アニメ「バビロン」の名言まとめました

アニメ「バビロン」の名言をまとめていきます。

バビロン

1話 疑惑

「物読みとは、地道に一歩ずつ真相に近づいていく、いわば正義の目盛りのような仕事」

東京地検特捜部の検察事務官・文緒厚彦は、押収した資料の多さに不平を話す。
検事の正崎善は「物読み」の大切さを語るが、いつも言ってる言葉なので……

「なるほどね。このヤマ、結構闇が深そうだ」

正崎に協力する多摩東中央警察署の警部補・九字院偲。
押収された不可解な証拠品を見て事件の闇を話すが、口元には笑みを浮かべていた。

「いかなる場合でも、わしらの戦う相手は、巨悪だ」

事件に関係する人物の中に、大物政治家の秘書がいることを知る正崎。
上司の守永泰孝は事件の大きさに対する覚悟を確認した後、巨悪と戦うことを明言する。

「今はこらえろ、文緒。奴らを、必ず仕留めるために」

秘書を追っている正崎たちは、予想外の人物を目撃する。
違法であり人道的に許せない文緒だが、正崎は目的のために見逃すことを決める。

2話 標的

「言うまでも無い。正義と、人を守ることだ」

(過去の回想)
文緒から「検事とは?」という問いかけを受ける正崎。
迷わずこのように答える。

「正崎よ。あまり考えるな、お前はありのまま報告すればよい」
「後のことは、わしを含めた上でなんとかする」

真相に迫ろうとした正崎だが、ある失態を犯してしまう。
会議に向かう途中に謝罪する正崎に、守永は後は何とかすることを話すのだが。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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