「黒子のバスケ(2期、vs霧崎第一編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「黒子のバスケ(2期、vs霧崎第一編)」の名言・台詞をまとめていきます。

黒子のバスケ(2期)

→黒子のバスケ(2期、26話)

34話

「潰せるもんなら潰してみやがれ」(火神大我)

 

「(粒ぞろい?) だからなんだよ」
「いつも言ってるだろ?」
「天才だろうが秀才だろうが、壊れりゃただのガラクタなんだよ」(花宮真)

 

「ここはコートの中だ」
「ちゃんとバスケでかかってこい」(木吉鉄平)

 

「カッとなって、全部台無しにする気ですか?」
「ムカついてるのは僕も同じです」(黒子テツヤ)

 

「けど、僕達が先輩達のために出来ることは殴ることじゃない」
「バスケで彼等に勝つことです」(黒子)

 

「このために戻ってきたんだ」
「ここで代えたら…恨むぜ一生」(木吉)

 

「仲間を傷つけられて許せねえって気持ちは分かるがな」
「気合いと気負いは違うんだぜ」(笠松幸男)

 

「もしあいつらの心が折れそうになったなら、俺が添え木になってやる」
「もしあいつらが傷つけられそうになったなら、俺が盾になってやる」(木吉)

 

「どんな時でも体を張って…」
「誠凛のみんなを守る」
「そのために俺は戻ってきたんだ!」(木吉)

 

35話

「よく分かんねえけど、あんたこの試合負けんぞ」(青峰大輝)

 

「ナメてるとかナメてないとかそういう話じゃねえ、理由なんざねえよ」
「ただ、あんたテツを怒らせた…そんだけだ」(青峰)

 

「毎日一緒に練習してりゃあ、テツの考えることなんざなんとなく分かってくる」
「必要なのは理屈じゃねえ…信頼だ」(青峰)

 

「去年と同じようなことが起きるくらいなら…恨まれた方がマシよ」(相田リコ)

 

「当たりめえだ、ダアホ! いい子にして待ってろ!」
「ウインターカップの切符持って帰ってくらあ!」(日向順平)

 

36話

「今まで俺は、花宮を倒すことで頭がいっぱいだった」
「けど…そうじゃねえよな、俺達の約束は」(日向)

 

「ラフプレーやスティールしか出来ないと思ったか?」
「んなわけねえだろ、バ~カ!」(花宮)

 

「小細工なしでも俺は点なんていつでも取れんだよ」
「正直お前らを潰せなかったのは不満だが、まあいいや」(花宮)

 

「勝てばどっちにしろお前らの夢はゲームオーバー」
「虫唾の走る友情ごっこもおしまいだ」(花宮)

 

「ふざけるな」
「僕は”キセキの世代”のバスケットが間違ってると思って戦うことを選びました」(黒子)

 

「けど彼等は決して、お前のような卑怯なことはしない」
「そんなやり方で僕等の…先輩達の…みんなの夢の邪魔をするな!」(黒子)

 

「どいつもこいつもトロトロしやがって…待ちくたびれたぜ」(青峰)

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37話

「”勝つのは俺達”か…足りねえな、もっとだ」
「どうやら扉を開けたのはホントらしいが、入口に立っただけだ」(青峰)

 

「お前は俺達…”キセキの世代”には遠く及ばねえよ」
「その程度じゃまだ楽しめねえな」(青峰)

 

「テツ君は好きですけど、だからこそ今度も絶対手は抜きません」
「初日で終わってしまうのは残念ですけど…いい試合しましょうね」(桃井さつき)

 

「はなから楽に勝てるなんてさらさら思ってねえよ」(火神)

 

「それよか勝ち進めば、どうせ遅かれ早かれやることになるんだ」
「借りは早く返すに越したことねえぜ!」(火神)

 

「フィジカルは全員アップしてる…が、まだ硬い」(相田景虎)

 

「筋肉ってのはただつければいいってもんじゃねえ」
「それをちゃんと使える体になってねえとな」(景虎)

 

「つけた筋肉をこねほぐしてなじませる」
「そのためには野山を走らせるのが手っとり早い」(景虎)

 

「個人プレイをやらなきゃいいってもんじゃねえんだ」
「大事なのは1人ひとりがゴールを常に狙う気持ち、それがあってこその連携だ」(景虎)

 

「ただの仲良しこよしはチームプレイとは言わねえよ」(景虎)

 

「確立された個の力があって初めてチームプレイってのは最大限使い切れる」
「ウインターカップまでに全員自分だけの武器を身につけてもらう」(景虎)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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