マンガ「スーパーの裏でヤニ吸うふたり」佐々木の名言・台詞をまとめていきます。
スーパーの裏でヤニ吸うふたり
1巻
2番レジの山田さん。
俺の仕事終わりの癒やしだ。
(怒り) こんな時は…こんな時こそ!
今夜は山田さんだ!!
「(遊び心?) 初対面で遊ばないで」
「確かに俺は山田さんのレジにわざわざ並ぶキモイおっさんだけれどね…」
「あの子のお仕事に勝手に元気貰ってるだけなんです!!」
「俺が嬉しくなっていいのはそこだけ!」
「びっくりした」
「可愛らしい表情も素敵だね、田山さん」
「調子が出ないときは煙草とか酒よか」
「あったかい飲み物の方がいいとか…言わない?」
「さびしいね」
「違う面を知った途端…素敵だと思ってるその人を信じられなくなるのは」
「どっちもその人なのに」
「(他人に興味ない?) …興味ないわけじゃないです」
「いじわるなところもあるけれど、俺みたいなおっさんの話をちゃんと聞いてくれる」
「そんなあの子が気にならないわけないですよ」
「でも俺は田山さんが話したいことを聞くだけで楽しいから」
「そういうの(年齢)は帰り道…ぼんやり考えとくだけです」
「田山さん、二面性っていうのは当たってるかもしれないね」
「クールだけど優しい!」
「雨の日…結構好きなんだ」
「煙草の煙が広がって、味もなんだかいつもより旨くて」
「(誤診?) よかった」
「俺まだ…田山さんと吸ってていいんだな」
2巻
「(田山さんのメモが足しに?) …なってます、ハイ」
「『魔除け』として…」
「あの田山語…」
「すみません。日頃からそう呼ばせて頂いております…」
「(おばけ?) いや正直別に…」
「どーしてって言うと…生きてる人間で精一杯だから?」
「雨避けでいつもと違う座り方だから」
「向き合ってると何を話そうって緊張しちゃってね…」
「それは、なんとなくなんかじゃなくて」
「君は…その人にずっと憧れていたんだよ」
人への憧れは、道を真っすぐ歩ける力になる。
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