「小悪魔教師サイコ」葛西小春の名言・台詞まとめ

マンガ「小悪魔教師サイコ」葛西小春の名言・台詞をまとめていきます。

小悪魔教師サイコ

1巻

「『初体験』という言葉だけでは、何を指すのか不明瞭です。曖昧ないい方では、会話の相手を困らせてしまいますね」

 

「わぁ、びっくりしました。(水で)ビショビショですね。暖かい季節でよかったです」

 

「(透けた)黒ブ○と白シャツの組み合わせは映えますね。私はこの色でも特には困らないので」

 

「あの……あなたが困っても、私は困らないですよ?」

 

「詳しくはいえないんですが、私……小学校の時、大ピンチに陥ったことがあって。ああ……私の人生終わったなって、目の前が真っ暗になったんですけど」

「その時、担任の先生が私を守ってくれたんです」
「『私は教師だから、生徒の幸せを守る』……って。だから私は教師になりました」

「私がここにいるのは、生徒の幸せを守るためです」

 

「私のクラスに冬川アザミさんっていう女の子がいてね、泣き顔がとってもかわいい子なの。いじめられてるんだって。私……その子を助けることにしたの」

「そう決めたらこれから絶対に楽しくなる予感がして、いても立ってもいられなくなって」
「……私きっと、すごく退屈していたんだと思う」

 

「あなたたちの証言なんて意味ないと思いますよ」
「真面目な冬川さんと問題児のあなたたち、どちらの証言が信用されると思います?」

 

「人に殴られるって、どんな気持ちですか?」
「だから私、金沢さんとお話しにきたんです。ふたりきりでゆっくりと」

 

「うーん、同情……私いまいち同情って行為がわからないんです。誰かが困ってたとしても、私には関係ないし」

 

「いじめで心は救われません。なぜならあなた自身の問題が解決していないから。親から愛されていないあなたが救われる、たったひとつの方法があるんです」

「死ぬことです」

 

「愛する人のナイフで刺されるって、どんな気持ちなんでしょう?」
「教えてください」

 

「今日は静かでとっても授業しやすかったです! 金沢さんが死んでくれたおかげですね♡」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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