「きみが死ぬまで恋をしたい」セイラン&アリの名言・台詞まとめ

アニメ「きみが死ぬまで恋をしたい」リジィ・セイラン(黒色)&モード・アリ(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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きみが死ぬまで恋をしたい

1話

「(うわさ?) ”ミミ”」
「この学校に代々伝わる、先生が秘密の特訓で育てた秘密兵器」

 

2話

「大丈夫だよ、アリ」
「2人ならやれるよ」

 

3話

「(嫌な奴だと思われる?) 私は別にそれでも構わないのだけれど」
「あなた(セイラン)が好きでいてくれたら」

 

4話

「それにしても、昔の魔法ってロマンチックよね」

 

「だって、自分の命を使って誰かを生き返らせるのよ」
「それだけ、相手が大切な人ということでしょう?」

 

「愛する人に自分の魂と魔力の全てを捧げられる」
「素敵じゃない?」

 

6話

「(上手く乗せられた?) 私は望んでこの試験を受けるんだ!」

 

「いつも先生が言ってるでしょ?」
「”戦場ではなんの感情も交えず、敵を殲滅することに集中せよ”って」

 

「セイランに弱点があるとしたら、そこに迷いが生まれることだと思う」

 

「試験で試されるのは、毎日一緒にいて、ご飯を食べるクラスメートであっても」
「一度敵となったら、感情を交えず殺す気で戦えるか」

 

「それが戦場に出るために必要なことならば」

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7話

「私はもっと強くなって認められて、たくさん戦場に出て、たくさん成果を挙げるの」
「学校への恩返し…もあるけど」

 

「1番は、アリが戦争で血を流す姿なんて絶対に見たくない」
「だから私がアリの分まで頑張るの」

 

「そのためにはケガなんかに怯えていられないし」
「”痛い”とか”傷つけたくない”とか、そんな優しいことも言ってられないの」

 

「私は、アリを守るために戦うんだから」

 

「怖かった」
「”人ってあんなあっけなく死んじゃうんだ”って」

 

「セイラン…人を殺(あや)めるのをためらうのは弱さじゃない」
「”恥ずかしい”なんて言わないで」

 

「震えながら戦って、生きて役目を果たしたんだもの」
「そうしてあなたが守ってくれたものがここにある…でしょ?」

 

「だからほら、顔を上げて、セイラン」
「帰ってきてくれてありがとう」

 

「子供っぽいかもしれないけど、好きなんだ」
「キラキラしたアクセサリーとか真新しい服とか、そういう綺麗なもの」

 

「そういえば、口に出して言ったことなかったけど」
「アリにはなんでもお見通しってことなんだろうな」

 

「よかった、人を助けられた」

 

「そう、大切なのは生きて帰ること」
「1人でも犠牲を少なく、1人でも…」

 

「何、これ?」
「なんで…なんで空が…」

 

「どうしよう…どうしよう…どうしよう、アリ」
「そうだ、帰らなきゃ」

 

「大丈夫、もう痛くなくなってきたから」
「(顔真っ白?) だって、ここ寒いから」
「帰らなきゃ、生きて…」

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8話

「セイラン」
「あなたが、もっと弱虫ならよかったのに」

 

「アリには絶対似合うよ。ねっ?」
「講堂に飾られてる天使みたい」

 

「あなたが(マニキュア)塗らないと意味がないの」
「おそろいにしたいのだから。ねっ?」

 

「ありがとね」
「マニキュアもピアスも、私がやってみたかったこと、いつも一緒にやってくれるでしょ?」
「嬉しい」

 

「私には、その笑顔を独り占め出来るこの瞬間より、大事にしたい未来なんかない」

 

「セイラン、あなたが…あなたがもっと弱虫なら、私もわがままを言えたのに」

 

「戦争に参加して、誰かの役に立ちたくて」
「一生懸命だったあの子のこと、誰よりも分かっているから」

 

「いつか…こういう日が来ることも覚悟してたの」

 

「ごめんね」
「言葉にしたら、ダメになりそうで」

 

「私…セイランと約束してるの」
「あなたが見ていない所で泣かないって」

 

9話

「(蘇生魔法?) そんなことが出来るなら、絶対誰にも使わせない」

 

「セイランの命は、セイランだけのものだもの」
「永遠の命なんて、生者のエゴで押しつけられない」

 

「彼女の魂を好きに扱う権利は誰にもない」
「もちろん、私にも」

 

12話

「私達が覚えている限り、何も変わらないわ」

 

「ミミちゃんもシーナもお互いを思って行動しただけなのに」
「それでケンカしちゃうのは悲しいわね」

 

13話

「集中しているあなた(セイラン)を見ているのが…好きだった」
「どんなに見つめても気づかないから」

 

「何かに夢中になっているあなたの姿を、じっと見ていられるから」

 

「何も変わらない」
「セイランがいなくなっても…ここも、私も」

 

「でも、おかしいの。あなたと離れてから、気持ちと言葉がバラバラで」
「こんなはずじゃなかったのに」

 

「もっと、上手に整理できるはずだったんです」
「遺品をまとめて、部屋の片づけも終わって」

 

「あとは私が…私がちゃんと生きていくだけなのに」

 

「私は一緒に戦うことが出来なかったから」
「せめて、彼女の気持ちに寄り添っていたかった」

 

「(寂しい?) いえ、涙が出たのはそれだけじゃなくて…」
「セイランのこと、心の整理がついてないのをずっと誤魔化して」

 

「言葉だけ取り繕ってる今の自分が、すごく情けなくて」

 

「嫌…なんです」
「だって、かっこ悪いから」

 

「あの子が好きになってくれた、私のままで生きることが」
「私にとっては大切なんです」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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