アニメ「僕のヒーローアカデミア(3期、仮免試験編)」の名言・台詞をまとめていきます。
僕のヒーローアカデミア(3期)
51話
「いろいろ棚上げした上で言わせてもらうよ」
「オールマイトの引退がなけりゃ俺は、爆豪・耳郎・葉隠以外、全員除籍処分にしてる」(相澤消太、先生)
「行った5人はもちろん、把握しながら止められなかった12人も」
「理由はどうあれ俺達の信頼を裏切ったことには変わりない」(相澤先生)
「正規の手続きを踏み、正規の活躍をして」
「信頼を取り戻してくれるとありがたい」(相澤先生)
「茶番…も時には必要か」(相澤先生)
「おいらだけが主張しても足蹴にされてただろう」(峰田実)
「だが少なからず自尊心を傷つけられたこいつらの意志に乗じることで」
「おいらの主張は”民意”という皮をかぶるのさ」(峰田)
「心を鬼にして、つらい言い方をしたわ」
「それでもみんな行ってしまったと今朝聞いて、とてもショックだったの」(蛙吹梅雨)
「止めたつもりになってたふがいなさや、いろんな嫌な気持ちがあふれて」
「なんて言ったらいいのか分からなくなって」(梅雨)
「みんなと楽しくおしゃべり出来そうになかったのよ」
「でも…それはとても悲しいの」(梅雨)
「なんというかむずいけど」
「とにかく! またみんなで笑って頑張っていこうってやつさ!」(麗日お茶子)
52話
「ヒーロー免許ってのは、人命に直接関わる責任重大な資格だ」
「当然、取得のための試験はとても厳しい」(相澤先生)
「仮免といえど、その合格率は例年5割を切る」(相澤先生)
「そこで今日から君等には、1人最低でも2つ…」
「必殺技を作ってもらう」(相澤先生)
「”必殺”、これすなわち必勝の型・技のことなり」(エクトプラズム)
「その身に染み付かせた技・型は他の追随を許さない」
「戦闘とは、いかに自分の得意を押し付けるか」(セメントス)
「技は己を象徴する」
「きょうび必殺技を持たないプロヒーローなど、絶滅危惧種よ」(ミッドナイト)
「アドバイス」
「君はまだ、私に倣おうとしてるぞ」(オールマイト)
「答えを教えるだけでは教育とはいえない」
「考えるのさ少年」(オールマイト)
「正誤は重要じゃない」
「自分で考え気づくことが重要なんだ」(オールマイト)
「すまんね、彼女(発目)は病的に自分本位なんだ」(パワーローダー)
「彼女は失敗を恐れず、常に発想し、施行している」
「イノベーションを起こす人間ってのは、既成概念にとらわれない」(パワーローダー)
「(地味め?) いいんだ」
「ベースはなるべく崩さない」(緑谷出久)
「オールマイトの必殺技は基本的に”拳”」(出久)
「ワン・フォー・オールを授かった僕もそうあるべきだと」
「無意識のうちに決めつけていた」(出久)
「とてもシンプル、単純すぎて気づきすらしなかった」
「腕が不安なら脚をメインに」(出久)
「ワン・フォー・オール・フルカウル・シュートスタイル!」(出久)
53話
「クライアントの無茶・無知・無謀に応えるのが出来るデザイナーです」(発目明)
「”気ぃつけろ”か…」
「分かったつもりではいたが、皆の意識下では、私はもう”守られる側”か…」(オールマイト)
「彼の意見はもっともだ」
「同じ試験を受ける以上、俺達は蠱毒(こどく)」
「潰し合うさだめにある」(常闇踏陰)
「なんだろうね…」
「最近、無駄に心がざわつくんが多くてね」(お茶子)
「もっと聞きたい!」
「なんでもない話でも、強引に恋愛に結びつけたい~!」(芦戸三奈)
「”(仮免)取れるか”じゃない、取ってこい」(相澤先生)
「単独で動くのはよくないと思うんだけど…」
「だってほら、僕等は(体育祭で)もう手の内バレてるんだ」(出久)
「雄英潰し…別にあいつらに言わない理由もないが、結局やることは変わらんからな」
「ただただ乗り越えていくだけさ」(相澤先生)
「ピンチを覆していくのがヒーロー」
「そもそもプロになれば、”個性”さらすなんて前提条件」(相澤先生)
「悪いがうちは、ほかより少し先を見据えている」(相澤先生)
54話
「ヒーローを目指す子は星の数ほどいるわけで、その志の高さには有名も無名もないんだぜ。主役ズラしてほかを見下してっと、返り討ちに遭うのはそっちかもよ」(Ms.ジョーク)
「俺、ヒーローって熱血だと思うんです」
「皆さんの戦い、熱いっす!」
「俺、熱いの好きっす!」(夜嵐イナサ)
「この熱い戦い、俺も交ぜて下さい!」
「よろしくお願いしま~す!」(夜嵐)
「全国の強い人達…なんでだろう?」
「なんかちょっとドキドキしてきた」(出久)
「足を中心に使って鍛える…もう少し早くたどり着くべきだった」
「人を助けるには、まず自分が無事でいなきゃ!」(出久)
55話
「悪いな、落ちるわけにはいかねえんだ」(轟焦凍)
「そうよ、助けるのよ」
「仮免試験うんぬんではなく、まずそれだけを…そのことだけを考える!」(八百万百)
「(仲間より自分?) あんたはそうかもしんないけど、うちらは違うの」(耳郎響香)
「私達は、仲間を見捨てたりしないわ」(梅雨)
「そして諦めない」(障子目蔵)
「信頼する」
「するだけの実績がデク君にはある」(爆豪勝己)
「責務? 矜持?」
「ペラペラペラペラと…口じゃなくって行動で示して下さいよ、先輩!」(爆豪)
「俺は心配じゃあない、期待してるんだ」
「たとえそばにいなくても、奴等の存在がクラスを底上げしてくれている」(相澤先生)
「それが俺のクラス…1年A組だ」(相澤先生)
56話
「先輩。爆豪は粗野で下水道みてえな奴だけど」
「割りと真面目にヒーローやろうとしてますよ」(上鳴電気)
「断片的な情報だけで知った気になって、こいつらをディスってんじゃねえよ!」(上鳴)
「(誰が残ってるか分からない?) でも、君はいたじゃないか」
「皆が先に通過していたら、それはよいことだ」(飯田天哉)
「俺はA組の委員長、クラスを導く立場だ」
「時間と足の許す限りはクラスに貢献したい」(飯田)
「兄さんならそうする」
「俺の行動は、俺の夢の形でもある」(飯田)
「通ったんか。デク、てめえ、クソ」
「そんな力がありゃ当然だ」(爆豪)
「借りもん、自分のもんになったかよ?」(爆豪)
「僕はずっと、対等になりたかったのさ」(青山優雅)
「まっ、僕のきらめきは止まらないってことだよね」(青山)
57話
「仮免もこの試験もただの通過点じゃない」
「全部憧れへの、夢の形なんだ」(出久)
「やるべきことを全力でやる!」(出久)
「この気持ちは、しまっておこう…」(お茶子)
「デク君の、目標のためにいっぱいいっぱいで余裕のない姿を」
「かっこいいと思ったから」(お茶子)
「あんなふうに頑張らなきゃって思うから…しまっておこう」(お茶子)
「市井(しせい)の人々を守るため、ヒーローには複合的な動きが求められる」
「すなわち救護、そして…」(ギャングオルカ)
「救護と対敵…全てを並行処理できるかな?」(ギャングオルカ)
59話
「過去も血も…忘れたままじゃいられねえんだな」(轟)
「先ほどまでの愚行が消えるわけではない」
「だが、いいじゃないか」(ギャングオルカ)
「雨降って地固まる、過ちに気づき取り返さんとする」
「そういうあがきは嫌いじゃない」(ギャングオルカ)
「カエルっぽさを磨いて、ようやく実戦レベルに達したの」
「”保護色”、私の新技よ」(梅雨)
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