「NARUTO(中忍試験編)」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「NARUTO(中忍試験編)」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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NARUTO 中忍試験編

→NARUTO(中忍試験編、27話)

41話

「くノ一だからじゃないわ。単にあの2人がぬるいだけ」
「戦いに男も女もないんだから」(テンテン)

 

「あんた(サクラ)が蕾(つぼみ)のまま枯れちゃうのは、もったいないと思ってねえ」
「花は咲かなきゃ意味ないでしょう」(山中いの)

 

「あなた(いの)のようになりたくて、あなたを目指してやってきた」
「おかげで今、ここに私がいる」(春野サクラ)

 

「だからいの、本気で戦いたいの」
「私、本気のあなたを超えないと意味ないから」(サクラ)

 

「これからはもう、いののあとを追いかけてる女の子じゃない」
「これを額にする時は、女の忍として、あなたに負けられない時」(サクラ)

 

42話

「今までの”泣き虫サクラ”だと思ってると、痛い目みるわよ」
「本気で来てよ、いの!」(サクラ)

 

「美しさと並び立つ強さ」
「女の子は、タフじゃないと生き残れないのよ」(サクラ)

 

「ナルトとサスケはともかく」
「あの頼りなかったサクラまでがこんなに成長してるとはな」(はたけカカシ)

 

「いろいろあったけど、この中忍試験に出してよかったと、心から思ってるよ」(カカシ)

 

「あんた(サクラ)も咲かせたじゃない」
「綺麗な花」(いの)

43話

「砂の諸君、ひと言忠告しておきたいんだがいいかな?」
「この子(リー)は強いよ、覚悟しといた方がいい」(マイト・ガイ)

 

「忍ならな、状況や地形を把握して戦いやがれ」
「お互い同じ動きをしても、俺とお前の後ろの壁との距離は、お互い違ったんだよ」(奈良シカマル)

 

44話

「ち…違うよ、キバ君」
「ナルト君は、そんなに弱くない」(日向ヒナタ)

 

「ナルト君は私と違って、ずっと自分の価値を信じてた」(ヒナタ)

 

「本当にすごいなあと思ったの」
「それがどんなに大変なことか…私には分かるから」(ヒナタ)

 

「俺と火影の名を取り合ったら…」
「おめえ、負け犬になんぞ」(うずまきナルト)

 

45話

「術はよ~く考えて使え!」
「だから逆に利用されんだってばよ、バ~カ」(ナルト)

 

「俺ってば…ぜってえ負けねえ」(ナルト)

 

46話

「そんな勢いで傷が治るのはお前だけだぞ、ナルト」
「相変わらず驚かされるな、九尾の力には」(カカシ)

 

「試合をやり合う前に1つ、ヒナタ様に忠告しておく」
「棄権しろ、あなたに忍は向いていない」(日向ネジ)

 

「あなたは優しすぎる」(ネジ)

 

「(いやいや受験?) ち…違う…違うよ」
「私は…私はただ、そんな自分を変えたくて自分から…」(ヒナタ)

 

「ヒナタ様、あなたはやっぱり宗家の甘ちゃんだ」
「人は決して変わることなど出来ない」(ネジ)

 

「変えようのない要素、人はその中で分相応に苦しみ、そして生きる」
「俺が分家で、あなたが宗家の人間であることは変えようがないようにね」(ネジ)

 

「(変えることは出来ない?) 出来る!」
「人のこと勝手に決めつけんな、バカ!」(ナルト)

 

「私は…もう…逃げたくない!」
「ネジ兄さん、勝負です!」(ヒナタ)

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47話

「やはりこの程度か? 宗家の力は」(ネジ)

 

「ヒナタ様、これが変えようのない力の差だ」
「エリートと落ちこぼれを分ける差だ」(ネジ)

 

「これが変えようのない現実」
「”逃げたくない”と言った時点で、あなたは後悔することになっていたんだ」(ネジ)

 

「わ…私は…」
「ま…真っ直ぐ…じ…自分の…こ…言葉は…」
「曲げない」(ヒナタ)

 

「私の、それが忍道だから」(ヒナタ)

 

「ナルト君…私はずっと見てきた」
「何年間も、ずっとあなたを見てきた」(ヒナタ)

 

「なんでかな? なんでか分からないけど…」
「ナルト君を見てると…段々勇気が湧いてくる」(ヒナタ)

 

「私でも、頑張れば出来そうな気がしてくる」
「自分にも価値があるんだと、そう思えてくる」(ヒナタ)

 

「ナルト君…今まではずっと私が見てるだけだった」
「でも、今やっと…やっと私を…ナルト君!」(ヒナタ)

 

「やっと私を見てくれる」
「憧れの人の目の前で…かっこ悪いところは見せられないもの」(ヒナタ)

 

「おちこぼれが天才を、努力の力で打ち負かす」
「本戦が楽しみじゃないですか」(ロック・リー)

 

「もっとも、彼(ネジ)の相手は僕かもしれませんがね」(リー)

 

「ヒナタ…約束するってばよ」
「ぜってえ勝つ!」(ナルト)

48話

「それだけか? 楽しませてくれよ、もっと」
「足りないんだ…血が」(我愛羅)

 

「忍術や幻術が使えない」
「だからこそ体術のために時間を費やし、体術のために努力し」(ガイ)

 

「全てを体術だけに注いできた」
「たとえほかの術は出来ぬとも、あいつ(リー)は誰にも負けない体術のスペシャリストだ」(ガイ)

 

49話

「僕は…僕は、たとえ忍術や幻術は使えなくても」
「立派な忍者になれること証明したいんです」(リー)

 

「それが僕の全てです!」(リー)

 

「お前(リー)はネジを超える力を…その可能性を秘めてる天才なんだぞ」
「お前はな…努力の天才だ」(ガイ)

 

「自分を信じない奴なんかに、努力する価値はない」(ガイ)

 

「先生が笑って見てくれてる」
「それだけで、僕は強くよみがえることが出来る」(リー)

 

「更に強く…もっと強く!」(リー)

 

50話

「刺し違えてでもという形でしか勝利を目指せぬ者が、駒を先に進めることを」
「天は許しはしない」(ネジ)

 

51話

「カブト、お前…私を止めたいだろう?」
「今、サスケ君を殺すしかないわね」(大蛇丸)

 

「お前じゃ私を殺せないでしょう」
「強いといっても、カカシと同じ程度じゃね」(大蛇丸)

 

「優秀すぎるってもの考えものだね」
「僕等は目立ち過ぎた」(薬師カブト)

 

「大蛇丸様の目に止まったのは、お互い不幸だったかな」(カブト)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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