「ゆるキャン(1期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「ゆるキャン(1期)」の名言・台詞をまとめていきます。

ゆるキャン

1話

「貸し切り状態。シーズンオフ最高!」(志摩リン)

 

「(カイロ)あったか~! これで今日は、焚き火やらなくてよさそうだ。面倒くさいし」(リン)

 

「(カイロ)思ったより効かん!? でも焚き火はな。火起こし面倒くさいし、煙臭くなるし、火の粉飛んで服に穴空くし」(リン)

 

「貴様ら全員、刀の錆にしてやるぜ(薪割り)!」(リン)

 

「例え顔が乾燥すると分かってても、煙臭くなると分かってても、(焚き火の)この暖かさには勝てない」(リン)

 

「あいつ、あんな所でよく寝られるよな。私なら寒くて死ねる」(リン)

 

「そう言えば、ソロ以外でキャンプしたこと無いな、私。誰かとキャンプするって、こんな感じなのかな?」(リン)

 

「(カレーめんで)口の中やけどした!」(各務原なでしこ)
「なぜ嬉しそうなんだ?」(リン)

 

「キャンプがしたい! という思いで、4月に野クルを作ったうちらだが……」(大垣千明)
「もう11月や」(犬山あおい)

 
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2話

「問題ないぞ、各務原。部室がいくら狭かろうが、活動場所は結局、外だ!」(千明)

 

「お前ら、雑誌読んで満足すんなよ。道具は使ってなんぼ何だからさ」(千明)

 

「あいつ、まさか同じ学校だったとは。見つかったら面倒くさそうだから気をつけよ」(リン)

 

「おお、しまりんじゃん!」(千明)
「ゆるキャラみたいな言い方、止め~や」(あおい)
「志摩は名字、名前はリンだよ」(斉藤恵那)

 

3話

「出来るまで鍋を覗いてはダメですよ」(なでしこ)
「なでしこの恩返し」(リン)

 

「5分だけ横になっていい?」(なでしこ)
「止めた方がいいと思う」(リン)

 

「坦々餃子鍋。そんなに辛く無いから心配しなくていいよ。辛そうで辛くない、少し辛いお鍋だよ、奥さん。美味しいよ!」(なでしこ)

「スーパーの実演販売か?」(リン)

 

「はいはい、た~んとおあがり」(なでしこ)
「田舎のお婆ちゃんか?」(リン)

 

「あの後、あおいちゃんに言われたんだよ。リンちゃんはグループでワイワイキャンプするより、静かにキャンプする方が好きなんじゃないかって」

「じゃ、またやろうよ、まったりお鍋キャンプ。そんで、気が向いたらみんなでキャンプしようよ!」(なでしこ)

 

「(冬キャンプは)虫がいない、汗かかない、他のキャンパーがいなくて静か、焚き火と温泉が気持ちいい、景色が遠くまでキレイに見える、汁物がうまい、ってところかな」(リン)

4話

「夏用(シュラフ)だとどうなるの?」(なでしこ)
「低体温症で死ぬ。最悪の場合だけどな」(千明)

 

「人形シュラフは、手足が分かれていて自由に歩くことが出来る、だって! ねえねえ、これ着たら、みんなで月面着陸ごっこ出来るよ」(なでしこ)

 

「それな、冬用はかさばるから、圧縮に優れたダウンの方が小さく出来ていいんやけど……」
「同じ体感温度で、化繊の物より2・3諭吉ほどお高くなっております」(あおい)

 

「ホントに元気な子じゃの」(千明)
「儂らも昔はああじゃった」(あおい)

 

「疲れとると甘いもんがうま~やな!」(あおい)
「暖房効いてる店内で食うアイス、うま~!」(千明)

 

「オーーー!!! このくつろぎスペース。温泉に浸かった客を完全に落としにかかる、悪魔の刺客たち。ここで一度くつろいだら、二度と起きては帰れまい」(千明)

「そやな。お尻に根が張るなんてレベルやないわ」(あおい)

 

「にしても、ライブカメラで返事なんて、おもろいことすんね」(あおい)

 

5話

「後40キロか。免許取り立てでこの距離は、ちょっと無謀だったかも?」

「寒い。そう言えばなでしこは、温泉入って来る~って言ってたな。温泉……私も向こうに着いたら、絶対温泉入る! 温泉! 温泉! おんせ~ん!!」(リン)

 

「せっかく来たし、一応登っとくか。ボッチでボッチ山登り」(リン)

 

「焚き火見てると、どうしてこんなに落ち着くのかな」(なでしこ)
「せやな~」(あおい)

 

「キレイな景色を眺めながら、美味しい外ごはん」(なでしこ)
「キャンプの醍醐味や」(あおい)

 

6話

「コンパクト焚き火グリル。買っちった!」(リン)

 

「これで、直火禁止のキャンプ場で焚き火とか、炭火を使って美味しい料理とか……」
「肉……キャンプで焼き肉」(リン)

 

「そうだ! リンちゃん、今週の土日ひま?」
「今度は私がいいキャンプ場探してみるよ。野クルの名に賭けて!」(なでしこ)

 

「車……メッチャ快適!」(リン)

 

「へえ~、今週はしまりんとキャンプ行くのか。ていうか二週連続って、ストロングスタイルだな、お前」(千明)

 

「今回の焼き肉は、備長炭で直火焼き。外ごはん効果で3倍おいしいとすれば、絶対ヤバイぞこれは!!」(リン)

 

「(豚)バラと」(リン)
「カルビしか無い……。そっか、バーベキューって普通は夏だから、今は……」(なでしこ)
「マイノリティ殺し……」(リン)

 

「ああ、肉うまそ! スキレット料理っていいよな。5割増しでうまそうに見えるし、オシャレだし……」(千明)

 

「肉、食うかい?」(リンの祖父)

7話

「ココア飲む?」
「この一杯がたまらない」(リン)

 

「人生のキッカケなんぞ、だいたい何となくじゃよ」(なでしこ)
「出たな、田舎のお婆ちゃん」(リン)

 

「なるほど、ちくわ炭か。備長炭は普通の炭より火が着きにくいんだよ」
「これ(成型炭)を使えば簡単だよ」(鳥羽涼子)

 

「豚串乗せご飯……旨すぎる!」(リン)

 

「食べたぁ!」(なでしこ)
「食べ過ぎた」(リン)

 

「備長炭は優秀だね!」(なでしこ)
「一粒で二度おいしい」(リン)

 

「なでしこ。キャンプ、誘ってくれてありがとう。今度は、私から誘うよ」(リン)

 

「麓も高ボッチもよかったけど、やっぱり湖畔のキャンプが好きだな」(リン)

 

8話

「ぶっちゃけ、木皿と鉄鍋とネイティブ柄の布があれば、おしゃれキャンプなんだと思う」
「それにな、スキレットで焼いた肉ってめっちゃうまいんだぜ!」(千明)

 

「テスト直前に最大限のパフォーマンスを爆発させる。それがあたしのやり方だ!」(千明)

 

「いーじゃん。少しくらい苦労した方が、記憶に残るってもんだぜ」(千明)

 

「だが気をつけろよ、なでしこ」
「店内には、高額商品が待ち構えている。やばいと思ったら、速やかに外の空気を吸うんだ!」(千明)

 

「ホント強い子だな、お前」(千明)
「なでしこ、強い子、元気な子やで」(あおい)

 

「あぁーーー!!!」(3人)
「やっぱキャンプ椅子いいよな~」(千明)
「せやな~。座るって言うより、埋まるって感じがええよな~これ」(あおい)
「快適すぎだよね」(なでしこ)

 

「あたし、バイト代入ったらキャンプ椅子買うんだ」(千明)
「死亡フラグやめーや」(あおい)

 

「身延まんじゅうって、他の名物に比べたら知名度低いよな、美味いのに」(千明)

 
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9話

「りんちゃ~ん! 風邪、ひいたーー!!」
「ううん、私に構わずキャンプ行って! 私のしかばねを乗り越えて!」(なでしこ)

 

「行き当たりばったりも、旅の楽しみ方っておじいちゃんも言ってたし、もう寝よ」(リン)

 

「周りに車いないから、意外と山道の方が楽かも? こっち(ショートカット)選んで正解だったな。雪も全く積もってないし。おっ、頂上!」

「これは予定より早く着いて、ゆっくりいろいろ見て回れるかもし……」
「通行止めなう。山間部の冬季通行止め。うわ~、来た道また戻るのか!?」(リン)

 

「自販機動いてて良かった。わざわざ寒い日に出かけて、温かい飲み物で温まる。これもマッチポンプの一種なんだろうか?」(リン)

 

「行き当たりばったりも、旅の楽しみ方か」(リン)

 

「気付いたら、一家全員分作ることになっとるがなぁ!? どうする? ハードル上がったこの状況で適当なもん出していいのか!?」

「いや待て、私だって山梨県民。県民の本能が、本物のほうとうの味を知っているはず!? 私にだって、本場の激ウマほうとうが作れるはずだぁぁぁーーー!!!」(千明)

 

「凍えてた身体が一気にふやける感じ。寒い日にわざわざ出かけて温泉で温まる。マッチポンプ、マッチポンプ」(リン)

 

10話

「でも、一回だけ一緒に行ってみない? リンは一人キャンプの方が好きかもだけど。みんなでやるキャンプは違うジャンルの楽しさがあると思うよ?」(恵那)

 

「部活の顧問になったら、お酒を飲みながらゆっくり海外ドラマを見る時間も無くなるわ」(鳥羽美波、先生)

 

「朝霧だったら、ベーコンとビールよね」(鳥羽先生)

 

11話

「しまりんって、なんて名字だったっけ?」(千明)
「上半分が名字や」(あおい)

 

「腹に猛獣を飼ってやがる!」(リン)

 

「いつまでも、ほっこりキャンプを楽しめると思うなよ」
「キサマらのいるキャンプ場に、刺客を差し向けた。パーティーは……お開きだ!!」(恵那)

 

「せやね。今日はクリスマスっちゅうことで、すき焼きや」(あおい)

 

12話

「その通り。実はクリキャンの時、斉藤を野クルに勧誘してみたのだよ」(千明)
「いや、まだまだ帰宅部は辞められないよ」(恵那)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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