アニメ「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」阿万音鈴羽(あまねすずは)の名言・台詞をまとめていきます。
Steins;Gate
4話
「私はガキじゃない」
「一人前の戦士だよ!」
5話
「(パソコンに詳しい?) うん、IBNのこと詳しい人と知り合いだったから」
「(連絡?) 無理…無理なものは無理」
「だって死んじゃったんだもん、その人。何年も前に」
「違うよ、彼女は何もしてない」
「まだ彼女は…何も知らない」
「でも気をつけて、牧瀬紅莉栖には」
10話
「(正座を1時間?) なんだ、そんなの拷問のうちに入らないよ」
「(本当の拷問?) そりゃあ戦士だからね」
「私さ、東京に来たのは父さんを捜索するためだったんだよね」
「もう何年も会ってなくて、顔も覚えていないんだ」
「この街にいることは分かってるんだけどね」
「手がかりはこれだけ…父さんが持ってたピンバッチ」
「あした、ある場所に父さんが現れるかもしれない」
「それを逃したら、私はこの街を離れなきゃいけないんだけどね」
「行かなきゃいけない所があるの、私も多忙なわけよ」
「まあ、もともと会えなかったら諦めるつもりだったんだけどさ」
「君(岡部)っていい奴だね」
「なんか…ちょっとだけ楽になったかも」
「さすがマッドサイエンティスト」
「悪逆非道だね」
11話
「牧瀬紅莉栖は…SERNに通じている」
12話
「言いがかりじゃない、事実だよ」
「証拠はない、でもそうなる」
「予言だよ、私は君(牧瀬紅莉栖)のことを君以上に知ってる」
「君が本質的にどういう人間で、これからどういうことをやっていくかも」
「う~ん…迷ったら攻める!」
「それが私のモットーだよ!」
14話
「あんた(牧瀬紅莉栖)の理論は大体合ってる」
「確かにタイムリープマシンがなければ解決するなんて簡単なものじゃない」
「世界を救うにはたどり着かなきゃいけないんだ」
「ダイバージェンス1%の壁を超えて、ベータ世界線に」
「アルファ世界線とベータ世界線は大幅に結果が…つまり未来が異なる世界線」
「本来行き来することは不可能なんだ」
「Dメールやタイムリープで過去改変を行っても、移ることは出来ない」
「ただし世界に大きな事件が起きて」
「その選択によって未来が変わる世界線の分岐点のような年がいくつかある」
「私は2036年から来たんだ」
「私がタイムトラベラー、ジョン・タイターだよ」
15話
「2036年、世界はSERNに支配されていた」
「そこは徹底した管理社会、ディストピア」
「人々は自由を奪われ、死んだように暮らしてる」
「逆らう者は皆殺された」
「私はそんなSERNの支配から人々を解放するために戦うレジスタンスの一員だった」
「この死んだような世界を変えるため」
「私は父さんが遺してくれたタイムマシンに乗り込んだ」
「そして…未来を変えるために」
「私の使命は1975年に行ってIBN5100を手に入れ、岡部倫太郎に託すこと」
「なのに父さんを捜そうとして、この時代に長居しすぎた」
「もっと早く行くべきだったのに」
「父さんはSERNとは別にタイムマシンの研究をしてたの、未来を変えるためにね」
「私はその遺志を継いでここにいる」
「くだらなくない!」
「世界に自由を取り戻そうとする、勇敢で立派な志だよ!」
「この時代に来ることが出来て、君達と同じ時間が過ごせて」
「私、ホントに楽しかった」
「ほんのちょっとでもラボメンの一員になれてよかった」
「君達と一緒にいられて…よかった」
「岡部倫太郎、きっと未来を変えてね」
「今みたいな自由な世界に変えて!」
16話
「私は行くよ」
「未来を変えることが父さんの意志だったから」
「70年台だって悪くないよ」
「そこでまた君達みたいな友達を作って、自由に生きていく」
「私…来たよ、父さんに会うために」
「父さんの作ったタイムマシンに乗って…」
「父さんのやろうとしてたこと、私絶対にやり遂げるから」
「だから見ててほしい」
「私は大丈夫」
「きっとIBN5100を手に入れてみせるから」
「そして必ず君達に託す」
「だからお願い、未来を変えてほしい」
「それじゃ、35年後にまた会おう」
「君達にとっては数時間後か」
「こんな人生は、無意味だった」(手紙)
22話
「お願い、私の言うことを信じて」
「第3次世界大戦を防ぐために」
23話
「岡部倫太郎。もしも世界大戦を回避するのに必要なことが」
「2010年7月28日に亡くなった、牧瀬紅莉栖を助けることだと言ったら?」
「詳しいことは分からない」
「ただ、私が受けたミッションは1つ」
「牧瀬紅莉栖を救い、アトラクタフィールドの干渉を受けない唯一の世界線」
「シュタインズ・ゲートを目指せ」
「この計画を立てたのは、未来のおじさんと…父さん」
「全ては推測でしかない」
「もしかしたら、2人の理論は間違っていて」
「シュタインズ・ゲートなんて世界線は存在しないのかもしれない」
「でも、それでも私は行く」
「素晴らしい未来が待っているという未知の可能性にかける」
「この時間にいる自分との接触は避けて」
「深刻なタイムパラドックスが起きるから」
「あの論文が全ての始まりなんだ」
「これをきっかけに、大国間で熾烈なタイムマシン開発競争が始まる」
「時間を制することは、世界を制するも同じだからね」
「そして世界大戦に発展する」
24話
「もともと戻る気がなかった」
「こっちで世界線を変えて未来が変われば戻る必要はなかったから」
「ただ…もし変えることが出来なければ、私はここで生きていくことになる」
「ずっと後悔したまま」
「”シュタインズ・ゲート”は誰も知らない世界線」
「でもおじさんの理論が正しければ、論文は焼け、タイムマシン開発競争は起きず」
「第3次世界大戦も起こらない」
「私は一緒にいることは出来ない。だから先にお礼を言っておくね」
「ありがとう」
「また会おうね、7年後に…」
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