「ゆるキャン」1~3話の名言・台詞まとめました

アニメ「ゆるキャン」1~3話の名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
ゆるキャン△ 1-11巻セット (コミック)

ゆるキャン

→ゆるキャン(4~5話)
→ゆるキャン(6~7話)
→ゆるキャン(8~9話)
→ゆるキャン(10~12話)

1話

「斉藤さん。あんま火に近づけるとマシュマロ燃えるで」(犬山あおい)
「遠火でじっくりとが基本だよ」(各務原なでしこ)

「でもなかなか我慢ができひんわ」(あおい)

 

「今日は(富士山)雲でよく見えないか」(志摩リン)

 

「何だあれ? あれは確実に風邪ひくな」(リン)

 

「貸し切り状態。シーズンオフ最高!」(リン)

 

「(テント設置)よし!」(リン)

 

「(カイロ)あったか~! これで今日は、焚き火やらなくてよさそうだ。面倒くさいし」(リン)

 

「(カイロ)思ったより効かん!? でも焚き火はな。火起こし面倒くさいし、煙臭くなるし、火の粉飛んで服に穴空くし」(リン)

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

 

「まず薪を集める前に……おっ、あった(松ぼっくり)」
「よし。(松ぼっくり)取りすぎたけど、まあよし!」(リン)

 

「よし。(薪も)また拾いすぎだけど、よし!」
「貴様ら全員、刀の錆にしてやるぜ(薪割り)!」(リン)

 

「ちょっと移動してる……まあいいや(寝てる少女)」(リン)

 

「例え顔が乾燥すると分かってても、煙臭くなると分かってても、(焚き火の)この暖かさには勝てない」(リン)

 

「あいつ、あんな所でよく寝られるよな。私なら寒くて死ねる」(リン)

 

「富士山帽子かぶってる」(リン)
「あるある。晴れるといいね」(斉藤恵那)

 

「つまり、今日山梨に引っ越してきたばかりで、自転車で富士山見に来たけど、疲れて横になったら寝過ごして……気がついたら真っ暗だったと?」(リン)

 

「あっちは下り坂だし、下まですぐだと思うけど?」(リン)
「ムリムリムリ! (暗いの)ちょー怖い!」(なでしこ)

 

「ラーメン食べる?」(リン)
「えっ、くれるの?」(なでしこ)
「1500円」(リン)
「15回払いでお願いしまふ~」(なでしこ)
「嘘だよ」(リン)

 

「焚き火で沸かすと、鍋がすすで真っ黒になるから」(リン)
「へぇ~、そうなんだ。プロみたいだね」(なでしこ)
「何のだよ?」(リン)

 

「私のスマホ貸すから、家の番号言って」(リン)
「引っ越したばっかりで分かりません!」(なでしこ)

「だったら自分のスマホの番号は?」(リン)
「記憶にございません!」(なでしこ)

 
スポンサーリンク
→Amazon端末ならFireタブレット
→Amazon Fire TV Stick(テレビで映画)

 

「そう言えば、ソロ以外でキャンプしたこと無いな、私。誰かとキャンプするって、こんな感じなのかな?」(リン)

 

「しかし、(カレーめん)美味そうに食うな」(リン)

 

「口の中やけどした!」(なでしこ)
「なぜ嬉しそうなんだ?」(リン)

 

「この子、1人でキャンプしてるのかな? 私よりちっこいのに」
「年下、だよな? 小学生ぐらいなのかな? 凄いな、ちっこいな~」(なでしこ)

 

「ねえ、あなたどこから来たの?」(リン)
「私? ずーっと下の方、南部町ってとこ」(なでしこ)

「南部町。よくチャリでここまで来たね」(リン)
「本栖湖の富士山は、千円札の絵にもなってるってお姉ちゃんに聞いて、ながーい坂登って来たのに……曇ってて全然見えないんだもん!」(なでしこ)

 

「見えないって、あれが?」「あれ」(リン)
「見えた、富士山」(なでしこ)

 

「うちのバカ妹が、本当にお世話になりました。これ、お詫びです」(各務原桜)

 

「あんた持ち歩かなきゃ携帯電話とは言わないのよ!?」
「ほら! さっさと乗れ、豚野郎!」(桜)

 

「ラーメンがキュウイに化けた。変な奴だったな」(リン)

 

「ちょっと待って!」
「はいこれ、私の番号。お姉ちゃんに聞いたんだ。カレーめん、ありがとう! 今度はちゃんと、キャンプやろうね!」(なでしこ)

 

「やっぱ変な奴。まぁ、登録だけしといてやるか」(リン)

 

「お姉ちゃん。キャンプ道具って家にあったっけ?」
「夜の富士山、また見に来たいな」(なでしこ)

 

「キャンプがしたい! という思いで、4月に野クルを作ったうちらだが……」(大垣千明)
「もう11月や」(あおい)

「冬キャンプっていまいち流行らんよな」(千明)
「まあ寒いからな。寒さ対策で敷居が上がっとるんやと思うわ」(あおい)

 

「てことは……ヒーター付テントあったら売れんじゃね?」(千明)
「こたつやないか!」(あおい)

 
スポンサーリンク
→アフィリエイトを始めるならA8.net
→アニメ好き異性との出会い【ヲタ婚】

2話

「トマトジュース1缶、コンソメ1個、野菜はあらかじめカットしておく。コッヘル1個あれば出来るのか? 今度やってみようかな、ラーメンも飽きたし」

「ラーメン……あいつ、美味そうに食ってたな。一回くらい誘った方がいいんだろうか? 暖かくなるまでまだいいか」(リン)

 

「ここの学校は、アウトドア系の部活が二つあって、登山部は体育会系だけど、こっち(野外活動サークル)はまったり系って聞いたんだよね」

「まったりアウトドア。みんなでテント張ったり、料理作ったり、焚き火して夜ふかししたり……」(なでしこ)

 

「こんにちは! 狭い……うなぎの寝床だ」(なでしこ)

 

「本栖湖で行き倒れたら謎のキャンプ少女に助けられ、ラーメンまでごちそうになったと?」(千明)
「夜の富士山が、すっごい綺麗だったんだよ!」(なでしこ)

「へぇー、それでアウトドアに興味でて、うちらのサークル来てくれたんや」(あおい)

 

「でもせっかく来てもらって悪いんだけど、うち部員募集してないんだよね」(千明)
「ちょっと何で断るんよ?」(あおい)

「だって、部室ちょう狭くなるじゃん」(千明)
「人が増えたら、部に昇格して大きな部室もらえるやん」(あおい)

 

「実は、君のような逸材を待っていたのだよ」
「クッキーとか食う?」(千明)

 

「ちゅ~訳で、私は犬山あおい、こっちが大垣千明」(あおい)
「野クルへようこそ~!!」(千明、あおい)

 

「(部室なんで)狭いかって? 元々、使っとらん用具入れだったんや。4月にうちらが作ったばかりのサークルで、部員も2人しかおらんし」(あおい)

「問題ないぞ、各務原。部室がいくら狭かろうが、活動場所は結局、外だ!」(千明)

 

「(いつもは)落ち葉焚きだな」(千明)
「校内の落ち葉とか燃やして、コーヒー飲んだりしとるんよ」(あおい)

 

「お前ら、雑誌読んで満足すんなよ。道具は使ってなんぼ何だからさ。ということで、(テントの)実物をご用意しました!」(千明)

「それ夏休みにキャンプやろうとしてネット注文したのに、9月に届いてほったらかしになっとった激安テント(980円)やないの」(あおい)

 

「各務原、お前その本に載ってるテントの価格、読み上げてみろ」(千明)
「価格? 39,000円、45,000円、54,000円、66,000円、82,000円……目がチカチカしてきた……」(なでしこ)

「だろ!? これくらいしか買えるやつ無かったんだよ!!」(千明)

 

「あの子達(野クルメンバー)が気になるの?」
「リン、ああいうの得意じゃん」「出来た、クマヘアー!」(恵那)

 

「あっ、棒が折れちゃったよ? テントってああなっちゃったらどうすんの? 買い替え?」(恵那)
「まあ、メーカー送って修理かな? でも、こんなパイプがあれば、一応、応急処置も出来るけどね」(リン)

 

「こういうの?」(恵那)
「何であるんだよ?」(リン)

 

「それっぽいのが、そこの落とし物箱にあったよ。リン、これ持ってって助けてあげなよ」
「わぁ、すげえ嫌そう。じゃあ、私が行ってくんね」(恵那)

「おせっかい焼きめ」(リン)

 

「あいつ、まさか同じ学校だったとは。見つかったら面倒くさそうだから気をつけよ」(リン)

 

「完全に吊り橋効果の類だ」(リン)

 

「980円だけど、ちゃんとテントしてるよ!?」(なでしこ)
「材質はそれなりだけどな」(千明)

 

「おお、しまりんじゃん!」(千明)
「ゆるキャラみたいな言い方、止め~や」(あおい)

「志摩は名字、名前はリンだよ」(恵那)
「リンちゃん、同じ学校だったんだ!」(なでしこ)

 

「(キャンプ代)2000円か……2000円か……」
「開放感すげえ。こんな時期でも意外といるんだ、さすが有名キャンプ場」(リン)

 

「バーナー、コッヘルもよし。今日はインスタントじゃない、アウトドアご飯、作るぞ! と、思っていたが、来る途中一件もスーパーなくて……結局これですわ。今度から本気だす」(リン)

 

「薪一束500円か……ここ直火NGだから、台も借りないとダメだしなぁ……」
「薪、一日三束は使うから1500円、焚き火台もレンタルしたら2500円……寒くなったら寝袋かぶるか……」(リン)

 

「ちょっと散歩してこよう。初めて来たし、2000円も払ったし」(リン)

 

「絶好のお散歩日和じゃん!」
「寒波来てるんだ。リンもこんな日に1人で頑張るな」(恵那)

 

「富士山、ピンク色になってきた。もう4時半か」(リン)

 

「1人キャンプの時間、脅かされるのが何か嫌で、つい顔に出てしまった。ちょっと悪いことしたな」(リン)

 

「晩ごはん、もう食べちゃった?」
「よかった! リンちゃん、今からお鍋、やろ!」(なでしこ)

 
 
管理人の別サイトに興味がありましたら
→本の名言サイト
→ユーチューブ(名言セリフの部屋)

3話

「お姉ちゃん、(キャンプ場)お金かかるんだって」(なでしこ)

 

「餃子鍋。冬はお鍋が一番だよ。お外で食べたら、きっとすっごく美味しいよ!」(なでしこ)

 

「何か手伝おうか?」(リン)
「いいよ。リンちゃんはゆっくりしてて」(なでしこ)

「大丈夫! 切ってぶち込んで煮るだけだもん!」(なでしこ)
「すげぇ不安……」(リン)

 

「ねえ、まさかここまで自転車で来たの? 南部町から40キロはあるけど?」(リン)
「ううん。お姉ちゃんに車で送ってもらったんだよ」(なでしこ)
「ああ、キュウイのお姉さん」(リン)

 

「今回は私も明日まで、ちゃんとキャンプするからね。でも、テント持ってないから車で寝るんだけどね。お布団も持ってきたし」

「あれ? 車で寝たら、ちゃんとキャンプじゃ無いのかな?」(なでしこ)
「いいんじゃない。あっちの人達みたいに、オートキャンプだと車中泊けっこういるよ」(リン)

 

「貼るカイロあるけど、使う?」(リン)
「ありがと、はっ!? せ、1500円?」(なでしこ)
「それはもういいよ。好きなだけ使いなよ、鍋作ってくれてるし」(リン)

 

「でもこれは、あの時のお返しなんだ」
「カレーめんの!」(なでしこ)

 

「出来るまで鍋を覗いてはダメですよ」(なでしこ)
「なでしこの恩返し」(リン)

 

「5分だけ横になっていい?」(なでしこ)
「止めた方がいいと思う」(リン)

 

「これ(バイト採用)でとりあえず、今後の活動資金は確保できそうやね」(あおい)
「せっかく新入部員も入ったことだしな。この冬こそは、キャンプやるぜ!」(千明)

 

「坦々餃子鍋。そんなに辛く無いから心配しなくていいよ。辛そうで辛くない、少し辛いお鍋だよ、奥さん。美味しいよ!」(なでしこ)

「スーパーの実演販売か?」(リン)

 

「はいはい、た~んとおあがり」(なでしこ)
「田舎のお婆ちゃんか?」(リン)

 

「美味い」(リン)
「よし! どうじゃ、体の芯から温まるじゃろ」(なでしこ)

「田舎のお婆ちゃん、気に入ったのか? でも……確かに唐辛子がじんわり効いて、体の芯からポカポカと……ポカポカと……ポカポカと……ポカポカと……暑い!」(リン)

 

「もしかしてその餃子(50個入)全部入れたの?」(リン)
「そうだよ。美味しいでしょ、浜松餃子。あっ!? 締めのご飯忘れた……」(なでしこ)

「いやそんな食えんし。ホント、美味そうに食うな」(リン)

 

「あのさ、この間はごめん」(リン)
「この間……何だっけ?」(なでしこ)

「サークル誘ってくれたのに、なんていうか、凄い嫌そうな顔したから」(リン)
「ああ……私も何だかテンション上がってて、無理に誘っちゃってごめんなさい」(なでしこ)

 

「あの後、あおいちゃんに言われたんだよ。リンちゃんはグループでワイワイキャンプするより、静かにキャンプする方が好きなんじゃないかって」

「じゃ、またやろうよ、まったりお鍋キャンプ。そんで、気が向いたらみんなでキャンプしようよ!」(なでしこ)

 

「て、食い終わっちゃてるよ!?」(リン)
「ポテチあるけど食べる?」(なでしこ)

 

「夜の富士山、やっぱりいいね」(なでしこ)
「この辺りは、明け方よく霧が出るから、早朝は朝日で、幻想的な富士山が見られるらしいよ」(リン)

 

「コンビニで朝食買ってくるけど、何にするの?」(桜)

「焼き肉チャーハンとプリンと、からあげとポテチとバームクーヘンと、アイスと豚骨塩ラーメン」(なでしこ)

「おにぎりとお茶ね」(桜)

 

「(朝日が)まぶしい」(なでしこ)

 

「まあいいや(なぜかなでしこが横で寝ている)」(リン)

 

「さっきから何ニヤニヤしてんの?」(恵那)
「な、何でもない」(リン)
「何かある時の言い訳じゃん、それ」(恵那)

 

「リンって、この時機しかキャンプしないよね」
「冬キャンプって何がいいの? めちゃ寒いじゃん?」(恵那)

「虫がいない、汗かかない、他のキャンパーがいなくて静か、焚き火と温泉が気持ちいい、景色が遠くまでキレイに見える、汁物がうまい、ってところかな」(リン)

 

「この時機の鍋は美味いよね。私もなでしこ飯食べてみたかったな」(恵那)
「あいつほとんど自分で食っちゃったけどな」(リン)

 

「今度、私もちくわ連れて行ってみようかな? でも寒いしな? やっぱり、もう少し暖かくなったらにするね」(恵那)

 

「起きなよ、なでしこ」(リン)

 

「富士山尽くしやな。そんなに好きなら、登ってみたらええんやない?」(あおい)
「そんなそんな!? 私が富士山に登るなんて!? 遠くから見ているだけで満足なんだよ」(なでしこ)
「片思い少女やね」(あおい)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

アマゾンリンク
ゆるキャン△ 1-11巻セット (コミック)

 

→ゆるキャン(4~5話)
→ゆるキャン(6~7話)
→ゆるキャン(8~9話)
→ゆるキャン(10~12話)
→ゆるキャン(2期)
→へやキャン
→ゆるキャン(志摩リン)
→ゆるキャン(各務原なでしこ)
→ゆるキャン(大垣千明)
→ゆるキャン(犬山あおい)
→ゆるキャン(斉藤恵那)
→ゆるキャン(各務原桜&土岐綾乃)
→ゆるキャン(鳥羽美波&鳥羽涼子)

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

01_アニメの名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました