「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート、Dメール編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート、Dメール編)」の名言・台詞をまとめていきます。

Steins;Gate

→Steins;Gate(1話)

6話

「(円卓?) 実物はない。だが我等ラボメンの心の中にはある」
「そうだろう?」(岡部倫太郎)

 

「”そうだろう”じゃなかろうが」
「勝手に人の心の中に変なもの持たせないで」(牧瀬紅莉栖)

 

「”過去へ送れるメール”では言いにくい」
「まずは名前をつけるところから始めようではないか」(岡部)

 

「俺は過去へ送れるメールという現象についてこう名付けた」
「その名も”ノスタルジアドライブ”」(岡部)

 

「ちなみに時を超えた”郷愁への旅路”と書き、”ノスタルジアドライブ”と読ませる」(岡部)

 

「まゆしぃはそんな長い名前覚えられません」(椎名まゆり、愛称:まゆしぃ)
「厨二病すぎだろ、常考」(橋田至、通称:ダル)

 

「ねえ、もういっそのこと略して”Dメール”でいいんじゃない?」(紅莉栖)

 

「やるわね、岡部」
「あまりに単純で気づかなかった」(紅莉栖)

 

「そうだ…実験成功と浮かれていたが、俺達はSERNの恐ろしい機密を知ってしまったのだ」
「まゆりまで巻き込んでしまって…本当によかったのか?」(岡部)

 

 

「3次元に希望を持っていた時期が僕にもありますた」(ダル)

 

「だが、これだけは宣言しておこう」
「2010年8月2日は、人類史にとって永遠に記憶に残る日になるであろう」(岡部)

 

「なぜならこの日、我ら未来ガジェット研究所は」
「人類史上初のタイムマシン開発に成功したからであ~る!」(岡部)

 

「1秒後は、いつやってくる?」(岡部)

 

「メールの方が気楽…だから」(桐生萌郁)

 

「秘密を知られたからには仕方がない」
「桐生萌郁、貴様は今日からラボメンナンバー005だ!」(岡部)

 

7話

「よ~し、プログラム終わった」
「電話レンジ 2nd Edition Ver1.03完成」(ダル)

 

「売り切れていたのなら、見つけるまで探す」
「それがドクトルペッパリアンというものではないか」(岡部)

 

「まったく…」
「野菜不足を気にしてるマッドサイエンティストがどこの世界にいるというのだ」(岡部)

 

「これよりオペレーションウルドを第2段階に進め」
「Dメールをより実践的に使う実験を行おうと思う」(岡部)

 

「過去を変える」(岡部)

 

「(危険?) 助手よ。お前は科学者として」
「Dメールを使い過去を変えられるかどうか、確かめたくはないのか?」(岡部)

 

「俺が本作戦において成し遂げたいこと、それは…宝くじを当てることだ」(岡部)
「オカリン…まゆしぃは悲しいです」(まゆり)

 

「それにしてもこの助手、ツンデレである」(ダル)

 

「本当に(今のこと)覚えてないのか?」(岡部)

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「俺は確かにDメールを送ったはずだ。しかし、送信履歴がない」
「過去が書き換えられたということか?」(岡部)

 

「あいつらは実験のことを覚えていなかった」
「一緒に話し合い、一緒に見ていたはずなのに」(岡部)

 

「俺だけが覚えている。俺だけが…」
「この感覚、あの時と一緒だ。どういうことなんだ…」(岡部)

 

「そういえばタイターは言っていた」(岡部)

 

「”過去へ行き、そこで過去を変えると、ダイバージェンスと呼ばれる数値が変動し”」
「”世界は別の世界線に移動する”」(岡部)

 

「”その移動の時、変化が生じる以前の世界線での記憶は消去され”」
「”新たな世界線での記憶が再構築される”と」(岡部)

 

「俺のかわいい娘と2人っきりで、おめえみてえな野郎が欲望抑えきれるわけがねえだろ」(天王寺裕吾)

 

「約束だから、”サボってた”って言っちゃダメなの」(天王寺綯)

 

「あなたならば、世界を導くことが出来るかもしれません」
「ダイバージェンス1%の向こう側へ」(ジョン・タイター)

 

「キョーマ、あなたに…救世主になってほしい」(タイター)

 

8話

「この俺が救世主だと? くだらん、俺は狂気のマッドサイエンティスト」
「望みは破壊と混沌だ」(岡部)

 

「タイターは言っていた、”俺には力がある”と」
それを確かめるためにも、もう一度世界線を移動させねばならないのだ」(岡部)

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「世界線を越えてなお、記憶を持ち続ける力」
魔眼”リーディング・シュタイナー”」(岡部)

 

「(私がDメールを?) 私は嫌」
過去を変えるなんて、なんか卑怯な感じがするから」(紅莉栖)

 

私の人生はたかだか18年だけど、改変なんかしたくない」
失敗したことも含めて、自分の人生なんだから」(紅莉栖)

 

「(恥ずかしい?) 大丈夫、”かわいいは正義”だから」(まゆり)

 

「実は、僕…女の子になりたいんです」(漆原るか)

 

「(変態コンビ?) 変態じゃないよ」
「変態紳士だよ」(ダル)

 

9話

「出たあ! 秘技”目を見て混ぜ混ぜ”」
「うらやましす、オカリン」(ダル)

 

「泣いてない」
「別に泣いてなんてないから!」(紅莉栖)

 

「これだけは言っておく」
「お前は大切な仲間だ、相談にはいつでも乗る」(岡部)

 

「(タイムマシン?) ん? タイム…ああ! 電話レンジさん」
「バチバチって雷みたいのが、こうビリビリって…ちょっと怖いんだあ」(まゆり)

 

「でもまゆしぃは、あんまりああいうことしてほしくないんだけどなあ」
なんか、オカリンが遠くに行っちゃう感じがするのです」(まゆり)

 

「学校の制服…むお、完成度激高」(ダル)

 

「(物理的タイムトラベル?) 無理に決まっているからでしょ」
「(可能性?) ない」(紅莉栖)

 

「送れるのは36バイトプラスアルファ」
「6文字かける3通、それ以上は無理」(紅莉栖)

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「試したければ、自分使って実験してみれば?」
「”ゲルオカリン”になってもよければ」(紅莉栖)

 

「先に進む前に、今あるものの解明が先よ」
科学なんて99%はつまらないものの積み重ね」(紅莉栖)

 

「恐らく、Dメールによる過去改変ね」
「”バタフライエフェクト”よ」(紅莉栖)

 

「(留守番?) フェイリスたんの自宅と聞いたら、凸せざるを得ないだろう、常考」(ダル)

 

「僕、執事喫茶の方はちょっと趣味じゃないのだが」(ダル)

 

「(正体?) フェイリスは…フェイリスニャン!」(フェイリス・ニャンニャン)

 

「フェイリスの家はここら辺の…大地主だったんだニャ」(フェイリス)

 

「(秋葉留未穂?) あ~あ~あ~! 聞こえない」
「フェイリスたんの本名はフェイリスたん!」(ダル)

 

「ちなみに、アキバに萌え文化を取り入れるようにお願いしたのは」
「フェイリスなのニャン」(フェイリス)

 

「そして自らも天使として”メイクイーン”で萌え文化の浸透に努めているなんて」
「なんて神!」(ダル)

 

「そんな神にいち早く注目した僕の目も神」(ダル)

 

「(メールの内容?) あっ、それは…秘密だニャ」(フェイリス)

 

「ダメニャ」
「乙女のプライベートは男子禁制ニャ!」(フェイリス)

 

「メールを送るたびに、何かが少しずつ変わっていく」
「俺の知らないところでも、何かが変わっているのかもしれない」(岡部)

10話

「たった1通のメールで、街がまるまる改変されるなんて…」(岡部)

 

「大丈夫、”貧◯は正義”なんだよ」(まゆり)

 

「(正座を1時間?) なんだ、そんなの拷問のうちに入らないよ」(阿万音鈴羽)

 

「(本当の拷問?) そりゃあ戦士だからね」(鈴羽)

 

「私さ、東京に来たのは父さんを捜索するためだったんだよね」
「もう何年も会ってなくて、顔も覚えていないんだ」(鈴羽)

 

「この街にいることは分かってるんだけどね」
「手がかりはこれだけ…父さんが持ってたピンバッチ」(鈴羽)

 

「あした、ある場所に父さんが現れるかもしれない」
「それを逃したら、私はこの街を離れなきゃいけないんだけどね」(鈴羽)

 

「行かなきゃいけない所があるの、私も多忙なわけよ」
「まあ、もともと会えなかったら諦めるつもりだったんだけどさ」(鈴羽)

 

「だがしかし! 残念だったな、バイト戦士よ」
「マッドサイエンティストであるこの俺に相談したのが運の尽き」(岡部)

 

「お前は、今日からラボメンナンバー008だ!」
「俺達の実験台となってもらう」(岡部)

 

「過去を変えるのだ」
「非道と思うなら思え。だが、もはや逃れられぬ」(岡部)

 

「お前は蒸発する前の父親にDメールを送るのだ」
「”娘を置いて行くな”とな」(岡部)

 

「君(岡部)っていい奴だね」
「なんか…ちょっとだけ楽になったかも」(鈴羽)

 

「さすがマッドサイエンティスト」
「悪逆非道だね」(鈴羽)

 

「そっか、鈴さんはバイト戦士だもんね」
「戦士といったら、やっぱり辛口だよね」(まゆり)

 

「私のいるアメリカの研究所って、世界中から優秀な人達が集まってるんだけど」
「みんなプライドが高くて、結構殺伐としてるのよね」(紅莉栖)

 

「それに比べて、あんたのラボは幼稚だけど居心地がいい」(紅莉栖)

 

別に褒めてるわけじゃないからな」
「ただ、何となくそう思っただけというか…」(紅莉栖)

 

「俺は、友達が欲しかっただけなのかもな」(岡部)
「私は、えっと…仲間だと思ってるよ」(紅莉栖)

 

「前に言ってくれたでしょ? 私のこと”大切な仲間”だって」
「あれ、結構嬉しかったっていうか…」(紅莉栖)

 

「このまま1人寂しく、この街を離れるつもりなのか?」
「そんなことは、この鳳凰院凶真が許さん」(岡部)

 

「だが…いいのか? これ以上Dメールを使っても」
「過去を改変してもいいのか?」(岡部)

 

「俺は狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真」
「何を恐れることがあるというのだ!」(岡部)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 
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