アニメ「機動戦士ガンダム00」の名言・台詞をまとめていきます。【7】
機動戦士ガンダム00
24話
「(子供?) いいじゃねえか」
「俺等は相当の覚悟を決めて組織に入り、ガンダムマイスターになった」(ロックオン・ストラトス)
「年齢なんて関係ねえ、そうだろ?」(ロックオン)
「コードネームはロックオン・ストラトス、成層圏の向こう側まで狙い撃つ男だ」
「お前もガンダムで世界を変えたいんだろ?」(ロックオン)
「俺もだよ、刹那」(ロックオン)
「世界はどちらに傾くのかしら?」
「国連か…彼等か」(王留美)
「すみません大佐、やられちゃいました」(パトリック・コーラサワー)
「心配させおって…バカ者が」(カティ・マネキン)
「私は完全体の超兵」
「出来損ないの、被検体E-57に負けるわけにはいかない!」(ソーマ・ピーリス)
「(戦う?) もちろんです。敵の疑似GNドライヴ搭載型を殲滅させれば」
「世界に対して我々の力を誇示することが出来、計画を継続できる」(ティエリア・アーデ)
「(リスクが大きい?) 分かっています。ですが、これは私だけの気持ちではありません」
「マイスターの総意です」(ティエリア)

「生き残る覚悟…」(スメラギ・李・ノリエガ)
「存在すること…それは生きること」(刹那・F・セイエイ)
「亡くなった者達の思いを背負い、世界と向き合う」
「神ではなく、俺が…俺の意志で」(刹那)
「(遺書?) 違うの!」
「私は生き残るから…当分会えないから…ごめんなさいって」(フェルト・グレイス)
「ロックオンと約束したから」(フェルト)
「いろいろあるから、みんなソレスタルビーイングに参加したんすよ」(リヒテンダール・ツエーリ、愛称:リヒティ)
「(粒子貯蔵量も少ない?) それでもやるさ」
「私はロックオンの仇を討たなければならない」(ティエリア)
「(熱くならない方が?) そうはいかない」(ティエリア)
「刹那は手紙を送りたい人はいる?」
「(いない?) そう…寂しいね」(フェルト)
「寂しいのは…あいつだ」
「だからハロ、そばにいてやってくれ。ロックオン・ストラトスのそばに」(刹那)
「手柄は俺様がいただきだぜ!」(コーラサワー)
「悪いな、アレルヤ」
「俺はまだ死にたくないんでねえ!」(ハレルヤ)
「まだだ…まだ死ねるか」
「計画のためにも…そして…ロックオンのためにも!」(ティエリア)
「(生き延びる?) 分かってる」
「フェルトにもう叱られたくないもの!」(クリスティナ・シエラ、愛称:クリス)
「大丈夫すよ…親と一緒に巻き込まれて…体の半分がこんな感じ…」
「生きているのか…死んでいるのか…」(リヒティ)
「バカね、あたし…すぐ近くにこんないい男、いるじゃない」
「見る目ないね、あたし…」(クリス)
「フェルト…いる?」
「もうちょっと…おしゃれに気を遣ってね…」(クリス)
「ロックオンの分まで…生きてね」
「お願い…世界を変えて…お願い」(クリス)
25話
「俺は生きる! 他人の生き血をすすってでもな!」(ハレルヤ)
「僕も生きる」(アレルヤ・ハプティズム)
「僕はまだ世界の答えを聞いていない。この戦いの意味すら…」
「それを知るまで僕は死ねない」(アレルヤ)
「(完璧な超兵?) 分かってねえなあ、女」
「おめえは完璧な超兵なんかじゃねえ」(ハレルヤ)
「脳量子波で得た超反射能力…」
「だがてめえはその速度域に思考が追いついてねえんだよ!」(ハレルヤ)
「動物みてえに本能で動いてるだけだ!」
「だから動きも読まれる」(ハレルヤ)
「反射と思考の融合、それこそが超兵のあるべき姿だ!」(ハレルヤ)
「(戦え?) 出来ません!」
「中佐がいなくなったら…私は1人になってしまう」(ピーリス)

「(望み?) 破壊と再生だ」
「ソレスタルビーイングの武力介入により世界は滅び、統一という再生が始まった」(アレハンドロ・コーナー)
「そして私はその世界を、私色に染め上げる!」(アレハンドロ)
「見つけた…見つけたぞ世界のゆがみを」
「そうだ、お前がその元凶だ!」(刹那)
「刹那、なぜエクシアに実体剣が装備されているか分かるか?」
「GNフィールドに対抗するためだ」(ロックオン)
「計画の中には、対ガンダム戦も入っているのさ」
「もしもの時はお前が切り札になる」(ロックオン)
「任せたぜ、刹那」(ロックオン)
「分かっている、ロックオン」
「俺は戦うことしか出来ない破壊者」(刹那)
「だから戦う」
「争いを生む者を倒すために、このゆがみを破壊する!」(刹那)
「武力による戦争根絶」
「それこそがソレスタルビーイング!」(刹那)
「ガンダムがそれを成す!」
「俺と共に! そうだ、俺が!」(刹那)
「俺達がガンダムだ!」(刹那)
「アレハンドロ・コーナー、あなたはいい道化でしたよ」
「これはイオリア・シュヘンベルグの計画ではなく、僕の計画になっていたのさ」(リボンズ・アルマーク)
「統一された世界の行く末は、僕に任せてもらうよ」(リボンズ)
「(一族の悲願?) そういう物言いだから、器量が小さいのさ」(リボンズ)
「会いたかった…会いたかったぞ、ガンダム!」
「ハワードとダリルの仇、討たせてもらうぞ。このGNフラッグで!」(グラハム・エーカー)
「なんと、あの時の少年か」
「やはり私と君は、運命の赤い糸で結ばれていたようだ」(グラハム)
「そうだ、戦う運命にあった!」(グラハム)
「ようやく理解した。君の圧倒的な性能に、私は心を奪われた」
「この気持ち、まさしく愛だ!」(グラハム)
「軍人に戦いの意味を問うとは、ナンセンスだな!」(グラハム)
「(ゆがんでいる?) そうしたのは君だ!」
「ガンダムという存在だ!」(グラハム)
「だから私は君を倒す。世界などどうでもいい、己の意志で!」(グラハム)
「貴様だって、世界の一部だろうに!」(刹那)
「(世界の声?) 違う! 貴様は自分のエゴを押し通しているだけだ!」
「貴様のそのゆがみ、この俺が断ち切る!」(刹那)
「俺は求め続けていたんだ」
「ガンダムと共に」(刹那)
「始まるよ、イノベイター」
「人類の未来が…」(リボンズ)
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