「NARUTO(ナルト、中忍試験編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「NARUTO(ナルト、中忍試験編)」の名言・台詞をまとめていきます。

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NARUTO 中忍試験編

→NARUTO(1話)

27話

「殺気を込めてあたしの後ろに立たないでね」
「早死にしたくなければね」(みたらしアンコ)

 

「最後にアドバイスを1つ」
「死ぬな!」(アンコ)

 

「あ~ら、誰かと思えば”ツルピカデコリンちゃん”じゃない」
「とっくに家に帰ってたと思ってたけど、まさかまだいたとはねえ」(山中いの)

 

「あ~ら、誰かと思えば”ブサイクイノブタさん”」(春野サクラ)

 

「これからサスケ君と5日間のサバイバルなのよ」
「帰るわけないじゃないのよ」(サクラ)

 

28話

「言えたから問題なんだ」
「あいつ(ナルト)があんな長い合言葉、覚えられると思うか?」(うちはサスケ)

 

「俺は、火影になる忍だぞ!」
「こんなとこで、蛇のクソになってたまるかってんだよ!」(うずまきナルト)

 

「悪いな、サスケ」
「合言葉は…忘れちまったぜ」(ナルト)

29話

「あいつ(ナルト)が助けにきて、場がよくなったためしがない」
「どうする?」(サスケ)

 

「てめえは、サスケの偽物だろう」(ナルト)

 

「(本物?) 嘘つけ」
「こんな…こんなバカで腰抜け野郎は、ぜってえ俺の知ってるサスケじゃねえ!」(ナルト)

 

「ナルトは確かにサスケ君と違って、ドジで足手まといかもしんないけど」
「少なくとも、臆病者じゃないわ!」(サクラ)

 

30話

「俺は兄貴を殺すために生き残らなきゃならない…そう思った」
「だが間が抜けてたのは俺の方だったようなだ」(サスケ)

 

「こんなところで命を懸けられないような奴が、どうしてあいつに勝てるんだ!」(サスケ)

 

「あんたはもう手配書レベルSクラスの超危険人物」
「だからここで、あたしが命に代えてもしとめてみせる」(アンコ)

 

「それが、あんたから全てを教わった…」
「あんたの部下だったあたしの役目よね、大蛇丸」(アンコ)

 

「お前(アンコ)と違って優秀そうな子でね」
「なんせ、”うちは”の能力を受け継ぐ少年だから」(大蛇丸)

 

「容姿も美しいし、私の世継ぎになれる器ね」
「あの子が生きていたとしたら、面白いことになる」(大蛇丸)

 

「もし私の楽しみを奪うようなことがあれば、木ノ葉の里は終わりだと思いなさい」(大蛇丸)

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31話

「獲物というものはね、常に気を張って逃げ惑うものなのよ」
「捕食者の前ではね」(大蛇丸)

 

「今俺に拳を向けてるってことは、俺とやり合うってことか?」(日向ネジ)

 

「(まさか?) なら去れ」
「お前達みたいな腰抜け(新人)から巻物を奪っても、里の笑い者になるだけだからな」(ネジ)

 

「(何者?) 木ノ葉の美しき青い野獣、ロック・リーだ!」(ロック・リー)

 

「僕は、あなた(サクラ)がピンチの時はいつでも現れますよ」(リー)

 

「(今は敵?) 前に一度言ったでしょう?」
「”死ぬまであなたを守る”って」(リー)

 

32話

「この技を使っていい時、それは大切な人を守る時だ」(マイト・ガイ)

 

「私…また、足手まといにしかなってないじゃない」
「いつだって守られてるだけ」(サクラ)

 

「悔しい…”今度こそは”って思ってた」
「今度こそ、大切な人達を私が守らなきゃって」(サクラ)

 

「私はいつも、一人前の忍者のつもりでいて」
「サスケ君のこと、いつも”好きだ”と言っといて」(サクラ)

 

「ナルトにいつも偉そうに説教しといて」
「私はただ、いつも2人の後ろ姿を見てただけ」(サクラ)

 

「それなのに…2人はいつも、私をかばって戦ってくれた」(サクラ)

 

「リーさん。あなたは私のこと”好きだ”と言って」
「私を背に、命懸けで戦ってくれた」(サクラ)

 

「あなたに教えてもらった気がするの」
「私も、あなた達みたいになりたい」(サクラ)

 

「みんな、今度は…私の後ろ姿を、しっかり見てて下さい」(サクラ)

 

「サクラ!」
「あんたには負けないって約束したでしょう?」(いの)

33話

「サスケ君の前で、あんたばっかいいいかっこさせないわよ!」(いの)

 

「めんどくせえけどしょうがないだろ」
「いのが出ていくのに、男の俺等が逃げられるか!」(奈良シカマル)

 

「巻き込んじゃってごめんねえ」
「だけどどうせ3マンセル、運命共同体じゃない」(いの)

 

「(デブ?) 僕はデブじゃない!」
「ぽっちゃり系だ! こら~!」(秋道チョウジ)

 

「気に入らないな」
「マイナーの音忍風情が、そんな二戦級をいじめて勝利者気取りか?」(ネジ)

 

「そこに倒れてるおかっぱ君は俺達のチームなんだが…」
「好き勝手やってくれたな!」(ネジ)

 

「サクラ、お前をそんなにした奴は…誰だ?」(サスケ)

 

「俺はようやく理解した。俺は復讐者」
「たとえ悪魔に身を委ねようとも、力を手に入れなきゃならない道にいる」(サスケ)

 

「こんなの…こんなの…こんなの、サスケ君じゃない」
「やめて~!」(サクラ)

 

「やめて」
「お願い…やめて」(サクラ)

 

34話

「リーさん…ありがとう。私、リーさんのおかげで目が覚めました」
「ちょっとだけ強くなれた気がするんです」(サクラ)

 

「サクラさん。木ノ葉の蓮華(れんげ)は二度咲きます」
「次に会う時は、もっと強い男になってることを誓います」(リー)

 

「(情報を集めてから?) 関係ないだろ!」
「目が合った者は皆殺しだ」(我愛羅)

 

「千本の雨か」
「じゃあ俺は、血の雨を降らせてやる」(我愛羅)

 

「苦しみはない、与える必要もないほど圧倒したから」
「死者の血涙は漠漠たる流砂に混じり、更なる力を修羅に与う」(我愛羅)

 

「お前らを兄弟と思ったことはない」
「邪魔をすれば…殺す」(我愛羅)

35話

「君(サスケ)は自分が言っているほど、心を徹しきれていない」
「もし君が本当にこの試験にシビアになりきれるのなら、なぜ僕に勝負を挑む必要がある」(薬師カブト)

 

「わざわざ宣言をせずに、僕が油断している隙に襲えばいいのさ」
「それが…忍者だ」(カブト)

 

37話

「イルカ先生」
「この木ノ葉の額当てもらった時から、俺ってばもうアカデミーの生徒じゃないんだぜ」
「心配無用だってばよ」(ナルト)

 

「それにこれは、イルカ先生がくれた一人前の証しだろう」(ナルト)

 

「落ち着きがないところは変わってねえかもしんねえけど、俺はもうガキじゃねえんだ」
「今は…忍者なんだからな!」(ナルト)

 

「もう二度と、大切な人の涙は…見たくない」
「だから…もう二度と僕は負けません、ガイ先生!」(リー)

 

「命を削り戦うことで、バランスを保ってきた慣習」
「これこそが忍の世界の友好」(猿飛ヒルゼン)

 

「己の夢と里の威信をかけた命懸けの戦いなのじゃ」(ヒルゼン)

 

38話

「ナルト君、サスケ君」
「もう少し君達と遊びたかったんですがね」(カブト)

 

「これ以上やると、昔の血が騒ぎ出しかねない」
「これでも一応スパイなんでねえ、本当の顔をここでさらすわけにはいかない」(カブト)

 

「これは、俺にとって単なる試験じゃない」
「中忍がどうのこうのなんてのも、俺には関係ない」(サスケ)

 

「俺は強いのか?」
「ただ、その答えが欲しい」(サスケ)

 

「いくらお前(サクラ)でも、俺の道を奪うことは許さない」(サスケ)

 

39話

「これ以上ほっとけば、取り返しのつかんことになりかねないからなあ」
「二度もわがままは聞いてやんない」(はたけカカシ)

 

40話

「いくらあんたが、あの伝説の三忍の1人でも」
「今の俺ならあんたと刺し違えるくらいのことは出来るぞ」(カカシ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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→NARUTO(中忍試験編)【2】
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