アニメ「転生したらスライムだった件(4期)」の名言・台詞をまとめていきます。
転生したらスライムだった件(4期)
73話
「ここに駅が出来るんだよなあ」
「これぞ男のロマンだ!」(リムル=テンペスト)
「ユウキが黒だと確信した以上」
「イングラシア王国には(子供達を)預けてはおけないからな」(リムル)
「魔王リムルは完全に僕のことを疑っているみたいなんだよねえ」
「なるべくなら、あのスライムとの敵対関係は避けたいところだけど」(ユウキ・カグラザカ)
「今は敵対する必要がない、そう思わせればいいのさ」
「人は状況によって見方を変えるものだからね」(ユウキ)
「様子を見つつ、出来る手は打っておこう」
「僕達の野望のためにも」(ユウキ)
「僕はまだ、西側の覇権を諦めたわけじゃないからね」(ユウキ)
「あんた(マサユキ)なら、あたいの舎弟にしてあげてもいいよ」(ラミリス)
「偉大なる竜種である、この我を倒せる者などおるまい!」(暴風竜ヴェルドラ)
「(褒美?) 褒美など、私はリムル様のお役に立てることが望みですので」(ディアブロ)
「では1つ」
「私も雑事を任せられる部下が欲しいと思います」(ディアブロ)
「(お茶くみが嫌?) いえ、それは違います」
「リムル様のお世話は、この私の大事な仕事ですので」(ディアブロ)
「そうではなく、人の国を滅ぼすような雑事をですね」
「代わりに行わせる手下を用意すれば、私は常にリムル様のおそばにおられますので」(ディアブロ)
「テンペスト…恐ろしい国なのよ」(マリアベル・ロッゾ)
「元勇者、そして我等ロッゾの祖たる偉大なおじい様の悲願だもの」
「必ず叶えると協力を誓ったわ」(マリアベル)
74話
「(妨害?) いや、やめておこう。これも1つの攻略法だ」
「目立つチームも複数いる方が盛り上がるだろ?」(リムル)
「いい仕事をして、正しく利益を享受する」
「これが大事なんだ」(リムル)
「我は屋台で働いた経験がある」
「仕事とは尊いものと理解しているぞ」(ヴェルドラ)
「来た~!」
「ついにあたしの時代が来た~!」(ラミリス)
「(ヒナタの攻撃は)300年前、我を封じた勇者の”絶対切断”に通じるものがあった」
「思えば剣筋も似ていたやもしれぬ」(ヴェルドラ)
「(神聖魔法を使える?) わたくしはリムル様を信じております」
「ですからなんとなく、お力をお借り出来るのではないかと感じたのです」(シュナ)
「忘れちゃいけないのは、俺達のダンジョンが進化型のアドバンストダンジョンってことだ」
「様々な問題を乗り越えて強化されていく」(リムル)
75話
「私は…私は人の欲望が視(み)えるわ…視えるのよ」
「それを刺激することで相手を操れるの」(マリアベル)
「(何者?) 私は…強欲のマリアベル」(マリアベル)
「連携か…確かにあまり経験がないな」(ヴェルドラ)
「私もなのだ」(ミリム・ナーヴァ)
「この隙に試させてもらうよ」
「自分を信仰したら、俺も神聖魔法を使えるのかどうか気になってたんだよね」(リムル)
「本当は俺も自分達で作ったダンジョンを楽しみたかっただけ」
「…ってのは内緒にしておこう」(リムル)
「(リムル?) ヒナタでも勝てない相手だぜ、僕が戦っても難しいと思うよ」
「まっ、条件次第では分からないけど」(ユウキ)
「魔王リムルは人間との共存を望んでいたの」
「ならばその望みを叶えてあげるのよ」(マリアベル)
「そして、私の”欲望”で染めてみせるの」(マリアベル)
76話
「ゲーム(ダンジョン)には程よい手応えがないとね」
「決して遊んでるわけじゃないぞ」(リムル)
「ラファエル先生がいるとはいえ、遊びに熱中してほかがおろそかになっていたのは事実だ」
「何事も程々にしないとな」(リムル)
「怒られて反省すれば問題は解決です」(ラファエル)
「自分達がルールを作る側に回ること」
「そうでなければ確実な勝利は約束されない」(マリアベル)
「支配するのは、常に私なのだわ」(マリアベル)
「魔王リムルを知る者として招かれたから(評議会に)出てみたものの」
「無能が集まるとこうも話が進まないとは」(ヒナタ・サカグチ)
「これは忠告ですが、魔王リムルを怒らせるのはやめておきなさい」(ヒナタ)
「(後悔する?) あいにくですが、私は魔王リムルを信頼しておりますので」(ヒナタ)
77話
「(ご褒美?) 機嫌を取っておけば、いざというとき(シュナに)怒られずに済むと」(ベニマル)
「巫女服もいいけど、カジュアルな格好も新鮮でいいね」(リムル)
「なんでも似合うくせに、イケメン共はまったく」(リムル)
「(私と違って?) は? ケンカなら買うわよ」(ヒナタ)
「やっぱりあなたって、抜けてるようで油断ならないわね」(ヒナタ)
「評議会で魔王リムルの出方を見るわ」
「確実に・安全に、あの魔王を支配する方法を探ってみるの」(マリアベル)
「(加盟承認?) ええ、認めるわけないのよ」
「手はいくつも打ってあるの」(マリアベル)
「魔王リムルは自ら共存の機会を手放すことになるでしょうね」(マリアベル)
「カードはいくらあっても足りないの」
「私達に残された時間はわずかだわ」(マリアベル)
「人間・魔王、この世界のルールは理不尽なのよ」(マリアベル)
「行かせていいんですか?」
「ゴミ(無礼者)を放置するのは気分が悪いのですが」(ベニマル)
「取り引きという建て前で、便利屋のように扱われるのはごめんだ」(リムル)
「要望書ねえ…議長は納得してなさそうだけど」
「まっ、協議には応じるさ」(リムル)
「俺は話し合いに来たんだからな」
「人と魔物の共存のために」(リムル)
「なあ、君達…」
「俺をナメてるのか?」(リムル)
78話
「あんたらは俺が魔王だと知った上で出してきたんだよな?」
「このナメくさった要望書を」(リムル)
「これでは、俺と我が国の民を奴隷にしたいと言っているに等しいが?」(リムル)
「リムル、こっちは私が受け持つわ」
「こんな暴挙は立会人として見過ごせないのよ」(ヒナタ)
「それに…こいつは散々私を侮辱してくれたもの」(ヒナタ)
「”聖剣”…とかおっしゃっていたような気が致しますが」
「ゴミ…ですね」(シュナ)
「俺は基本、平和主義なんだよ」(リムル)
「貴様はリムル様をナメている」
「まぬけめ。暗殺に失敗しておきながら、その場にとどまるとはな」(ソウエイ)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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