アニメ「結城友奈は勇者である」楠芽吹(黒色)&乃木若葉(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
結城友奈は勇者である 大満開の章
2話
「あなたと私に実力差があるわけじゃない」
「ただ、双剣だけは不慣れ」
「だけどすぐに追いつく」
「そして追い越す」
「(次は負けない?) 次なんてない」
「みんなもあなたも甘いのよ!」
「そんな人達が、勇者に選ばれるわけがない」
「失格にしたくせに、今になってから呼び出すなんて都合のいい道具扱いだ」
「量産型だなんて、バカにしてる」
「総員、落ち着いて!」
「私たち全員、厳しい訓練を乗り越えた防人よ!」
「星屑ごときに…負けるはずがない」
「うろたえるな!」
「私達が訓練してきたのは、死ぬためじゃない!」
「私達が決して消耗品じゃないことを、証明してやるの!」
「生きて帰るわよ」
3話
「欠員はまたすぐに補充される」
「私達がまるで、使い捨てだというかのように」
「私が指揮を取る限り、絶対に死者は出しません」
「これは、私が私に課した誓約です」
「私達は…消耗品じゃない」
「たとえ、私達が交換の効く消耗品だとしても、それは認めない」
「それを認めてしまったら、私達は何者でもなくなる」
「私達が外の世界を取り戻せば、きっと認められる」
「バーテックスと戦った彼女達だけではない、私達も…勇者だということが」
4話
「勝手に託さないでよ」
「私は弥勒さんの夢まで背負う気はありません!」
「自分の夢は自分で叶えて下さい!」
「勝手に死ぬなんて許しませんから!」
「私が…退路を切り開く」
「みんなを守れ」
「神ごときが…人間を傷つけていいわけがない」
「殺していいはずが…ない!」
「何が神だ! 何が、生贄だ!」
「人間を…ナメるな!」
5話
「西暦2015年7月、絶望は空からやってきた」(勇者御記)
「人類の敵”バーテックス”」
「不可解な力の前に対抗策はなかった」(勇者御記)
「霊的な政策に移行した四国政府、大赦の計画」
「それは、神と精霊の力を宿した少女達による戦闘部隊”勇者計画”であった」(勇者御記)
「どれほど必死だったとしても、全てが完璧なままでいられるはずもない」
「命は…失われる」(勇者御記)
「犠牲が出ることは当然、分かっていた」
「分かっていたつもりだが…」
「私達は勇者だ」
「くじけてはダメだ、諦めてはダメだ、忘れてはダメだ」
「あの日の絶望と怒りを、決して忘れない」
「私は…必ずあいつらに、報いを受けさせる」
「それまで、今はまだ心折れるわけにはいかない」
6話
「(世間が分かってない?) 勘違いするな」
「褒美や尊敬が欲しくてやっていることじゃない」
「たとえ人々からどんなことを言われようと関係ない」
「私達の目的は敵を倒すことだ、使命を見誤るな」
「仲間が散りました、生存している者も深く傷ついています」
「命は限りあり、1人ひとりは小さく儚(はかな)いものです」
「それは皆さんと変わりありません」
「どうかそのことを知っていただければ、私達は戦い続けられます」
7話
「私はリーダーだ」
「私には仲間を守る義務と、責任がある」
「”神輿(みこし)”だと!」
「誰がそんなつもりで戦っているものか!」
「たくさんの人が死んだ、何億という人が化け物に殺されたんだ」
「私達だけが切り札だというのなら、その使命に命を懸けるのは当然だ!」
「誰も見てないなんてことはない」
「勇者は本当にふさわしい人間かどうか、常に見定められているんだ」
「お前を追い詰めたのが私だというなら、罰を受けよう」
「だがそれは、バーテックスとの戦いが終わった時だ」
「それまでどんなことがあっても、私は倒れるわけにはいかない」
「自分の命を犠牲にしても人を守ろうとする」
「それが勇者でなくてなんと言うんだ!」
「たとえ全ての人間が認めなくても、千景の仲間である私達は」
「”彼女は勇者”だと言い続ける!」
「私達は5人で、共に戦う勇者だった!」
8話
「化け物共!」
「ここが貴様らの終点と知れ!」
「私たち人間は弱い」
「臆病でもろく、そして悪意に落ちやすい」
「だが!」
「(なんで戦うのか?) 人間、だからだよ!」
「覚えていてくれ…知っていてくれ!」
「私は…私達は、今この時、この時代を戦った、勇者だ!」
9話
「確かに、私は詳しい事情は知らない」
「でも、分かってることが1つだけあるわ!」
「泣きそうな顔してるだけじゃ、悩みは解決しない!」
「落ち込むのは今じゃないでしょう!」
10話
「生きるために戦ってきたんだ!」
「生きるんだ!」
「今、今日まで生きてきた努力の全てが、喜びも・痛みも・悩みも苦しみも」
「無駄なんてない」
「今日までの積み重ね全部が、楠芽吹だ!」
12話
「神がいなくても、それを信じたり思ったりすることは出来る」
「神様に顔向け出来る自分でいればいいのよ」
「”人間だけで生きろ”っていうんでしょう?」
「じゃあ頑張ってるところを、思いっきり見せてやりましょうよ」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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