アニメ「機動戦士ガンダム」の名言・台詞をまとめていきます。【8】
機動戦士ガンダム
20話
「い…いつか、マチルダさんがお前のことを”エスパーかもしれない”って言ったのな」(リュウ・ホセイ)
「俺は、いかにもお前のことらしいと思ってたんだ」
「いい加減、いじけ節は…」(リュウ)
「独房に入れるってことは、アムロの反省を促しているわけで」
「つまり当てにしている…」(ハヤト・コバヤシ)
「アムロはガンダムを持ってジオンに逃げたってよかったはずだ」
「それをしなかったのはなぜかと考えてみたのさ」(ブライト・ノア)
「そしたら…」
「しかしな、後一息だと思わんか?」(ブライト)
「ランバ・ラルはこの辺りの私の鉱山を知りすぎた」
「キシリア様がジオンを支配する時にこの鉱山は役立つ」(マ・クベ)
「実態はギレン様にも知らすわけにはゆかんのだ」(マ・クベ)
「次の手は分かってるな?」
「心配ない。ランバ・ラルはそうは考えはせん」(マ・クベ)
「全く、どいつもこいつも勝手なマネしくさって!」
「任せとけ! 殴り倒してでも連れて来てやる」(リュウ)

「みんなが1つ考え落ちしているのさ」
「アムロがいない間、指揮者としての僕はひどく不安だったってことさ」(ブライト)
「(ミライ) 君も星回りのいい女性だと思っている」
「しかし、アムロだ…」(ブライト)
「あいつがいなくなった時、感じた不安っていうのは、こりゃ絶大だ」
「一体なんなのだろうな?」(ブライト)
「いや、このランバ・ラル」
「たとえ素手でも任務はやり遂げてみせると、マ・クベ殿にはお伝え下さい」(ランバ・ラル)
「お前の言う通りになったな。補給戦力を当てにせず、もともと…」
「もともとゲリラ屋の私の戦法で行こう」(ランバ・ラル)
「ブライトにはアムロがついてんでしょうが」(カイ・シデン)
「僕にはホワイトベースで戦う意味がなくなったんですよ」
「これは仕方のないことでしょ?」(ハヤト)
「殴らなきゃ分からんのだろ? お前達は」(リュウ)
「(ホワイトベースに)戻るか戻らないかは、お前達の良心に聞くんだな」(リュウ)
「この風、この肌触りこそ戦争よ!」(ランバ・ラル)
「あの少年が白いモビルスーツ・ガンダムのパイロットとか…」
「よい少年、さてどう出てくるか?」(クラウレ・ハモン)
「(ザクが)来た!」
「やった!」(セイラ・マス)
「ダ…ダメだわ」
「ガンダムの武器では威力がありすぎて、兵隊だけをやっつけるわけには…」(セイラ)
「銃を持っていれば(女でも)殺す」
「どこかに隠れているんだ」(ランバ・ラル)
「ガンダムをセイラと代われ。第2ブリッジの敵をガンダムで撃退する」
「ホワイトベースを壊してもだ」(ブライト)
「(少年兵ばかり?) どこも人手不足だからな」(ランバ・ラル)
「ひ…姫! ひ…姫様か?」
「ま…間違いない。アルテイシア様に違いないな」(ランバ・ラル)
「私をお忘れか?」
「あなたの父上ジオン・ダイクン様にお仕えした、ジンバ・ラルの息子ランバ・ラルですぞ」(ランバ・ラル)
「アルテイシアと知って、なぜ銃をむけるか?」(セイラ)
「ランバ・ラル。戦いの中で戦いを忘れた」(ランバ・ラル)
「またモビルスーツのガンダムか…」
「わしの戦っていた相手が皆、年端の行かぬ少年達とは…皮肉なものだ」(ランバ・ラル)
「君達は立派に戦ってきた」
「だが、兵士の定めがどういうものか、よく見ておくんだな」(ランバ・ラル)
「ハモンさん! ランバ・ラルが死んだんだぞ!」
「やめるんだぁーーっ!!」(アムロ・レイ)
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