「機動戦士ガンダムSEED DESTINY(シード デスティニー)」の名言・台詞まとめ

アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY(シード デスティニー)」の名言・台詞をまとめていきます。

機動戦士ガンダムSEED DESTINY

1話

「はあ~…なんかもう、ごっちゃごちゃね!」(ルナマリア・ホーク)

 

「必要なんだよ、演出みたいなことも」(アスラン・ザラ)

 

「分かってるだろ?」
「バカみたいに気取ることもないが、軽く見られてもダメなんだ」(アスラン)

 

「(街で)浮かれてるバカの演出…じゃねえの?」
「お前もバカをやれよ…バカをさ」(スティング・オークレー)

 

「(オーブの理念) そうであれたら一番よい」
「だが…力なくばそれは叶わない」(ギルバート・デュランダル)

 

「それは姫とて…いや、姫の方がよくお分かりでしょうに?」(デュランダル)

 

「だが! 強すぎる力は、また争いを呼ぶ!」(カガリ・ユラ・アスハ)

 

「いいえ、姫」
「争いがなくならぬから、力が必要なのです」(デュランダル)

 

「こんな所で…君を死なせるわけにいくか!」(アスラン)

 

「なんでこんなこと…」
また戦争がしたいのか、あんた達は!」(シン・アスカ)

 

2話

「(捕獲?) 分かってます!」
「でも出来るかどうか分かりませんよ!」(シン)

 

「今はそんなおしゃべりしてる時じゃないでしょ!?」
「演習でもないのよ、気を引き締めなさい!」(タリア・グラディス)

 

「よ~し、行こう! 慎ましくな」(ネオ・ロアノーク)

 

「さ~て…ようやくちょっとは面白くなるぞ、諸君」(ネオ)

 

「クソ! 演習ではこんな…」(シン)

 

「(作戦)遅れてる…バス行っちゃうぜ?」(アウル・ニーダ)

 

「(新型の)首でも土産にしようっての?」
「かっこ悪いってんじゃね、そういうの!」(アウル)

 

「そんな好き勝手!」
「させるもんかあ!」(シン)

 

「こいつ…なぜ落ちない?」(ステラ・ルーシェ)

 

「カオスもガイアもアビスも…」
「なんでこんなことになるんだ!」(シン)

 

「こっのお…よくもナメたマネを!」(ルナマリア)

 

「(振り切れるか?) すぐに沈める!」
「こんな…私を…私は!」(ステラ)

 

「私がこんなあ!」(ステラ)
「じゃあお前はここで死ねよ」(アウル)

 

「ネオには僕が言っといてやる…”さよなら”ってな!」(アウル)

 

「死ぬ? 私…」(ステラ)

 

「分かってるよ」
「だが…失敗するような連中なら、俺だってこんな作戦最初っからやらせはせんしな」(ネオ)

 

「許可します、射出して!」
「もう機密も何もありませんでしょ?」(グラディス)

 

「とても残って報告を待っていられる状況ではないよ」(デュランダル)

 

「私には権限もあれば義務もある」
「私も行く!」(デュランダル)

 

「なるほどねえ!」
「これは確かに、俺のミスかな」(ネオ)

 

「死ねない…私、大丈夫…」
「大丈夫よね…ステラ…」(ステラ)

 

「さあ…その機体もいただこうか!」(ネオ)

スポンサーリンク

3話

「何をしている?」
「ボーッとしていたら、ただの的だ!」(レイ・ザ・バレル)

 

「この敵は、普通とは違う!」(レイ)

 

「アーサー! 何してるの!」(グラディス)

 

「(助けるのが先?) そうですよ、だから母艦を撃つんです」
敵を引き離すのが一番早いですから、この場合は」(グラディス)

 

「欲張りすぎは、もともこもなくすか」(ネオ)

 

「私のことは気にしないでくれたまえ、艦長」(デュランダル)

 

「私だってこの火種、放置したらどれほどの大火になって戻ってくるか」
「それを考えるのは怖い」(デュランダル)

 

「あれの奪還、もしくは破壊は、現時点での最優先責務だよ」(デュランダル)

 

「(追撃?) 分からんね」
「分からんから、そう考えて予定通りの進路を取る」(ネオ)

 

予測は常に悪い方へしておくもんだろ?」
「特に戦場では」(ネオ)

 

「それでも、前の(強化人間)よりはだいぶマシだろ」
「こっちの言うことや仕事を、ちゃんと理解してやれるだけ」(ネオ)

 

「仕方ないさ」
「今はまだ、何もかもが試作段階みたいなもんだ」(ネオ)

 

「船も、モビルスーツも、パイロットも…世界もな」(ネオ)

 

「やがて全てが本当に始まる日が来る」
「我等の名のもとにね」(ネオ)

 

「今はなんであれ、世界を刺激するようなことはあってはならないんだ」
「絶対に…」(カガリ)

 

「操縦してたのは護衛の人みたいよ」
「アレックスって言ってたけど…でも、アスランかも?」(ルナマリア)

 

「アスラン・ザラ」
「今はオーブにいるらしいって噂でしょ?」(ルナマリア)

 

「さすが綺麗事は、アスハのお家芸だな!」(シン)

スポンサーリンク

 

「来るのはあの合体野郎かな?」
「どっちにしろ、また楽しいことになりそうだな」(スティング)

 

「ルナマリア・ホーク」
「ザク、出るわよ!」(ルナマリア)

 

「シン・アスカ」
「コアスプレンダー、行きます!」(シン)

 

「名はその存在を示すものだ」
「ならばもし、それが偽りだったとしたら?」(デュランダル)

 

それが偽りだとしたら…それは、その存在そのものも偽り…ということになるのかな?」
「アレックス…いや、アスラン・ザラ君」(デュランダル)

 

4話

「あんまり成績よくないんだけどね、デブリ戦」(ルナマリア)

 

「分かってる」
「レイみたいな口利かないでよ、調子狂うわ」(ルナマリア)

 

「私は何も、彼をとがめようというのじゃない」
「ただどうせ話すなら、本当の君と話がしたいのだよ…アスラン君」(デュランダル)

 

「何よ、あんた達は…この泥棒があ!」(ルナマリア)

 

「なんなのよ…あんたはまた!」(ステラ)

 

「だが、船は足を止められたら終わりさ」(ネオ)

 

「奴がへばりついてる小惑星に、ミサイルをぶち込め!」
「砕いた岩のシャワーを、たっぷりとお見舞いしてやるんだ!」(ネオ)

 

「船体が埋まるほどにな!」(ネオ)

 

「さて…進水式もまだというのに、お気の毒だがな」
「仕留めさせてもらう!」(ネオ)

 

「ミネルバには、ギルが乗ってるんだ」
「絶対にやらせるものか!」(レイ)

 

「今は状況回避が先です!」
このままここにいたって、ただ的になるだけだ!」(アスラン)

スポンサーリンク

 

「なんなんだ、君は一体!?」
「白い坊主君!」(ネオ)

 

「またいつの日か、出会えることを楽しみにしているよ」
「白い坊主君…そしてザフトの諸君!」(ネオ)

 

「さすがだね」
「あまたの激戦をくぐり抜けてきた者の力は」(デュランダル)

 

「まさかというか、やっぱりというか」
「伝説のエースにこんな所でお会い出来るなんて、光栄です」(ルナマリア)

 

「(アレックス?) だからもう、モビルスーツにも乗らない?」(ルナマリア)

 

「よせよ、ルナ。オーブなんかにいる奴に」
「何も分かってないんだから」(シン)

 

5話

「さあ行け、我等の墓標よ!」
「嘆きの声を忘れ、真実に目をつむり、またも欺瞞に満ち溢れるこの世界を」
「今度こそ正すのだ!」(サトー)

 

「はあ…アーモリーでは強奪騒ぎだし」
「それもまだ片付いてないのに、今度はこれ?」
「どうなっちゃってるの!」(ルナマリア)

 

「だが衝突すれば地球は壊滅する」
「そうなれば、何も残らないぞ…そこに生きるものは」(レイ)

 

「くだらない…くだらないなんて言わせるか!」
「関係ないってのも大間違いだね!」(シン)

 

「俺の家族は…アスハに殺されたんだ!」(シン)

 

「国を信じて…あんた達の理想とかってのを信じて…」
「そして最後の最後に、オノゴロで殺された!」(シン)

 

「だから俺は、あんた達を信じない!」
「オーブなんて国も信じない!」
「そんなあんた達の言う綺麗事を信じない!」(シン)

 

「この国の正義を貫くって…あんた達だってあの時、自分達のその言葉で」
「誰が死ぬことになるのかちゃんと考えたのかよ!」(シン)

 

「何も分かってないような奴が、分かったようなこと言わないでほしいね!」(シン)

 

「(自然現象?) いえ。そんなことも、もうどうでもいいんですよ」(ロード・ジブリール)

 

重要なのはこの災難のあと、”なぜこんなことに?”と嘆く民衆に」
我々が与えてやる答えの方でしょう」(ジブリール)

 

「この屈辱はどうあっても晴らさねばなりますまい」
「誰に!?」(ジブリール)

 

「当然、あんなものをドカドカ宇宙に造ったコーディネイター共にです」(ジブリール)

 

「避難も脱出もよろしいですが、そのあとには我々は一気に打って出ます」
「れいのプランで」(ジブリール)

 

「そのことだけは皆様にもご承知おきいただきたくてね」(ジブリール)

 

「ともあれ、地球は我等にとっても母なる大地だ」
「その未曾有の危機に、我々も出来るだけのことをせねばならん」(デュランダル)

 

「考えてもしょうがない、カガリ」
「分かっていたことだろ?」
「ああいう人もいるはずだって」(アスラン)

 

「お父様のこと、あんな風に…」
「お父様だって、苦しみながらお決めになったことなのに…」
「それを…」(カガリ)

 

「だが、仕方ない」
「だから分かってくれと言ったところで、今の彼には分からない」(アスラン)

 

「きっと、自分の気持ちでいっぱいで…」
「君には分かってるだろう? カガリ」(アスラン)

 

「こうして改めて見ると…デカいな!」(ディアッカ・エルスマン)
「当たり前だ! 住んでるんだぞ俺達は、同じような場所に」(イザーク・ジュール)

 

「彼女だって父親も友達も亡くしている…あの戦争で」
「何も分かってないわけじゃないさ」(アスラン)

 

「気にするな、俺は気にしてない」
「お前の言ったことも正しい」(レイ)

 

「無理を承知でお願い致します」
「私にも、モビルスーツをお貸し下さい」(アスラン)

 

「でも、この状況をただ見ていることなど出来ません!」
「使える機体があるなら、どうか」(アスラン)

 

「もしかしたらこの騒動は」
「気まぐれな神の手によるものではないのかもしれないなあ」(ネオ)

 

「状況が変わりましたね、危ないですよ」
「おやめになります?」(ルナマリア)
「バカにするな!」(アスラン)

 

「レイ・ザ・バレル」
「ザク、発進する!」(レイ)

6話

「こんなひよっこ共に!」
「我等の思い、やらせはせんわ!」(サトー)

 

「冗談じゃないぜ! こんな所でドタバタと!」(スティング)
「お前らのせいかよ! こいつが動きだしたのは!」(アウル)

 

「けど、撃ってくるんだもの」
「あれをやらなきゃ、作業も出来ないでしょ?」(ルナマリア)

 

「なんだこいつ…強い!」(スティング)

 

「これで終わりね! 赤いの!」(ステラ)

 

「グレイト! やったぜ!」(ディアッカ)

 

「(アスラン?) 貴様! こんな所で何をやっている!」(イザーク)

 

「うるさい! 今は俺が隊長だ! 命令するな!」
民間人があ!」(イザーク)

 

「あれが…ヤキン・ドゥーエを生き残ったパイロットの力かよ」(シン)

 

「我々も、命を選ばねばなりませんね」
助けられる者と、助けられない者」(グラディス)

 

「ミネルバは、これより大気圏に突入し」
「限界までの艦主砲による対象の破砕を行いたいと思います」(グラディス)

 

「どこまで出来るかは分かりませんが、でも出来るだけの力を持っているのに」
「やらずに見ているだけなど、あと味悪いですわ」(グラディス)

 

「私はこれでも運の強い女です」
「お任せ下さい」(グラディス)

 

「ミネルバの艦主砲といっても、外からの攻撃では確実とはいえない」
「これだけでも…」(アスラン)

 

「あなたみたいな人が、なんでオーブになんか…」(シン)

 

「我が娘のこの墓標、落として焼かねば世界は変わらぬ!」(サトー)

 

「ここで無残に散った命の嘆き忘れ」
「(核を)撃った者らとなぜ偽りの世界で笑うか、貴様らは!」(サトー)

 

「軟弱なクラインの後継者共に騙され、ザフトは変わってしまった!」(サトー)

 

「なぜ気づかぬか!?」
「我等コーディネイターにとって、パトリック・ザラの取った道こそが」
「唯一正しきものと!」(サトー)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 
アマゾンリンク
機動戦士ガンダムSEED DESTINY [Blu-ray]
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→ガンダムSEED DESTINY(混迷の大地編)
→ガンダムSEED DESTINYのインデックス