アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の名言・台詞をまとめていきます。【5】
機動戦士ガンダムSEED DESTINY
13話
「でもあれがインパルス…というか、あの子の力なのね」(タリア・グラディス)
「なぜレイではなく、シンにあの機体があずけられたのか?」(グラディス)
「ずっとちょっと不思議だったけど、まさかここまで分かってたってことなのかしら」
「デュランダル議長には」(グラディス)
「けどホント、どうしちゃったわけ?」
「なんか急にスーパーエース級じゃない」(ルナマリア・ホーク)
「火事場の馬鹿力ってやつ?」(ルナマリア)
「さあ…よく分からないよ、自分でも」
「オーブ艦が発砲したのを見て、あったまきて”こんなんでやられてたまるか”って思ったら」
「急に頭ん中クリアーになって…」(シン・アスカ)
「何にせよ、お前が船を守った」
「生きているということは、それだけで価値がある」(レイ・ザ・バレル)
「明日があるということだからな」(レイ)
「まあオーブの決定はな…残念だが、仕方のないことだろうとも思うよ」(アンドリュー・バルトフェルド)

「代表といっても…まだ18の女の子に、この情勢の中での政治は難しすぎる」(バルトフェルド)
「そこ(プラント)しかなくなっちまいそうだね」
「このままだと、俺達コーディネイターの住める場所は」(バルトフェルド)
「どこかで、ただ平和に暮らせて死んでいければ…一番幸せなのにね」
「まだ何が欲しいっていうのかしら? 私達は」(マリュー・ラミアス)
「ラクス、鍵は持っているな?」
「扉を開ける、仕方なかろう」(バルトフェルド)
「それとも…今ここでみんな大人しく死んでやった方がいいと思うか?」(バルトフェルド)
「(鍵を)貸して」
「なら僕が…開けるから」(キラ・ヤマト)
「大丈夫…僕は大丈夫だから、ラクス」(キラ)
「このまま君達のことすら守れずに…そんなことになる方が、ずっとつらい」(キラ)
14話
「なんだかよく分からんが、プラントへお引越しってのも」
「やめといた方がよさそうだってことだよな」(バルトフェルド)
「この先世界とその中で、オーブがどう動いていくことになるかはまだ分からないが」
「たとえどんなに非力でも、私はオーブの代表としてすべきことをせねばならない」(カガリの手紙)
「私はユウナ・ロマと結婚する」(カガリの手紙)
「同封した指輪はアスランがくれたものだが、もう持っていることは出来ないし」
「取り上げられるのは嫌だ」(カガリの手紙)
「でも、私には今ちょっと捨てることも出来そうになくて…」(カガリの手紙)
「本当は何が正しいのかなんて、僕達にもまだ全然分からないけど…」
「でも、諦めちゃったらダメでしょう」(キラ)
「分かってるのに、黙ってるのもダメでしょう」
「その結果が何を生んだか、僕達はよく知ってる」(キラ)
「だから、行かなくっちゃ」
「またあんなことになる前に」(キラ)
「あの…バルトフェルド隊長」
「やっぱり、こちらの(艦長)席にお座りになりません?」(ラミアス)
「(艦長席?) いやいや、もとより人手不足のこの船だ」
「状況によっては僕は出ちゃうしね」(バルトフェルド)
「そこはやっぱり、あなたの席でしょう」
「ラミアス艦長」(バルトフェルド)
「ごめんね」(キラ)
「(攻撃?) 対応は慎重を要するんだろ?」(トダカ)
「頼むぞアークエンジェル」
「カガリ様とこの世界の末を」(トダカ)
15話
「こんな状況の時に、カガリにまでバカなことをされたらもう」
「世界中が本当にどうしようもなくなっちゃうから」(キラ)
「それで決めた大西洋連邦との同盟やセイランさんとの結婚が」
「本当にオーブのためになるとカガリは本気で思ってるの?」(キラ)
「でも…そうして(オーブが)焼かれなければ、ほかの国はいいの?」(キラ)
「でも…今ならまだ間に合うと思ったから」
「僕達にも、まだいろいろなことは分からない」(キラ)
「でも、だからまだ…今なら間に合うと思ったから」(キラ)
「みんな同じだよ」
「選ぶ道を間違えたら、行きたい所へは行けないよ」(キラ)
「僕達は今度こそ、正しい答えを見つけなきゃならないんだ」
「きっと…逃げないでね」(キラ)
「でも、なんで急に復隊されたんですか?」
「な~んて、とっても聞いてみたいんですけど…いいですか?」(ルナマリア)
「なんだかシンが(オーブに)怒るのも、ちょっと分かる気がします」
「メチャクチャですよ、あの国」(ルナマリア)
「あなたをFAITH(フェイス)に戻し、最新鋭の機体を与えてこの船に寄越し」
「私までFAITHに?」(グラディス)
「一体何を考えてるのかしらねえ、議長は?」
「それにあなたも」(グラディス)
「オーブ政府は隠したがってるみたいだけど」
「代表さらったのは、フリーダムとアークエンジェルという話よ」(グラディス)
「何がどうなってるのかしら?」
「こっちが聞きたいくらいだけど」(グラディス)
「やめときなよ。俺等、第81独立機動群でさ」
「ボーッとしてっけどさ、そいつ(ステラ)もキレっとマジ怖いよ!」(アウル・ニーダ)
「お呼びかかったぜ、ネオから」
「てことは、また戦争だね」
「まぁ、俺等それが仕事だし」(アウル)
「ようやく会えたな」
「見つけたぜ、子猫ちゃん」(ネオ・ロアノーク)

16話
「いいな、みんな」
「ステラだけお留守番…」(ステラ・ルーシェ)
「しょうがねえじゃん!」
「ガイア飛べねえし、泳げねえし」(アウル)
「これでケリがつけば、御の字だがね」(ネオ)
「どうやらまた待ち伏せされたようだわ」
「毎度毎度、人気者はつらいわね」(グラディス)
「数ばかりゴチャゴチャと!」(シン)
「そらぁ! 見せてみろ力を! この新顔!」(スティング・オークレー)
「こんな奴等にやられるか!」(シン)
「あんまりいい気になるなよ、ザフトのエース君」(ネオ)
「文句言うだけなら、誰だって!」(シン)
「ビームライフルではダメだ、バズーカを」(レイ)
「水中戦なんて、もう!」(ルナマリア)
「ごめんね、強くてさ!」(アウル)
「こっのお! 調子に乗ってくれちゃって!」(ルナマリア)
「そんなん(ザク)でこの僕をやろうって?」
「ナメんなよ、こらぁ!」(アウル)
「こいつ…いっつも…いっつも!」(ステラ)
「殴りたいのなら別に構いやしませんけどねえ」
「けど、俺は間違ったことはしてませんよ!」(シン)
「あそこの人達だって、あれで助かったんだ!」(シン)
「戦争はヒーローごっこじゃない!」
「自分だけで勝手な判断をするな!」(アスラン・ザラ)
「力を持つ者なら、その力を自覚しろ!」(アスラン)
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