アニメ「陰の実力者になりたくて! 2nd season(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。【5】
陰の実力者になりたくて! 2nd season
11話
「これはオリアナも終わりかな」
「とはいえ全ては…我が主(あるじ)の御心のままに」(ゼータ)
「天然と養殖」
「相いれることがないのは、どの国でも一緒か」(シド・カゲノー 、通称:シャドウ)
「しかし、あまりに危険…」
「いえ…それがシャドウ様の選択なら」(イプシロン)
「さすがイプシロン」
「ちょっと花壇が気になったってだけなのに、盛り盛りの盛り上げ上手だ」(シド)
「これはあかん、異世界ファンタジーじゃなくて昼ドラになってる」
「どうにか夕方6時台に軌道修正しないと…」(シド)
「来い」
「真実を見せてやろう」(シド)
「これが真実だ」
「真実を受け入れろ」(シド)
「時は満ちた、その目で何を見た?」
「その手で何を握る?」(シド)
「うん、なんか…ごめん」(シド)

「シド君…シド君」
「一緒に逃げましょう、誰も知らない遠くの世界に」(ローズ・オリアナ)
「私は父を殺め、母に裏切られ、組織を裏切り」
「そして国民からは見捨てられました」(ローズ)
「でもシド君だけは最後まで一緒にいてくれる、何があっても」
「だからもうあなただけがいれば…」(ローズ)
「僕はこの曲(月光)が好きなんだ」
「世界が…ずっと見やすくなるから」(シド)
「僕が思うに、世界は明るすぎるんだ」
「だからいろんなものが見えすぎて、大切なものを見失ってしまう」(シド)
「だから月の光に照らされているくらいが、僕等の世界にはちょうどいい」
「みんなも目を凝らして、大切なものを見失わないようにするから」(シド)
「僕等は月の光の下で、大切なものだけを見ていればそれでいい」
「だから…月に照らされた世界で、貴様には何が見える?」(シド)
「先輩には僕なりの説得はしたし」
「彼女に獅子の心があるなら、立ち上がり反逆ののろしを上げてくれるだろう」(シド)
「多分…きっと」(シド)
「スライムボディが、本物と見まごうほどに進化している」(シド)
「(恥ずかしい?) 恥じる必要はない、すばらしい質感と形状だ」
「よくぞここまでたどり着いた」(シド)
「私は王を殺し、国を裏切り、陰の組織に身を委ねた」(ローズ)
「弁解はしません、私は全てを受け入れます」
「罪も過ちも何もかもを…」(ローズ)
「ですが、最後にけじめをつけたいと思います」
「ドエム・ケツハット公爵、あなたを断罪します」(ローズ)
「たとえ何があろうと、私は真実の愛を貫く」
「あの方にいただいた、この指輪に誓って」(ローズ)
「まったく…もう少し使えると思っていたのだが」
「無能な味方は敵よりもやっかいだ」(モードレッド)
「空に咲く薔薇、燃えるコウモリ、地を凪ぐ光の帯」
「どれもなかなかに珍しい」(シド)
「だが…醜いな」(シド)

12話
「創造の前の破壊が始まる」(アルファ)
「船、飛ばそうか? 多分途中で落ちるけど」(イータ)
「平気よ。だってあそこには…彼がいるもの」(アルファ)
「行け」
「貴様には成すべきことがあるだろう」(シド)
「魔剣インビジブル」
「その剣は滅びゆく故郷を嘆き、エルフの刀匠が命を賭して鍛え上げたもの」
「返してもらうわ」(イプシロン)
「(アーティファクト?) 我等が賜りし英知を、お前ごときの尺度で測らないことね」
「そのカビの生えた知識を、全て明かしなさい」(ベータ)
「さすが異世界」
「コウモリもスケールがデカい」(シド)
「う~ん、大災害」
「バカ魔力でバカ威力、これぞ獣の理不尽さ」(シド)
「こういう時は最初に強く当たって、あとは流れだって」
「授業で習わなかったのかな?」(シド)
「空は我が支配下にある」
「獣よ、しかとその身に刻め!」(シド)
「まさか2対1だから負けたとは言い出さないわよね?」(イプシロン)
「数的不利を分かっていながら、道具頼りで挑んできたのが愚か」(ベータ)
「ゲームのボス戦みたいで楽しかったけど、先輩とかドエム君とか」
「メインキャラは置き去りだし、せめてもうちょっと本筋と絡むような…」(シド)
「あげくエフェクトは使い回しか」
「典型的な失敗作だな」(シド)
「やれやれ…獣であっても力の差を学習するだろうに」
「君にはデルタ以下の称号を与えよう」(シド)
「かつて…神々は地上の人間を戒めるために、天空よりいかずちを放ったという」
「人々は天より降り注ぐその力に魅入られ、それを欲した」(シド)
「あの力が必要だ、あの力をつかまねばならない」
「そして研鑽を重ね、人はついにはそれを手にするに至る」(シド)
「天の彼方…この静寂の世界より降り注ぐ究極の破壊、僕が越えなければならないもの」
「この場所を見て、感じて、改めて自分の成すべきものが見えた」(シド)
「初心を取り戻せたっていうのかな…君のおかげだ」
「ありがとう…だからこれで遊びは終わりだ」(シド)
「精いっぱいやってみようと思うから、どうか受け取ってほしい」
「アイムアトミック」(シド)
「まっ…たまには力押しの脳筋プレーも悪くないよね」(シド)
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