「BLEACH(ブリーチ) 破面・滅亡篇」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「BLEACH 破面・滅亡篇」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

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BLEACH 破面・滅亡篇

→BLEACH(破面・滅亡篇、267話)

282話

「ごめんね」
「どんな状態であれ、登場の仕方には美学があるんだって言っただろう」(鳳橋楼十郎)

 

「及び腰の相手と戦うのって嫌なんだよね」
「勝利の瞬間が輝かないからさ!」(鳳橋)

 

「うちらが本気で戦える時間は限られとる」
「せやから、早めに相手の特徴をつかんどきたかっただけや」(猿柿ひよ里)

 

「(魔法?) 冗談! 僕のはアート」
「魔法とアートは似て非なるものだよ」(鳳橋)

 

「セロじゃねえよ」
「ただのセロなら、あんたらみたいに強い連中に致命傷を与える力はねえさ」(コヨーテ・スターク)

 

「自分自身の魂そのものを分かち・引き裂き、同胞のように連れ従え」
「それそのものを武器とする」(スターク)

 

「その狼の弾頭はスタークであり、リリネット」(スターク)

 

「”とどめ”って言葉は好きじゃねえが…」
「とどめといくぜ」(スターク)

283話

「何も隠してたわけじゃないよ」
「ただこの子(斬魄刀)がそういう気分じゃなかっただけさ」(京楽春水)

 

「だから、この子と遊ぶのは疲れるんだよね」
「僕の”花天狂骨”の能力は子供の遊びを現実にすること」(京楽)

 

「勝ったら生きる、負けたら死ぬ」
「わがままなもんさ」(京楽)

 

「弱い奴がうらやましかった」
「弱ければいくらでも群れていられる」(スターク)

 

「弱くなりたい」
「それが無理ならせめて、俺と同じくらい強い仲間を…」(スターク)

 

「あんた(藍染)なら、俺達といても死ななそうだ」(スターク)

 

「悪いな、藍染様…」
「義理、返せねえみたいだ…」(スターク)

 

「流儀に酔って勝ちを捨てるのは三下のすることさ」
「隊長はそんな悠長なこと言ってらんないの」(京楽)

 

「いい子になろうとしなさんな」
「貸しがあろうが借りがあろうが、戦争なんて始めた瞬間から…どっちも悪だよ」(京楽)

 

「用済みだ」
「どうやら君達の力では、私のもとで戦うには足りない」(藍染惣右介)

 

284話

「君達にこれ以上の犠牲を強いたところで、何も生まれはしない」
「そう判断したまでだ」(藍染)

 

「誰かをあやめ、その犠牲により得た力で強くなろうとは思わん」(ティア・ハリベル)

 

「1人で倒せないなら、みんなで倒せばいい」
「それだけのことだ」(ハリベル)

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「犠牲なき世界など、ありはしない」
「しかし、犠牲を強いれば必ず我々も犠牲を強いられることになるだろう」(ハリベル)

 

「犠牲という名の力があれば、不可能が限りなく可能に近づくこともある」(藍染)

 

「私が彼にアランカルの力を与えたのだが…」
「力を制御する頭脳までは与え損ねたようだ」(藍染)

 

「犠牲を生みたくないのであれば、力を持つことだ」(藍染)

 

「思いもしなかったよ」
「苦労して集めた君達エスパーダの力が、まさか…私1人に劣るとは」(藍染)

 

「君ごときがこの私に、二度も剣を振らせるな」(藍染)

 

「気づかないのか?」
「我々は血の海に灰を浮かべた地獄の名を…仮に”世界”と呼んでいるのだ」(ハリベル)

 

285話

「悪いな」
「俺はガキに加減できるほど、大人じゃねえぞ」(六車拳西)

 

「寝てろ」
「俺はあいつをぶん殴ってくる」(六車)

 

「俺は調子に乗ってるガキに、ちょっとゲンコツ食らわせてやるだけだ!」(六車)

 

「藍染、百年前のケリつけようや」(ひよ里)

 

「うちは気に入っとったんや」
「あのソウル・ソサエティの毎日…」(ひよ里)

 

「死神いうんはな…存在も仕事も、死の隣やねん」
「明日死んでまうかもしれん」(ひよ里)

 

「今しゃべっとる次の瞬間には死んでまうかもしれん」
「みんな口にはせえへんけど、心の隅っこではそう思っとる」(ひよ里)

 

「死を間近に見とるから、死を間近に感じとるから、1日1日大事に出来たんや」
「いずれ逃れられへん死を前にして、うちらは結束しとると思っとった」(ひよ里)

 

「藍染…うちがお前を憎いんは、うちらを裏切ったからやない」
「うちに仲間を傷つけさせたからや」(ひよ里)

 

「うちのはらわたはな、百年煮えて真っ黒やねん!」
「あんた斬らんと、どうにも元に戻りそうもないわ!」(ひよ里)

 

「”うかつに近づいたら終わり”とは、滑稽に響くな」(藍染)

 

「うかつに近づこうが、慎重に近づこうが」
「あるいはまったく近づかずとも、全ての結末は同じこと」(藍染)

 

「未来の話などしていない」
「君達の終焉など、既に逃れようのない…過去の事実なのだから」(藍染)

 

「何を恐れることがある」
「百年前のあの夜に、君達は既に…死んでいるというのに」(藍染)

 

「お1人さん、お~しまい」(市丸ギン)

 

「黒崎! 言いたいことがあるなら、全部終わってから聞くさ」
「今はほかに、やることがあるだろう!」(石田雨竜)

 

286話

「すぐに片づけて、現世に行く」
「こんなつまんねえ戦い、さっさと止めんだよ」(黒崎一護)

 

「別にてめえから逃げるために飛び回ってたわけじゃねえよ」
「あの場所から、てめえを引き離すためだ」(一護)

 

「俺とてめえの2人だけなら…力でてめえを叩き潰せる」(一護)

 

「”打つ手があるか”…だと? 今までだって、打つ手があったわけじゃねえ」
「ただ倒さなきゃならねえから倒した、それだけだ」(一護)

 

「てめえがほかのエスパーダより別格だろうと知ったことかよ」(一護)

 

「同じだ」
「てめえも倒さなきゃならねえから倒す…それだけだ」(一護)

 

「てめえらに仲間意識なんか期待してねえし」
「てめえらの仲間を斬ったことも後悔してねえ」(一護)

 

「それでも今まで戦った連中を悪く言われるのは…いい気分じゃねえんだよ」(一護)

 

「(殺す気?) そうだ、ふぬけは死ね」(更木剣八)

 

「これは実験」
「拒否権や決定権は一切認めない」(涅マユリ)

 

「思い上がるな、黒崎一護」
「護廷十三隊の隊長に、兄(けい)ごときが助けになる者などおらぬ」(朽木白哉)

 

288話

「彼(藍染)は”始解もしていなかった”…そうなのですね?」
「それはよかった」(卯ノ花烈)

 

「それだけの大きな力の差があったことが、あなたの最大の幸運です」
「今のうちにお伝えしておきます、黒崎さん」(卯ノ花)

 

「藍染惣右介に対抗できるのは現時点で」
「現世・ソウル・ソサエティ・ウェコムンド全て含めても、恐らくあなた1人だけです」(卯ノ花)

 

「俺しかいねえんだろう? それなら決まってる」
「俺が…藍染を倒す!」(一護)

 

「万全の霊圧であのありさまということは、生来霊圧が雑だから不向きなのでしょう」(卯ノ花)

 

「あら、まあ…寝言にしては目が開きすぎですよ」(卯ノ花)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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→BLEACH(破面・滅亡篇)【4】
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