「赤髪の白雪姫」白雪の名言・台詞まとめました

アニメ「赤髪の白雪姫」白雪の名言・台詞をまとめていきます。

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赤髪の白雪姫 1-22巻セット (コミック)

赤髪の白雪姫

1話

「これは、自分の行く道、自分の物語。願うなら、この道の先も、自分で描けるように」

 

「お前(赤い髪)のせいじゃ無いけどね」

 

「さよなら、タンバルン」

 

「あいにくと毒を持ち歩く趣味は無いよ」

 

「今のは素直だね」

 

「相手にしたら、果物屋で林檎を買うようなものだったんじゃないかな。だから、欠片で見飽きて下さいと思って、髪を置いてきたんだよ」

 

「さすが、隣国までにも轟くおバカのうわさ!」

 

「籠に入れるくらい、訳ないか。痛み始めてる……この赤、もうダメかな?」

 

「ゼン」「バカなこと言った、ゴメン」

 

「あら、失礼を。ラジ王子、どうぞお好きに、お連れ下さい!」

 

「ゼンって、やっぱり凄い考え方するね」

 

「それは、言わば自分の物語。願うなら、この出会いの道の先、物語のページをめくるその音が、重なる足音のように響くよう、私は!」

 
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2話

「クラリネスはいいとこだね。ここはとても魅力的だ」

 

「いい薬を作るのはいい薬草。いい薬草を作るのはいい土地。私はここの土地のことを知って、ここの薬草のことを知りたい。私達、似た者同士だね」

 

「私は、自分で行くと決めた場所がある。こんな所で立ち止まっていられない。だから他を当たって下さい!」

 

「私は、そんな道に興味は無い!」

 

「私がこの国に来るって決めた理由。この国で、ゼンがどんな風に生きてるのか、見たいと思って。それが叶う場所が、私が行くと決めた場所」

 

「ここが、私が立つ国、立つ街、立つ道。もし、立ち止まってしまっても、自分で望んだ場所だから、きっと眩しい追い風は吹く」

 

3話

「ゼンはこの国の王子として生きながら、いつも戦ってる人なんだ。私も目標に向けて気合を入れないと」

 

「分かってた、つもりだったけど……私がゼンに会えるのは、本当にゼンの力があってのことなんだ」

 

「ゼンと私が同じ場所にいることを許すまいとする人が、この城にいる。でも、ここにはゼンが、いる!」

 

「私だって、怖かった、それに腹が立ってる!」
「だけど、何もせずにここを、行き止まりに何かしたくない」

 

「では、あなたの言うように、私がここにいてはいけないのなら、その剣で切り払って止めればいい」

 

「お好きに」

 

「いつか私、自分で門をくぐれるようになって、ゼンの味方になりに来る」

 

「共にいる時間を守りたい人がいる。力になりたいと願う」
「それは自分の背を押して、前へと進む標にとなる」

 

4話

「今できる、一番必要なことをやるよ」
「見失わなければ大丈夫。前を向いていられる力は、今までゼンにたくさんもらってるから」

 

「いつか王子を助けるかもしれない、大事な薬草たちですので」

 

「そんないいかげんな判断でしていい話じゃない! 撤回していただけますか!」

 

「バカなこと言わないで下さい」

 

「昨日まで知らずにいたものを、今日知ることが出来れば、自分の内に、誰かの中に。一つ見つけては摘んでいく、苦さも蜜も、その花の名を知るために

 

5話

「それは大丈夫なような」
「意味のあることだから、何度も来てるんだと思うんです。ゼンがここで楽しそうにしている顔を、私も見てみたいです」

 

「助けてもらったあと警戒するなんて、何が何やら」

 

「だから何事もなく締めたいだけだよ」

 

「私にとっては、ゼンがそう(原動力)だよ。ゼンに会えてから、何度も」

 
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6話

「ゼン殿下のお兄さん、ですよね?」

 

「(私に)人の目にも明らかなものがあるかどうか、私には答えられません」

 

「答えられなくて……ゼンの近くにいて、この先何が出来るのかも。私が今、ここに居られる意味も」

 

7話

「ゼン! 私が行く!」

 

「(嫌なことを)言われたとして、ゼンに、お兄さんをやっつけてっていう話でも無いでしょ」

 

「私も大丈夫だよ。ひるまなければいいと思えば」
分かりやすい状況でしょ。すごく、ね!」

 

「でしたら、故郷の王子があなたでよかったと、そう思えるくらいの方になって下さいよ」
「礼を欠こうが、そう願います。タンバルンに生まれた者として」

 

「イザナ王子。私はタンバルンに帰るつもりはありません」

 

「下がりません」

 

「(嫌には)なりません! ゼンと会えた国です」

 

「自分のたどる道に、掲げた標の旗に、進みゆく足元に、つないだ手に、その風は絶えず吹き抜ける!」

 

8話

「次言ったら、その時は侮辱と取る」

 

9話

「(王子ってのは)ゼンらしいな、と思うけど」

 

「居たい場所はもう決まってるのに、動き方が分からない自分に腹が立つ!」

 

10話

「それは、ゼン殿下の人柄を指す言葉では無いよ」

 

「確かに、あなたの言う通り、本心では動けない時があると思う。でもそれなら、私は全力であの人を、そんな目には合わせない!」

 

「大体、何かを守ろうとしている人の、懸命さも目に入らないような地位なんて、この見張り台より低いってえの!!」

 

11話

「今までゼンに伝えてきたこととは、違う」
「私、ゼンにどう言えばいい?」

 

「どうしよう……思わず走ってしまった。なんて意味のない行動を……」

 

「知ってしまった。ゼンに会って一緒にいる中で、ずっと途切れなかった、ゼンに向かう気持ちの中に、まだ、見つけていない感情があった」

 

「ゼン……ゼンのことが好きです」
「今までと同じように、ゼンを見ていたいと思うのが、望んでいいことなのか分からなくて」

 

「はい、ゼン王子」

 

12話

「あの日、ゼンは帰り際、いつものように『またな』と言った。それが、心強かった」

 

「時々城で会って、さっきみたいな時間もあって、隣にいられる感覚が、耳にも手にも残ってるけど……この城で私は、まだこの距離。それでも、いつだってゼンは……」

 

「ゼンはいつも示してくれる、想いを、熱を。だから私も知っている、その大切さを」

 

「ここに来られてよかったよ、ゼン」

 

「これから進む道の上で、こんな緩やかな時間に、どれだけ出会えるだろう? この道を行く喜びを、きっと探していける」

「見つけ出すために、歩いていく。この先を共に」

 
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赤髪の白雪姫(2期)

13話

「なんか、心臓が鳴りっぱなしだったような? これからのこと……」

 

14話

「今、やれることを。私のやるべきことを」

 

「私は、ゼンと話してるだけで不安が無くなるから平気」

 

「ゼン王子。何か、今持っている物で、タンバルンに借りていっていい物はないですか?」
「はい。帰って来たら、お返しします」

 

「何か違う……聞いていた通り、王子として心を入れ替えたのかな?」

 

「分かりません。私はラジ王子と長く一緒にいたことがありませんので。ですが、二度と無い機会だとも思います」

 

「ではラジ王子。一緒にいてみませんか?」

 

15話

「もちろん! これは自分で決めたことだから」

 

「今はやっかいな事でも、いい事につながっているかもしれない。ゼンから教わった言葉なんだ」

 

「バカですか!? 王子との関係を変えたいと思ったからです!」

 

「私は……私は人と出会い、人といることで多くのことを教わってきました。この国にいた時も、クラリネスに行ってからもです」

「ラジ王子と出会ったことも、無駄なこととは思いません。出会い方はいいものだったとは思いませけど、関係は変えていけると思うんです」

 

「はい、それでも得るものはありました。初めて私の目を見て話をしてくれましたから」

 

16話

「では、この次。この国に来た時に、城下の人達がラジ王子のことを誇らしそうに話してるのを、楽しみにしてます」

 

18話

「城で、あなた達がオビを傷つけた以上、何を聞かされても、全部を信じる訳にはいかない。でも、あなたはさっき、自分の仲間のために口を割らなかった。その行動は信じられる」

「理由は帰れた後に聞かせて。ここから無事に帰れた後で」

 
 
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19話

「まだどうされてもおかしくないんだ。気を緩めたらダメだ」

 

20話

「ごめんなさい」「でも、ありがとう」
「父さんや鹿月ときっと同じなんだ。この場所が、みんなが大切だって気持ち、今の私には分かるから。だから、私はクラリネスにいたいんだ」

 

「それは私がどう思っててもダメっていうこと?」
「分かった。けど、今度私がタンバルンに来る時、また護衛をして下さい!」

 

「下町、今度は行けるって言ったでしょ?」

 

「ではラジ王子、お相手願いますか?」

 

「そうですか? でしたら決着です。私達の関係を変えられたかどうか」

 

「ラジ王子が、友人として訪ねて来て下さるなら、喜んで!」

 

「出会いが一つ形を変える。知らずにいた熱のありかを、溢れてくる思いを手に帯びて、また次のページをめくる」

 

21話

「私もゼンも、オビがいると、その装備(かっこつけ)解かれてる。よくそんな気がするので、ありがとう」

 

22話

「ゼン、私嬉しいよ。ゼンが今ここにいてくれて、すごく嬉しいよ」

 

23話

「ゼンはミツヒデさんの前だと、時々子供っぽくなるもんね」
「意地より先に大事にしないと。王子と側近としても、それ以外でも。ゼンに必要な人なんでしょ?」

 

24話

「自分が今、どのへんにいるのか、分からないなって思って」

 

「私、それで気がついて……私、ゼンに好きだって言ったあの日からも、そばにいて力になりたいって、あの日伝えたこと全部、一つだって変わってない」

「ゼン。私……か、考えていいかな? ゼンが好きで、ゼン王子の隣に立ちたいって、いつかそこにいたいって」

 

「まさか。会ったころから、ゼンはかっこいいよ」

 

「願うなら、この道の先も、自分で描けるよう。願うなら、この物語を彩るのが、運命の色であるよう」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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