「機動戦士ガンダム」ハモンの名言・台詞まとめ

アニメ「機動戦士ガンダム」クラウレ・ハモンの名言・台詞をまとめていきます。

 

機動戦士ガンダム

12話

「やはり指揮官らしく納まってるあなたより」
「こうやって出撃なさる時のあなたを見る方が好きだわ」

 

16話

「まだテスト中のもの(ザンジバル)を実戦に投入できますか?」
「それにランバ・ラルならこの戦力で、木馬もモビルスーツも倒せると思っているのでしょ、ドズル中将は」

 

19話

「(砂漠?) 自然の驚異です。星を見ているよりずっと面白い」

 

「(メニュー) 何もないのね。出来るものを14人分ね」
「(1人多い?) あの少年にも」

 

「(あんな子が欲しいのか?) そうね」

 

「君のことを私が気に入ったからなんだけど。理由にならないかしら?」

 

20話

「あの少年が白いモビルスーツ・ガンダムのパイロットとか…」
「よい少年、さてどう出てくるか?」

 

21話

「使い古したザクが1機と、マゼラアタックの砲塔が4門だけか」
「当てにしますよ、タチ中尉。なんとしてでも、ラルの仇を討ちたいのです」

 

「ランバ・ラルは、私にもったいにくらい実直な男性だった」
「あんな心を寄せてくれた人のために、よしんば、砂漠で散るのも後悔はない」

 

「あの坊やが邪魔するようなことがありましたら…あなた、守って下さいましね」

 

「木馬め。案の定、自由には動けぬよう」
「ランバ・ラル隊のしぶとさ、見せてあげよう」

 

「と…特攻させぬつもりか!? こしゃくな!」

 

「ガンダム1機でそれが止められるものか。木馬にぶつかれば、その中の爆薬が…」
「タチ! ガンダムを後ろから倒しておしまい!」

 

「ガンダム…2人のパイロットを同時に討ち取るとは」
さすがは私が見込んだ坊やだけのことはある。しかし…」

 

「いくら装甲の厚いガンダムといっても、これだけ近ければもちはすまい」
「そしてガンダムとカーゴの爆発力は、木馬をも…」

 

「ホント…好きだったよ、坊や」
「これでお終い」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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