アニメ「ゾンビランドサガR(リベンジ、2期)」の名言・台詞をまとめていきます。
ゾンビランドサガR(2期)
1話
「はいドン!」
「この勢いで駅前不動産スタジアム、略してEFSでライブじゃ~い!」(巽幸太郎)
「そんでもって、最高潮に盛り上がったアンコールで新曲をド~ン!」
「フランシュシュの伝説が、ドンドンドンと大爆発じゃ~い!」(巽)
「フランシュシュは、EFSでライブを決行!」
「その結果…約3万人のキャパに500人」(源さくら)
「集客率1.66%という」
「アイドル史上、最悪の状況で爆死」(さくら)
「私達は莫大な借金ば背負ったとです。ショボボボボ~ン!」(さくら)
「ここは地獄か…」(巽)
「佐賀なんか救えるかい!」
「佐賀はもうしまいじゃい!」
「滅びるか佐賀じゃい!」(巽)
「幸太郎さん」
「確かに駅スタは残念な結果になっちゃいました」(さくら)
「けど、絶対私達にとって、よか経験になると思うとです」
「これを乗り越えた先に、誰にも負けない…」(さくら)
「終わらせません!」
「いつになるかは分からんけど、きっと借金は返せます」(さくら)
「いくら時間がかかっても、私達アルバイトしながら頑張るけん!」(さくら)
「(あせってた気持ちは分からない?) でも、駅スタにかけてた気持ちは伝わってきた」
「今度のライブ、絶対に幸太郎さんに来てもらおう」(さくら)
「私達があの時できんやった曲を歌えば、幸太郎さんも元に戻るかもしれん」
「元気になってくれれば、きっと全部分かるよ」(さくら)
「間違えました…」
「間違えました…間違えました…間違えました…」(巽)
「思ったよりもっとらんかったな…」(巽)
「いつまで辛気臭い顔を見せるつもりだ?」
「宿代わりに店で寝る奴を客とは言わねえんだよ」(バーのマスター)
「このプロジェクトは時間が限られているんだ!」(巽)
「元々、お前のエゴで始めたことだ」
「お前のエゴで終わらせりゃいい」(マスター)
「秒で片づけてくるわ」(二階堂サキ)
「何しとんじゃ~い!」
「アイドルなら歌え! 叫べ!」(巽)
「お前らの新たな産声を聞かせんか~い!」
「歌え~!」(巽)
2話
「竜さんの言葉は魂の拳なんだ」
「聞くもんじゃねえ、ここ(ハート)で受け止めんだよ!」(サキ)
「心配するな」
「お前の探している答えは、いつだって佐賀にある」(ホワイト竜)
「リリィは人類み~んな大好きだよ」
「だってみ~んながリリィを大好きなんだもん!」(星川リリィ)
「あの頃(中坊)のあたしは、とにかく世の中全部が敵だと思っとった」
「先公も周りの奴等も、言いなりにならんあたしを排除しようとした」(サキ)
「とにかく必死に抵抗したさ」
「あたしが消えちまわんようにな」(サキ)
「この佐賀には、まだまだくすぶってる連中がいるんす」
「ていうか、佐賀自体がくすぶってるっす」(サキ)
「あたしみたいにここを必要としてる人間がこの佐賀に…」
「いや、日本中にたっくさんおる」(サキ)
「だからお願いします!」
「ラジオを続けて下さい!」(サキ)
「これからも誰かの帰る場所でいて下さい!」(サキ)
「いくら時間が経っても大人には…いい女にはなれんな」
「あたしらゾンビやし…」(サキ)
「あたしはフランシュシュのリーダーとして、魂燃やしてステージに立ってきました」
「これからは佐賀のリーダーになれるように、一億万倍魂燃やしてステージに立ちます」(サキ)
「そうすりゃ、くすぶってる奴がどこにいようと、あたしの熱い魂が見える」
「伊万里港浦ノ崎防波堤灯台みてえにな」(サキ)
「もしも不安や孤独を感じたら、いつでもここに帰ってこい」
「あたしらはいつだって、変わらずそばにいるから心配すんな!」(サキ)
「目ぇ伏せんな耳を閉じんな!」
「魂の拳、突き上げろ!」(サキ)
「忘れるな」
「お前の探している答えはいつだって、佐賀にある」(サキ)
3話
「全然ダメ、こんなんじゃあ」
「今のレベルで満足してたら、私達は駅スタで散った地方アイドルのまま終わる」(水野愛)
「私達は越えなくちゃならない。世間の評価も、私達自身の過去も」
「出来なければ、そこで腐って死んでいくだけ」(愛)
「芸能界とは常に、生き馬の目を抜く競争の連続」
「停滞はすなわち死と同義」(紺野純子)
「フランシュシュは佐賀を救う佐賀のアイドルだ」(巽)
「他県からのオファーなど、全て佐賀の栄光に嫉妬する奴等の罠だ」
「惑わされるな」(巽)
「愛さんがもし私の時代に生きていたら」
「きっと1人でもトップアイドルの座をつかんでいたでしょうね」(純子)
「この世界に絶対はないと思っていますので」
「常に前に進み、進化し続けるのが私達の使命だと思っています」(羽場詩織)
「(CMでよく流れてた?) 私が初めてヒットチャートのトップをいただいた曲で」
「紺野純子の名前を皆さんに知ってもらう大きな転機になったんです」(純子)
「元気になりたい時に、よく歌うんです」(純子)
「フランシュシュのことは大好きです」
「今回のコンサートも必ず成功させたい」(純子)
「でも…私が知っているのは、たった1人で自分だけを見せる昭和のアイドル」
「私の得てきた経験をグループでの活動にどんな形で生かせばいいのか…」(純子)
「見せてあげる。フランシュシュでは絶対に到達することの出来ない」
「王者のパフォーマンスがどんなものか」(詩織)
4話
「”腹が減っては戦は出来ぬ”と申しんす。体が弱れば、心も塞ぎんす」
「笑顔がわっちらの源でありんしょ」(ゆうぎり)
「”愛さんにはフランシュシュはふさわしくない”? 愛を言い訳にするな」
「お前(純子)自身はどうなんだ?」(巽)
「仲間に見限られ、出て行かれても当然だと…その程度のレベルしかないと」
「自ら認め受け入れるのか?」(巽)
「輝きを見失い、自らの価値を認めることの出来なくなった者に」
「一体誰が着いて来る!?」(巽)
「ぶち壊せ!」
「輝けない自分を、諦めるための言い訳を、自分で作った枷の全てを」(巽)
「欲しいものがあるのなら、全てを壊して奪い取れ!」(巽)
「ゾンビィだろうとなんだろうと、お前自身が輝けば周りの全てはついてくる」
「ぶち壊せ! 紺野純子!」(巽)
「佐賀アリーナで、私達がなすべきことが分かりました!」(純子)
「10年遅いのよ」(愛)
「フランシュシュをナメない方がいい」
「あの子達は進み続ける」(愛)
「私だって油断したら、あっという間に置いていかれる」
「ステージを見て、あなたにも分かるはず」(愛)
「3号はフランシュシュのメンバーです」
「絶対に渡しません!」(純子)
5話
「リリィのマジカルをミラクルアップして」
「フランシュシュもワンダフルアップ出来たらなって!」(リリィ)
「フランシュシュはね、ここまでホントにいろんなことがあって」
「もうダメだって時もいっぱい…いっぱいあったんだけど」(リリィ)
「でもね、みんな絶対諦めなかったんだ」
「だから6号にも出来るって思ったの」(リリィ)
「フランシュシュがもっともーっとエターナルになるために」
「ここは6号がパーンと羽ばたかなくちゃって!」(リリィ)
「胸を張りなよ、ライト君」
「番組で勝ったのはライト君だよ」(リリィ)
「だったらそれが正義なんだよ、この業界ではね」(リリィ)
「6号はね、永遠にずーっとツインクルなんだよ」
「フランシュシュのみんなも同じ」(リリィ)
「これからもずっとずーっとツインクルスターだから」
「だから6号もね、みんなのためにスーパーツインクルスターになるって決めたんだ」(リリィ)
7話
「(ゾンビバレ?) こういう瞬間って、突然やってくるんですね」(純子)
「失敗するとは怖かけど、私達が一緒なら絶対に乗り越えられる」
「それよりもっともっと怖いとは、諦めてただの動く屍になっちゃうこと」(さくら)
「何度でも…何度でも立ち上がって、死んでも夢を追いかけるとが」
「私達が生きるってことと思うけん」(さくら)
9話
「勝手におしまいにすんな!」
「佐賀はまだなんも始まっとらんぞ!」(百崎喜一)
「喜一はんの夢は確かに甘ったるい」
「つたない子供の夢物語であったかもしりゃせん」(ゆうぎり)
「けんど、それで佐賀が動き始めたのも確かな事実」
「喜一はんには、その責任ってもんがありんす」(ゆうぎり)
「取り戻すのでありんしょ?」
「新たな佐賀を創るのでありんしょ?」(ゆうぎり)
「バカにされても信じて走って、必死に生きたその全てを」
「なかったことに出来るのでありんすか?」(ゆうぎり)
「わっちに出来るのは、ここまででありんす」
「生き延びたその先は喜一はん次第でありんす」(ゆうぎり)
「どうか、喜一はんの創る新しい佐賀、見せてくださんし」(ゆうぎり)
「おさらばえ」(ゆうぎり)
「(この時代?) 楽しいでありんすよ」
「わっちはやはり、お客はんの前で歌って踊るのが好きなようでありんす」(ゆうぎり)
10話
「上手くいくかは分からんけど、みんなと一緒に歌って踊れる場所があるなら」
「私はチャレンジしてみたか」(さくら)
「1回でも多く、みんなとステージに立ちたか!」(さくら)
「叶えてやろうぜ。なんかあったらあたしがぶっ込んでやる」
「肩書は総長でも、心は特攻隊長やけんな」(サキ)
「お客さん、ペナルティエリア内に収まってる…」(リリィ)
「やろう!」
「それが出来なきゃただのゾンビだもんね」(愛)
「現在、リベンジライブに向けた様々な宣伝プロジェクトを計画している」
「俺の全てを懸け、やれることは全部やる」(巽)
「そして、フランシュシュをより大きな伝説にするために」
「あの失敗をサクセスストーリーに組み込む」(巽)
「いいか!」
「今から始まる戦いは佐賀史上もっとも偉大な事件として、歴史に刻まれることになる」(巽)
「たとえこの佐賀が過酷な運命の果てに絶望の闇に飲み込まれようとも」
「お前達は、そこに光輝く存在になるのだ!」(巽)
「お前達は、この俺が佐賀を救うために選び抜き、よみがえらせたゾンビィだ」(巽)
「お前達フランシュシュが成し遂げるリベンジは」
「この佐賀の大いなる反逆ののろしだ~!」(巽)
「あなたがどんな記事を書こうが、フランシュシュは止まりませんよ」(巽)
11話
「無人島じゃなくて佐賀だったね」(リリィ)
「すごいことだらけで逆に動じなくなってきたよ」(リリィ)
「リスクを考えないんじゃない」
「この子らはいつだってステージに立つたび、とてつもないリスクを背負っている」(大古場新太)
「ただ、それよりも…思いは伝わるってことか」(大古場)
「俺はリベンジを諦めてはいない」
「3月8日、予定どおりにライブをやる」(巽)
「この状況だからこそやるべきだ」
「お前達の姿を見てそう確信した」(巽)
「今の佐賀に必要なのは、お前達が歌う姿だ」(巽)
「大人達が待っている」
「子供達が待っている」(巽)
「お前達はアイドルだ」
「ここにいる人々を笑顔に出来たお前達ならば、必ず出来る」(巽)
「それでも…それでも、それが佐賀のみんなのためになるとなら」
「私達は命ば懸けてやります」(さくら)
「幸太郎さん! あの、ちゃんと言ったことなかったなって」
「私をアイドルにしてくれて、ありがとうございました!」(さくら)
「たとえ誰に恨まれようと、たとえ神や悪魔が相手になろうと」
「俺はやる!」(巽)
「いいか、さくら。お前の夢は駅スタごときじゃあない!」
「お前の…お前等の夢は世界一の…永遠のアイドルになることじゃい!」(巽)
「いいか、さくら」
「それが叶うまで俺は…俺は…俺は…永遠に持ってる男なんじゃい」(巽)
12話
「今この佐賀に必要なのは、ここで生きている1人ひとりの心がくじけぬこと」
「一丸となってこの難局に立ち向かう気概を持たせること」(巽)
「フランシュシュにはそれが出来るんです」
「知事、どうかご判断を」(巽)
「あったりめえだ」
「あたしらが行かんやったら、佐賀が佐賀じゃなくなっちまう」(サキ)
「あたしらは…あたしらが歌うことでみんなが…みんながすぐには笑えるかは分からんけど」
「ほんの少しでも元気になるって信じて、ステージに立ちます!」(サキ)
「それが、あたしらの思うアイドルやっけん!」(サキ)
「私は絶対に諦めん…私は諦めんよ」(さくら)
「どやんひどか被害に遭っても、頑張って頑張って頑張ったあげく上手くいかんでも」
「何度でも立ち上がる」(さくら)
「たとえ神だろうと、たとえ悪魔だろうと」
「私達を邪魔するもの全てが音(ね)を上げるまで、リベンジし続けてやる!」(さくら)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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