アニメ「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。
鋼の錬金術師(3期)
27話
「イシュヴァールといい…戦争ばっかりだねえ、この国は」(ピナコ・ロックベル)
「言葉などかけたところで、償わなければならん現実に変わりはない」
「罪は罪だ…」(ヴァン・ホーエンハイム)
「脆弱なものだなあ」
「闇に怯え立ち向かおうともせず、ああして一時的に忘却し逃れようとしている」(お父様)
「とても弱い生き物だ、人間は」(お父様)
「まっ、我々の貴重な資源として大いに役立ってもらおうじゃないか」
「なあ、ホーエンハイム」(お父様)
「言ったところで…何か変わっていたのか?」(ホーエンハイム)
「長い間俺は見てきた、何度も同じ過ちを繰り返す人間の姿を」
「そしてそのたびに逃げるしかない非力な姿を」(ホーエンハイム)
「人間は…とてももろい」(ホーエンハイム)
「人には最強の矛も、最強の盾もない」
「そのくせ、ささいなことにすぐとらわれ立ち直れなくなる」(ホーエンハイム)
「そんな奴等が、ホムンクルス達に何が出来ると思うのか」(ホーエンハイム)
「それでも諦めない…諦めるもんか!」(ピナコ)
「踏まれたって、倒れたって…私等は何度でも向かっていく」
「そしていつかは…」(ピナコ)
「変わるよ…変えられるよ、きっと」
「私達、確かに弱いけど…でも、だからこそ強くなろうって頑張れる」(トリシャ・エルリック)
「あなたには無駄に思える歩みでも」
「その都度、何かを確実に積み重ねていってるものよ」(トリシャ)
「だから、きっと変われる」
「弱いから…死があるから、生きようってあがいて人は強くなれるのよ」(トリシャ)
「それでもまだあなたの心が迷うなら…思い出してみて」
「私達と過ごした、リゼンブールでの日々を」(トリシャ)
28話
「お前達は大切な人材だからな」
「体は大事にせねばいかんぞ」(お父様)
「気に入らないな」
「その態度…人間を愚か者と笑う奴等と同じだ」(リン・ヤオ)
「お前は地を這いずる虫を愚か者と思うか?」
「虫ケラがあがいてもレベルが違いすぎてなんの感慨もわかないだろう?」(お父様)
「私がお前たち人間に思うのはそれと同じだ」(お父様)
「いいんだ、撃つな!」
「余計なマネはするな、俺はこれでいい」(リン)
「賢者の石を探しにこの国に来た」
「それをわざわざくれるというんだ、願ったり叶ったりだ!」(リン)
「俺はシンの皇帝になる男だ」
「他人の20や30、受け入れるだけのデカい懐がなくてどうする」(リン)
「後悔だと? 手ぶらで帰ったら、腕ぶったぎってまで尽くしてくれた臣下に」
「会わせる顔がないだろうが!」(リン)
「欲しいんだよ…守るために、手に入れるために絶対的な力が!」
「危険は元より承知!」(リン)
「答えろ!」
「なぜ我等は滅ぼされねばならなかった?」(傷の男、スカー)
「答えによっては、貴様らを神の…」
「いや、我等イシュヴァールの同胞が眠る神の元へは行かせん!」(スカー)
「安息も救いも与えられぬものと思え!」(スカー)
「何甘いこと言ってんだ、君は!」
「奴等は自分達に無益な人間には容赦しない、早く逃げるんだ!」(アルフォンス・エルリック、通称:アル)
「正直お前なんかに頼むのは嫌だ!」
「でも今は、この子を逃がすのが先だ」(アル)
「再生能力を使い果たしてしまったか」
「心配するな、息子よ」(お父様)
「また作り直してやる、記憶もそのままにな」(お父様)
29話
「君達は我々にとって貴重な人材だ」
「余計なことは知らんでいい」(キング・ブラッドレイ)
「ただ、時が来るまで大人しくしていろ」
「そうすれば悪いようにはせん」(ブラッドレイ)
「元の体に戻るために軍の犬になる道を選んだ」
「だが…国家錬金術師制度自体が、恐らく人柱とやらを選ぶためのもの」(エドワード・エルリック、通称:エド)
「この上さらに、あんた達に利用されるというなら…」
「俺は国家錬金術師を辞める!」(エド)
「犬の証、血にまみれておるわ」(ブラッドレイ)
「(軍を辞める?) そうですね」
「飼い犬になっても、負け犬になるのは耐えられませんな」(ロイ・マスタング)
「何より私の野望のために、軍服を脱ぐことも」
「これ(銀時計)を捨てることも今は出来そうにありません」(マスタング)
「(逃げる?) ”何があっても諦めるな”と言ったのは、どこのどなたですか?」(リザ・ホークアイ)
「ありがとね」
「電話、嬉しい…ありがとう」(ウィンリィ・ロックベル)
「(欲で全て失った?) やかましい!」
「人間をナメるな!」(リン)
「我輩は、この国の弱き人民のために戦いたいと思っていました…」
「多くの者がそう思い、軍を信じ、籍を置いております」(アレックス・ルイ・アームストロング)
「なのに、その軍が…」(アームストロング)
「イシュヴァールで、我輩は戦いから逃げました…」
「軍のやり方は間違っている、そう思いながら」(アームストロング)
「ですが…その間違っているものとこそ戦うべきだった」
「あれから…今日この日まで信念を曲げ、逃げた己を恥じなかった日はありません」(アームストロング)
「今また軍が戦場というのなら…」
「我輩1人、どうして尻尾を巻いて逃げられましょうか!」(アームストロング)
「大総統が自らホムンクルスであることを私に明かしたということは」
「自分を倒したとしても、まだ後ろがいると暗示したということだ」(マスタング)
「試されている…光栄じゃないか」(マスタング)
「ラストとかいうホムンクルスと戦った時もそうだったが」
「兵器だ化け物だと言われる自分が、本物の化け物と戦っている時こそ」(マスタング)
「己がただの人間であることを実感できるよ」(マスタング)
「てめえの国の事情なんか知るか、バカ野郎!」
「ったく…病人は万国共通で病人だ!」(ノックス)
30話
「錬金術師は生きている限り、真理を追い求めずにはいられない生き物だ」
「考えることをやめた時、錬金術師は死ぬ」(ホークアイ)
「君も、私が軍人になったことを軽蔑するかい?」
「確かに、いつか路傍でゴミのように死ぬかもしれない」(マスタング)
「それでも、この国の礎の1つとなって」
「みんなをこの手で守ることが出来れば幸せだと思っているよ」(マスタング)
「みんなが幸せに暮らせる未来…信じていいですか?」
「父の夢を…託していいですか?」(リザ)
「人は撃ってないよ…撃たずに済んだ」
「いや…撃てなかったんだ」(エド)
「生きて帰ってこれたからこその悩みね」
「でも生き延びなきゃダメよ、大切な人のためにも」(リザ)
「重いとか軽いとか、今さら言う資格、私にはないもの」
「過去に人の命をたくさん奪ってるから」(リザ)
「そして…この道を行くって決めたのも自分だから」(リザ)
「(イシュヴァールは)まさに地獄だった…」
「空気は腐臭と硝煙のにおいで満ち、砂は流れた血で重く湿ったわ」(リザ)
「普通の兵士なら弾を乱射して、その1発が偶然人の命を奪うこともある」
「でも狙撃は違う、引き金を引けば必ず人が死ぬ」(リザ)
「原因と結果がこれほど明確に結びついているのは」
「狙撃兵と…国家錬金術師だけだわ」(リザ)
「これで、明日まで生きていけるんだ」(マース・ヒューズ)
「この手紙だけが、明日を夢見させてくれるんだよ」
「いつ終わるとも知れないこの戦場で…」(ヒューズ)
「なんてことだ、この人(リザ)も…人殺しの目になってしまった」(マスタング)
「死から目を背けるな、前を見ろ」
「あなたが殺す人々のその姿を正面から見ろ」(ゾルフ・J・キンブリー)
「そして忘れるな、敵もあなたのことを忘れない」(キンブリー)
「(なぜ戦う?) 簡単だ、死にたくねえ…ただそれだけだ」
「理由はいつだって単純だよ」(ヒューズ)
「ああ…いい音だ、体の底に響く実にいい音だ」
「脊髄が悲しく踊り、鼓膜が歓喜に震える」(キンブリー)
「それも、常に死と隣り合わせのこの地で感じることの出来る喜び」
「なんと充実した仕事か!」(キンブリー)
「神とは、しょせん人間によって作り上げられた人の手によるものにすぎん」
「私に鉄槌を下したくば神の手など借りず、自らの手で行え、人間!」(ブラッドレイ)
「結局、俺たち兵隊はゴミみたいなもんか…」(ヒューズ)
「ああ…1人の力など、たかが知れている」(マスタング)
「ならば私は、自分で守れるだけ…」
「ほんのわずかでいい、大切なものを守ろう」(マスタング)
「錬金術が言うとおり、この世の理(ことわり)が等価交換ならば」
「新しく生まれてくる世代が幸福を享受できるように」(リザ)
「その代価として、我々は屍(しかばね)を背負い、血の川を渡るのです」(リザ)
「君を私の補佐官に任命する」
「君に私の背中を守ってもらいたい」(マスタング)
「分かるか?」
「背中を任せるということは、いつでも後ろから撃てるということだ」(マスタング)
「私が道を踏み外したら、その手で撃ち殺せ」
「君にはその資格がある」(マスタング)
「ついてきてくれるか?」(マスタング)
「了解しました。お望みとあらば、地獄まで」(リザ)
「軍事国家時代のうみを全て絞り出さないと、この国は新しくならない」
「たとえばイシュヴァール殲滅戦の、戦争犯罪人を裁くことになるかもしれない」(リザ)
「そう…乱世の英雄は、平和の世においてはただの大量殺戮者よ」(リザ)
「原因がホムンクルスだとしても…実行したのは私達よ」(リザ)
「死から目を背けてはいけない、殺した人々を忘れてはいけない」
「なぜなら…彼等は殺した私達のことを決して忘れないから」(リザ)
31話
「(人質?) 前向きに考えるなら、隙あらば大総統の寝首をかけるってことよね」(リザ)
「(撃ち殺す約束?) まだ許容範囲です」(リザ)
「やっぱまだ借りとく、大佐が大総統になったら返してやるよ」(エド)
「金は貸したままにしておく、必ず返してもらうぞ」(マスタング)
「待っていろ、魔窟の住人共よ」
「我々は、また戻ってくる」(ランファン)
「もしも神様ってのがいるなら、見逃してくれよ」
「こんな俺でもよ、家族とコーヒー飲むぐらいの幸せは願っていいよな」(ノックス)
32話
「やれやれ…セントラルが面白いことになってきたおかげで」
「消えかかっていた野望の火種が、また燃え上がってきたわい」(グラマン)
33話
「さて…ここからは私の仕事です」
「あなた達は邪魔をしないように」(キンブリー)
「左脇腹だったな?」
「神に祈る間はやらん」(スカー)
「この私が逃げとは、とてつもない屈辱ですよ…」
「次は必ずケリをつけましょう、イシュヴァール人!」(キンブリー)
「いいぞ…そうだ、死が迫ってくる…」
「死を築く者は、死に追われるのだ」(キンブリー)
「常に死と隣り合わせ…魂をかける仕事こそ美しさがある」
「なんとやりごたえのある、私の戦場!」(キンブリー)
「(怪しい者じゃない?) 知らん」
「有名人の名を語ることなど、誰でも出来る」(オリヴィエ・ミラ・アームストロング)
「紹介状など私には無意味だ」
「私以外の他人がつけた評価など要らん」
「私は私の目で人を判断する」(オリヴィエ)
「とっとと歩かんか、グズ共!」
「頭の上のアンテナむしり取るぞ!」(オリヴィエ)
「先に言っておくが子供扱いはせん」
「ここは天険の地ブリッグズ…弱肉強食の世界だ」(オリヴィエ)
34話
「よく分かった…」
「貴様らが! 深く物事を考えず、うかつな行動で騒ぎを広げる粗忽者であることは分かった」(オリヴィエ)
「そんな者を私の城に置きたくない」
「…と言いたいところだが、錬丹術には興味がある」(オリヴィエ)
「この国にはない技術だ、欲しい」
「技術はいくらあってもいいものだ」(オリヴィエ)
「特に、ドラクマという大国と接しているこの地ではな」
「使い方によっては、錬丹術もよい武器になりそうだ」(オリヴィエ)
「国の内側でキャンキャン吠えるだけの犬めが」
「貴様らの生活の安寧は、国境を守る者あってこそだということを忘れるな」(オリヴィエ)
「北の国境線は私が引く」
「その力になるなら、どんな技術でもいただく」(オリヴィエ)
「人と人なら民族を超えて、対等に話し合えるはずだ」(エド)
「(なんでも聞く?) 無知な自分が嫌なんだ」(エド)
「ここブリッグズは、何があっても落とされてはならぬ地」(オリヴィエ)
「末端の兵1人1人が主である私の意志のもと、強くかつ柔軟に」
「それでいて何事にも動じない屈強な1軍であらねばならない」(オリヴィエ)
「つまり…差別などやってるひまはない」(オリヴィエ)
「貴様の中に流れる多様な民族の血は」
「多様な価値観でさまざまな角度からこの国を見ることが出来る」(オリヴィエ)
「生まれも育ちもアメストリス人である私が上に立つには、貴様のような者が必要だ」
「四の五の言わずついて来い、マイルズ!」(オリヴィエ)
「火炎よりもキツいのを食らわせてやる」
「ブリッグズ流を見せてやる」(オリヴィエ)
35話
「残念ながら殺人鬼をのさばらせておくほどブリッグズの兵はぬるくない」
「ここの掟は弱肉強食」(マイルズ)
「油断すればやられる、分かるか?」
「ナメた口聞いていると二度と退院できなくなるぞ」(マイルズ)
「あの怪物について尋ねた時、貴様は言ったな」
「”察してくれ”と…」(オリヴィエ)
「それすなわち、私が察してくれると信じての言葉」
「斬り捨てられてもおかしくないあの局面で、貴様はあえてその言葉を絞り出した」(オリヴィエ)
「自分の命に代えても守らねばならんもの…たとえば人質」
「嘘・偽り・ごまかしはいらん。真実を話せ」(オリヴィエ)
「ホークアイやハボックは知っているぞ」
「失うには惜しい奴等だ、なんとかしたいな」(オリヴィエ)
「(マスタング?) ああ…どうでもいい」
「いっそ、とっとと失脚してくれればライバルが減ってせいせいする」(オリヴィエ)
「奴等はこの国を利用して何かをしようとしているのではなく」
「何かをするためにこの国を作り上げたのか…」(エド)
36話
「この体になってから、たくさんの死を見てきた」
「だがそれも、大きな世界の流れの中の1つと思えば、悲しみは少しで済んだ」(ホーエンハイム)
「美しいもの、不思議なものと出会うたび、この体を受け入れて生きていくのもいい…」
「ずっとそう思っていたんだ」(ホーエンハイム)
「トリシャ、君と出会って子供が出来るまではね」(ホーエンハイム)
「俺は歳を取らないのに、俺の子供達はみるみる歳を取り成長していく」
「急に恐ろしくなったよ、俺は本当に化け物なんだなって」(ホーエンハイム)
「私だってね、いつか化け物みたいなしわくちゃのおばあちゃんになっちゃうわよ」
「でもね…どんな姿になっても、みんなで一緒に笑って写真を撮りたいの」(トリシャ)
「だから、ずっと家族でいて」
「自分から距離を置いて、遠い存在になったりしないで」(トリシャ)
「化け物だなんて、そんな言葉で自分を傷つけないで」(トリシャ)
「このままずっとこの体を受け入れて生きていくつもりだった」
「だが今は違う」(ホーエンハイム)
「俺はトリシャと子供達と一緒に…一緒に老いて死にたい」(ホーエンハイム)
「新たな椅子など不要」
「その腐りきった尻を乗せている貴様の席を…とっとと空けろ!」
「老害があ!」(オリヴィエ)
37話
「諸君らは何も見なかったし、聞かなかった」
「事が露見した場合は、私に全ての責任をふっかけろ」(オリヴィエ)
「ヒューズよ…理解して支えてくれる人間ってのは」
「結局のところ、共に戦ったことのある戦友から出てくるものなんだな」(マスタング)
「奴(グラトニー)と同じレベルだと思われるのは心外です」
「私の名はプライド、始まりのホムンクルス」(プライド)
「私はいつでも、あなたの影から見ていますからね」(プライド)
「(軍? 殺す覚悟?) 殺さねえ覚悟だ」(エド)
「世界の変わるさまを見てみたい」(キンブリー)
「覚悟と覚悟、意思と意思、命と命、人間とホムンクルス」
「どちらが勝つのか? 世界が何を選ぶのか?」(キンブリー)
「進化した人間を名乗るホムンクルスに人間が滅ぼされるとしたら、それこそ歴史的瞬間」
「私はそれを見届けたいだけです」(キンブリー)
「自分が異端であることは知っています」
「しかし私のような者が生き残れば、それは世界が私を選んだということ」(キンブリー)
「生き残りを…まさに存在をかけた戦い」
「こんなやりがいのある人生はありませんよ」(キンブリー)
「アルとウィンリィに話をさせてくれ」
「どんな仕事するにしろ、嘘をついて裏切りたくねえ」(エド)
「やだ…私、あんた達の足かせになってる」
「泣かないよ!」(ウィンリィ)
「ごめん…能天気だった自分に腹が立つ」(ウィンリィ)
「(一緒に行くと)何が起こるか分かんねえぞ」(エド)
「うん…でも、待ってるだけなんてもう嫌」(ウィンリィ)
38話
「なんで(大佐は)こういうタイミングはいいのかしらね」(リザ)
「軽い…軽いぞ! 手足がまるで羽根のようだ!」
「すばらしきかな寒冷地用オートメイル」(エド)
「(味方?) うっせえ、イノブタ!」
「お前みたいな奴、知り合いにおらん!」(エド)
「大体どう見ても敵キャラだろうが」
「味方だっつうなら、証拠見せろや」(エド)
「この時を待っていたぜ!」
「敵前で武器を収めるとは愚かな」(エド)
「話、させて下さい」
「ちゃんと向かい合って、話がしたいの」(ウィンリィ)
「なんで、父さんと母さんを殺したの?」(ウィンリィ)
「何を言っても言い訳にしかならん」
「俺がロックベルという医者夫婦を殺したのは事実だ」(スカー)
「山を見ていた。ここの冬はいいな」
「白と黑しかない、非常にはっきりしていて好きだ」(オリヴィエ)
「そうでしょうか? 見上げれば青もありますぞ」
「人の心と同じですな」(バッカニア)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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