「本好きの下剋上」ベンノの名言・台詞まとめ

アニメ「本好きの下剋上」ベンノの名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→本好きの下剋上(1期)
→本好きの下剋上(2期)
→本好きの下剋上(3期)

 

本好きの下剋上

7話

「君達が作ろうとしている植物の紙が使い物になれば」
「2人はこの店の見習いとして採用される」

 

「そして紙はここ、ギルベルタ商会で取り扱う商品となる」
「だから君が1番に相談する相手は…俺だ!」

 

「ここからは商談だ」
「紙作りに必要な材料を調達してやろう」

 

「(試験?) 道具がなければ実力も測れないし」
「先行投資もなしに新しい事業が始められるわけがない」

 

9話

「本とは丁寧に装丁(そうてい)された高価な物だ」

 

「(ふっかけすぎ?) カネは取れる時に取れるところから」
「取れるだけ取っておくものだ」

 

「物の価値をよく勉強しろ」
「お前が持ち込んだ物は全て贅沢品だ」

 

「どれくらいの値段で扱われているか知らないと」
「市場を混乱させることになる」

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10話

「お前は持っている情報を全部売ってでもカネを貯めて、来たるべき日に備えろ」
「体の中の熱が…抑えられなくなる時だ」

 

「(何者かは秘密?) 利益になる以上、ほかに奪われないように囲い込むことを考えるさ」
「俺は商人…だからな」

 

11話

「レシピごと渡ったわけか」
「貴族相手に売れそうなもんを無償で…」

 

「お前はどうして肉食獣の前で無防備に茂みから顔を出すんだ!」

 

12話

「俺が結婚したかった時は、コリンナを養うのに手一杯で」
「コリンナが結婚して養う家族がいなくなった時には」

 

「嫁にしたかった女は死んで、もういなかった」
「あいつ以上の女がいないから結婚しない、それだけだ」

 

13話

「神殿へ行けば、お前の命は助かる」
「同時に危険でもある」

 

「魔力もカネも持つお前は、貴族にとって格好の獲物だ」

 

「カネで待遇が変わるなら、手に入る環境を作って神殿と交渉しろ」
「生き延びる道は思いつく限り準備しておけ」

 

「神殿に入ったら搾取されるだけでなく、中で利用し合える相手を探せ」

 

「周りをよく見て考えろ」
「生きるためにあがけ!」

 

14話

「まずは自分にとって最善の結果を思い浮かべろ」
「そのために相手から引き出さねばならない譲歩は何か」

 

「こちらから出せるものは何か、相手が欲しがっているのは何か」
「見極めるんだ」

 

「自分のことを他人に丸投げするな!」

 

「”既に登録している”で押し通せなければ」
「カネをちらつかせてでも工房活動を認めさせろ!」

 

「生きるためにあがけ!」
「なりふり構うな!」

 

本好きの下剋上(2期)

16話

「(青色巫女の服で歩いてきた?) 問題しかない!」

 

「本が読みたいなら側仕えをちゃんと使えるようになれ」
「貴族らしい振る舞いや言葉遣いが出来るようになれ」

 

「自分にとって譲れない大事なもの、家族や友人、それから本」
「これらに手を出さない限り寛容…というより無関心です」

 

18話

「貴族相手の時は回り道で面倒に思えても、事前準備と根回しが必要だ」
「むしろ、それで全てが決まる」

 

22話

「インクは高いぞ。原価はちゃんと計算したのか?」
「(していない?) あほ! 原価を計算しない商人がどこにいる!」

 

23話

「これ(絵本)を売らないのか!?」
「お前は何を考えてるんだ!」

 

本好きの下剋上(3期)

36話

「”マイン”だろうが”ローゼマイン”だろうが、あいつが望むものはなんだ?」
「俺達がやることはただ1つ…商売だ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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