「ワールドトリガー」雨取千佳&ヒュースの名言・台詞まとめ

アニメ「ワールドトリガー」雨取千佳(黒色)&ヒュース(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→ワールドトリガー(1期)
→ワールドトリガー(2期)
→ワールドトリガー(3期)

 

ワールドトリガー

9話

「(信じる?) うん、修君は信じられる人だし」
「それに…遊真君は怖くない」

 

11話

「いろいろ考えたけど、やっぱり私、兄さん達を捜しに行きたい」
「ほかの人に任せるんじゃなくて、自分でも捜しに行きたいの」

 

「(A級に?) 分かってます」
「私なんかが何をやったって、全部意味ないかもしれないって」

 

「でも、じっとしてられないんです」
「ちょっとでも可能性があるなら」

 

12話

「私も…自分で戦えるようになりたいです」

 

25話

「今度こそ…友達は…私が助ける!」

 

44話

「こんな原始的な戦いに、何を言うことがある?」
「弱い奴が負ける、それだけの話だ」

 

46話

「人数が減るほどまぐれは起きにくくなる」
「ここまで来れば戦闘力の差はそうそう覆らない」

 

48話

「私も、修君が背中を押してくれなかったら」
「私はきっと、こんなふうに微笑みながら空を見上げることなんて出来なかった」

 

64話

「(考え方が似てる?) 俺とこいつ(三雲)では作戦の意図もタイミングもまったく違う」
「こんな素人と一緒にするな、不愉快だ」

 

「(忠義は必要ない?) 侮るな! 遠征に出る以上は死ぬことも覚悟の上だ」
「それしきのことで本国の情報をもらすか」

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70話

「私も、修君が1番いいと思うやり方がいいと思う」

 

ワールドトリガー(2期)

8話

「実力が大差なければ、より準備をした方が勝つ」
「それだけの話だ」

 

「どれだけ援護が優れていても、エースがやられればそれまで」
「俺が2人目のエースになってやる」

 

「そうすれば、どんな相手とも互角以上に戦えるだろう」

 

「損か得かは関係ない」
「再びあるじの前に立つ時に、己に恥じるところがあるかどうかだ」

 

9話

「私達のチームは必ずA級に上がって、チームで遠征に行くと思います」

 

「何も問題はない」
「お前は注文どおりの仕事をした、俺はそれに見合うだけの働きはする」

 

「必ずこのチームを遠征まで連れていく」
「俺自身のためにも」

 

12話

「やはり腕がなまってるな」
「しっかりしろ」

 

「8つの頃から14でランビリスを手にするまで」
「ずっと…誰に剣を習ったと思っている」

 

ワールドトリガー(3期)

1話

「(強い人けっこういる?) それは認める」
「兵隊として使えるかどうかは別問題だがな」

 

「(玉狛の一員?) 勘違いするなよ、仲間じゃない」
「利害が一致した協力関係だ」

 

「ハッキリ言っておくが、俺はお前の指示に100%従うとはいえない」
「従うのは指示に妥当性があると判断した場合だけだ」

 

8話

「俺は、千佳は人を撃てると思っている」
「(根拠?) 根拠はない」

 

「だが、俺は戦場で撃てる人間、撃てない人間をそれぞれ見てきた」
「俺には千佳は、撃てる側の人間に見える」

 

「私は…本当は…人を傷つけるのが怖いんじゃなくて」
「人を傷つけたことを、誰かに責められるのが怖いんだと思う」

 

「私…私は…結局いつも、自分のことばっかり考えてる…」

 

「修君も、遊真君も、きっと撃てない私を責めない」
「でも、だからこそ…私もちゃんと…戦いたい」

 

10話

「私…次の試合は普通の弾も撃つよ」

 

「(本当に撃てるか?) 撃てると思う」
「自分の中の撃てない理由が分かったから」

 

12話

「俺は死んだ」
「だから千佳…遊真と修を頼む、俺の代わりに」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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