「ワンピース」Dr.くれはの名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース」Dr.くれはの名言・台詞をまとめていきます。

ワンピース 冬島編

81話

「ハッピーかい? ガキ共」

 

84話

「放っておいても後2日経てば楽になれた」
「ああ、2日後にお前は死んでいたからさ」

 

「私の前から患者が消える時はね」
「治るか死ぬかだ、逃がしゃしないよ」

 

「名前はチョッパー。ただの青っ鼻のトナカイさ」
「奴は人間の能力を持っちまったトナカイなのさ」
「そしてあいつにゃあ私の医術の全てを叩き込んである」

 

「今ばあさんと言ったかい?」
「口にゃ、気をつけるこったね! 私はまだツヤツヤの130代だよ」

 

「何が悪いのか分からない、何を恨めばいいのかも分からない」
「ただ仲間が欲しかっただけなのに化け物と呼ばれる」

「もうトナカイでもない、人間でもない…あいつはね、そうやって1人で生きてきたんだ」
「お前達にあいつの心を癒せるかい?」

 

85話

「仲間ねえ…あいつにとってその言葉がどれだけ深い意味を持つのか…知らないで」

 

「楽しい時間は、あっという間に過ぎた。そして…」
「別れの時はやってくるのさ…どんな人間にも」

 

86話

「このバカトナカイ!」
「そのキノコはね…そのキノコはね……猛毒だよ」
「口にしたら、半日も生きちゃいられない」
「それでか、あのバカ…」

 

「ウソじゃない、覚えときな。この世に万病に効く薬なんてありゃしないんだ。だから医者がいるんだよ」

「いいかい、優しいだけじゃ人は救えない。人の命を救いたきゃ、それなりの知識と医術を身につけな!」

「腕がなけりゃ誰一人救えないんだよ!」

 

「あいつはもうこの家には戻らない。城を墓場と決めたようだ」

 

「『ドクトリーヌ』と、そう呼びな」

 

87話

「この城はね、ヒルルクの墓にしたんだ」
「あたしゃ別にこんなボロい城に興味なぞなかったけどね、このトナカイがあそこにヒルルクの旗を立てるって聞かなくてね」

 

88話

「大丈夫…やるときゃやるんだよ、うちのトナカイは」

 

89話

「ああ。とうとう、来たようだね…長かった悪夢の終わりが」

 

90話

「いいかい、小娘!」
「私はこれから用事があって部屋空けるよ。奥の部屋に私のコートが入ってるタンスがあるし、別に誰を見張りに立ててるわけでもない」

「それに、背骨の若造の治療はもう終わってんだが…」
「いいね、決して逃げ出すんじゃないよ!」

 

「言うじゃないか。とにかく私は許さないよ。そんなに出て行きたきゃ、私を踏み倒していきな!」

 

「湿っぽいのは、嫌いでね…」
「船出っていうのは、派手でなきゃいけないよ!」

 

「さあ、行っといで…バカ息子」

 

91話

「どうやら…うちのトナカイは大変な奴についていっちまったらしいねえ」
「生きていたのか…Dの意志は」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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