には斬れないぞ」

「技は、寸分の狂いなく、隙へ叩き込まなければ意味が無いんだ。少しでもズレると、技の威力は十分に発揮されない。矢印の能力で、太刀の方向を変えられてしまう」

「そしてちょっと申し訳ないけど、手の目玉気持ち悪いな! 申し訳ないけど!」

 

「技の応用だ! まず、陸ノ型で矢印を巻取り、参ノ型の足運びを使って、距離を詰める!」
「ねじれ、巻き取れ! ねじれ渦・流流!!」

「刀が重い。だけど、弐ノ型・改・横水車!!」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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