「弱虫ペダル」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「弱虫ペダル」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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弱虫ペダル

→弱虫ペダル(1話)

6話

「機材が届かない、補給が思うように出来ない」
「そういう運不運の巡り合わせも含めてレースだ」(金城)

 

「なるべく上位を取れ、このレースで今後1年間の練習メニュー及び出場大会が決まる」
「全国を狙う1軍チームか、それ以外かだ」(金城)

 

「レースは遊びじゃない、俺はお前達に合わせてギリギリまでペースを落としている」
「理由は、このセクションは足とスタミナをためて準備する区間だからだ」(今泉俊輔)

 

「市街地区間を抜けて、信号のない田園区間に入ったら本格的なレースが始まる」
「そうなったら俺と鳴子は、もう20キロ上がる」(今泉)

 

「始まる前から諦めんな」
「キツイ思たら耐えろ! 耐えて耐えて耐えろ!」

「そしたら必ず来んねん、勝負の時が」(鳴子章吉)

 

「60キロのコースのどこかにあるはずや、得意分野が」
「必死で耐えてそいつをつかめ、それが出来れば必ず追いつくチャンスは来る」(鳴子)

 

「ママチャリが悪いやけやない、快適やし荷物も積める」
「ええ乗りもんや…けどスピードを出すための乗りもんやない」(鳴子)

 

「今の小野田君は、野球で言うたらおもちゃのバットで打席に立っとるようなもんや」
「道具を持たずに試合に出とるんや」(鳴子)

 

「お待たせ、小野田君」
「君のロードレーサーよ」(寒咲幹)

 

「スタンドも泥除けもかごもスピードに関係ない物は全て排除し」
「究極まで軽くなった乗り物」
「それが自転車の頂点、ロードレーサーだ」(金城)

 

「走れ小野田、お前のリタイアはまだ認めない」(金城)

 

「もう既に僕には仲間をつなぐ道具があると」
「自転車がつないでくれると」(小野田坂道)

 

「この自転車がきっと希望をつなぐ」
「もう一度、みんなに追いつく」
「一緒に走るんだ!」(小野田)

 

「(ビビってふらつく?) 忘れてるんだと思います」
「初めて乗る自転車だとか、ハンドルが低いだとか」(幹)

 

「多分時間がギリギリだったのは」
「そういう何もかも全部忘れちゃってるんだと思います」(幹)

 

「小野田君…ロードレーサーは自転車の頂点」
「人の力を全て推進力に変える」(幹)

 

「心と体が一体になった時、初めて全てのポテンシャルを発揮できるの」
「見せて…揺らぎのない心と体のあなたの走りを」(幹)

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「すごい、違う…今までと何もかも」
「ギアの違いとかそういうレベルじゃない」(小野田)

 

「進む…今までに感じたことのないくらいに、地面を蹴って確実に前に進む」
「スピードが上がって景色が縮む、風も音も切り裂いていく」(小野田)

 

「すごい…これが走るための走り専門の自転車、これがロードレーサー」
「これなら走れる、もう一度みんなと一緒に」(小野田)

 

7話

「楽しい…なんだこの乗り物は、乗ってるだけで楽しい」(小野田)

 

「こいでるだけで進む、今までの力で倍の距離を走る」
「坂もカーブも思いどおりに自転車が動く」(小野田)

 

「(無茶な走り?) 体がそう動くのね、気持ちが自転車に伝わってる証拠」(幹)

 

「オートバイと比較するなら、自転車にとってエンジンは体」
「ロードレーサーはそのエンジンの力を100%ロスなく路面に伝えるわ」(幹)

 

「そしてハートが…気持ちがエンジンの力を50%にも100%にも」
「時には200%にだってする」(幹)

 

「人車一体、心の走り」
「小野田君、あなたの意志は強い…あなたは速いわ!」(幹)

 

「ちぎれても回す、倒れても進む、必ず追いつく」
「今泉君、鳴子君」(小野田)

 

「夢? それドリームっショ」
「自転車レースはそんな甘いもんじゃない」(巻島裕介)

 

「田所っちも分かってるんショ?」
「あいつが今泉達に絶対に追いつけないってことを」(巻島)

 

「8分差で発車した電車が前に追いつかないのと同じ、追われる方も走ってる」
「差を詰めるのは簡単なことじゃないっショ」(巻島)

 

「小野田」
「現状では、お前は鳴子や今泉に追いつけない」(金城)

 

「どうした、選べ」
「完走して3位か、今泉達を追いかけてリタイアか」
「お前の道を」(金城)

 

「僕は追いつきます!」(小野田)
「よし! だったらもう30回転ケイデンスを上げろ」(金城)

 

「今よりケイデンスを30上げたら、力尽きてリタイアするかもしれない」
「追いつけないかもしれない」(小野田)

 

「だけど今泉君達と一緒に走るための方法がそれしかないのなら」
「僕は信じてペダルを回す!」(小野田)

 

「見てみようじゃないの」
「最後尾からトップを狙う、普通なら”絶対不可能だ”って諦める」(寒咲通司)

 

「もし出来れば、ウエルカムレース史上に残る大逆転」
「最強初心者の誕生だ」(通司)

 

「御堂筋に負けて俺は変わった、トレーニングも倍に増やした」
「気になる要素は全て払い落としておく」(今泉)

 

「たとえ部の草レースでも負けることは許されない」
「俺はこいつに絶対勝ちは譲らない」(今泉)

 

「自分自身のためにも、絶対1位取ったるねん」
「なぜなら…1位が1番派手やからじゃあ!」(鳴子)

 

「いいですか、ロードレースはいつでもシンプルです」
「途中で怠けても頑張っても構わない」(Mr.ピエール)

 

「誰でも構わない」
「一番最初にゴールに到着した者が勝者です」(ピエール)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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