アニメ「ガールズ&パンツァー(ガルパン)」島田愛里寿(黒色)&マリー(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
→ガールズ&パンツァー(劇場版)
→ガールズ&パンツァー(最終章)
ガールズ&パンツァー 劇場版
「私が勝ったら、ボコミュージアムのスポンサーになってほしいんだけど?」
「このままでは多分廃館になっちゃうの」
「大丈夫」
「私が(ボコを)助けてあげるからね」
「我々は構いません、受けて立ちます」
「試合を開始して下さい」
「(縦深防御?) 作戦を変更する」
「分散が嫌なら望みどおりにしてやる」
「あっちのチームはあんた(ボコ)ね」
「どれだけボコボコになっても立ち向かってくる」
「決して強くはないのに諦めない」
「私からの勲章よ」
ガールズ&パンツァー 最終章
第1話
「私がケーキを食べ終わるのと、あちらの白旗が上がるのと」
「どっちが先かしら?」
第2話
「(結果は残念?) でも、あの大洗をギャフンと言わせられたわ」
「所詮は干し芋みたいな子達なのよね」
「このクリームの乗ったケーキとは違うわ」
「(もう追いついてきた?) 煙たいわね、もう帰ろうかしら?」
「すすとほこりで汚れてしまうわ、体もケーキも」
「ボカージュは私達にとって、宮殿の裏庭みたいなものだわ」
「干し芋さん達はレジスタンスのような遊撃戦を恐れているから」
「容易には手を出してこないの」
「じっくり行きましょう」
「もっとも辛抱強い人に勝利はやってくるの…って誰かが言ってたわ」
「あなた、糖分足りてないんじゃありませんこと!」
「(楽しい試合?) こちらこそ、まるで革命が起きたかのようなすごい試合だったわ」
「次は絶対、革命鎮圧してあげるけどね」
「(年間パス?) お年玉、貯めてたから」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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