アニメ「トリリオンゲーム」桜(さくら、黒色)&蛇島透(へびじまとおる、青色)の名言・台詞をまとめていきます。
トリリオンゲーム
10話
「いや、俺には分かんだよ。ハートがある」
「ハル、あいつの目は嘘をつく目じゃねえ」
「足んねえと困んのは部屋の広さなんかじゃねえ」
「ハートだ!」
「それがありゃどこでだって作れるぜ」
「面白えゲームのプログラミングは!」
「覚悟が足んねえ」
「仕事と遊び、どっちが大事だと思ってんだ?」
「俺等ゲームクリエイターだぞ」
「遊びに決まってんだろ!」
11話
「あのさ、凜々ってガクと付き合ってたりとかしねえよな?」
「(ない?) っしゃ!」
「いや、筋は通さねえとと思ってよ」
「本気だぜ、俺は」
「ドラゴンバンクにサービスパクられて、しこたまやられたってよ!」
「リベンジすんだろう? あのジジイに!」
「俺も乗るぜ! あいつらビシッとかましてやんねえと」
「クリエイターへのリスペクトが足んねえ」
「クレジットもまともに入れやしねえかんな」
14話
「ハートがあんぜ、ガクお前…おう、上等だ」
「捨て駒プロジェクトのメンバーで…最高のゲーム作ってやろうじゃねえか!」
「むしろ勝ってやんぞ」
「ハル達のメディア事業、VS(バーサス)俺等のゲーム事業」
「ガチ勝負だぜ」
16話
「俺はよ分かんだよな、ちいっとだけ」
「実際モノ作ってる現場のクリエイターが、ちゃんと報われるべきだろよ」
「ハートが足んねえ!」
「自分の島に美少女・イケメンキャラ住ませられたら嬉しいってのが本音でしょ?」
「そのキャラが有料だとしても」
「ガチャだよガチャ、金のにおいがする!」
「ソシャゲの課金は結局、遊んでくれる人のゲーム継続率が全て」
「ゲームはバトルって思いがちだけどな、みんな意外と生産好きなんだよ」
「面白くするっつうことと、金にするっつうこと」
「目先が違うだけで、同じ地平線上なんだろうな」
「だよね…日本じゃ実際モノ作ってる人間が、そんなに報われるわけないもの」
18話
「ソシャゲ界の変化ってすんごい早いから」
「昔はねえ、いいものさえ出せば広まったの」
「でも今は1作あたりの開発費も宣伝費も爆騰してて、札束で殴る世界になっちゃってる」
19話
「どうすればユーザーは”お金を出そう”って思ってくれるのか?」
「答えは3つ」
「1、とにかく美少女・イケメン。2、とにかく強い敵と強いキャラ」
「どっちもそりゃそうよね、単純に欲しくなる」
「そして1番重要な3は…”今お金払えばお得じゃん”ってユーザーを混乱させる」
「もちろん金は取る」
「払ってもらえるようにガッツ出す」
「んで金取るからには死んでも面白くしてやる!」
「それが…それが、エンタメ作るっつうことだろ」
「(年俸の契約更改?) 1個だけ条件っつうか、俺からも要望があんだ」
「二葉・斜森・巨椋、あいつらと俺は…俺のプラス分なんか山分けでいいから」
「取り分一緒にしてくんねえか」
20話
「お金ってね、当たり前だけど実は稼いだ時はな~んの価値もないの」
「使った時に初めて価値が出るのよ」
22話
「通貨の正体は、世界中の国家が与える数値化された絶対パワー」
「マニーがあればこの世のものはいつでも全て手に入る」
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