アニメ「Fate(フェイト)」マーリン(青色)&アナ(黒色)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
→FGO(絶対魔獣戦線バビロニア、第1クール)
→FGO(絶対魔獣戦線バビロニア、第2クール)
Fate/Grand Order 絶対魔獣戦線バビロニア
2話
「契約外ですが、あの人達を守ります」
「あなたを打ち倒す必要はありません」
「人間のような知性は時として仇(あだ)となる」
「いい機会なので学習してください」
「契約外の戦闘です」
「感謝より反省をして下さい」
「控えめにいって、マーリンはこの世の全ての不誠実が形になったような魔術師です」
「(カルデアに協力?) もちろん」
「私の楽しみは、現在を見ることだけだ」
「その現在が失われてしまったら」
「私は塔の中の花園を眺めるだけの寂しい男になってしまう」
「(勇気を持って?) そのとおり」
「あの王様(ギルガメッシュ)相手に空気を読んではいけない」
3話
「また余分な戦いをさせられます」
「マーリンは死んで下さい」
「やるべきことははっきりしていました」
「あの魔獣達を殺すことです」
「(契約?) 結構です」
「人間達がどうなろうと、私には関わりのないことですから」
「私は、人間が嫌いです」
「でも、そういう考えは嫌いではありません」
4話
「どう見ても怪しい」
「排除します」
6話
「人間も女神も、どちらも嫌いです」
「マーリンはもっと嫌いです」
「いつだって、星を落とすのはただの人間だよ」
「女神の気まぐれに感謝だ」
7話
「感情というやつは基本、使い捨てだからね」
「大切にしないともったいない」
「私がこうして優しいお兄さんでいられるのも」
「今まで手に入れた感情を燃料として消費しているからだ」
「(人間を愛している?) まさか。私は、君も知ってるとおり外道だよ」
「でも、それを隠していたって藤丸君が気にすると思うかい?」
「屈辱です。マーリンに教えられるなんて、最大の汚点です」
「最終的には殺します」
「涙の別れなんて私の主義じゃない」
「一方的にだまし、貶め、こっちは無傷で勝利する」
「人間らしくいこうじゃないか」
「呆れます、マーリンは都合のいいことばかり」
「でも、そうなるよう努力することは嫌いではありません」
「斬りがいのありそうな相手ですね」
「同じ人でなしだけど、私は人間がいなければ生きていけないんでね」
「立場の違いさ、偽エルキドゥ」
8話
「私は半分夢魔(むま)だからね」
「そう、夢のような存在なのさ」
14話
「ギルガメッシュ王は人間が作り出すものに意味があると考える」
「一方私は、君達の最後に興味がある」
「それを見るためだけに、今も生き続けている」
「まあ、要は互いに非人間ということだよ」
「私は夢魔(むま)と人間の混血でね」
「人間を学んだものの、やっぱり人間の感情は分からない」
「夢魔は、どこまでいっても誰かの夢なんだ」
「ありがとうございます」
「そういうところが藤丸の最大の長所だと指摘します」
「これまであなたは何も聞かないでいてくれました」
「私は人間は嫌いです…でもやっぱり温かい」
「ウルクの街は私の夢でした」
「人間に優しくされたい、人間に優しくしたい」
「こうなりたかった、こうであったらよかったという、昔の私の…」
「夜明けと共に出発し、ゴルゴーンを討ちましょう」
「そのために私はここにいます」
「でも、この旅で少しだけ理由が変わりました」
「以前の私は自分のために戦っていましたが、今の私はウルクの人々のために戦います」
「ゴルゴーン」
「あなたは自分の姿さえ見えなくなった、ただの怪物です」
「私は今まで、ずっと自分に言い聞かせてきました」
「”私は生きてはいけない、ここにいてはいけない、笑ってはいけない”と」
「でも、本当は生きていたかった」
「ここにいたかったし、笑いたかった」
「その結果が彼女であり私なんです」
「それに気づかせてくれてありがとうございました、藤丸」
「あなた(マーリン)の口車に乗った私に、その答えを」
15話
「さようなら、もう1人の私」
「私達の悲しみは捨てることが出来なくとも、叶えてはならないものでした」
「だから共に消えましょう、ゴルゴーン」
「それが、私がこの地に呼ばれた理由なのですから」
19話
「”さよなら”は言えませんでしたが、私にはこれで十分です」
「ごめんなさい、あなた達にはこの姿を見せたくなかっただけ」
「きっと余計な傷を負わせてしまうから」
「けれどティアマト神」
「あなたには本当の傷を与えましょう」
「僕は悲しい別れとか大嫌いだ」
「意地でも死に別れなんかするもんか」
「なので、ここは信条を曲げる時だと判断したのさ」
20話
「藤丸君、ここは私に任せたまえ」
「…とか、一度言ってみたかったんだよねえ」
21話
「(どうして手伝ってくれた?) そんなの決まってるじゃないか」
「僕が君のファンだからだよ」
「私は、見ることしか出来ない男だ」
「だって人間が好きなんじゃなくて、人間の描く物語が好きなんだから」
「本に書かれた物語にはドキドキするが、その本を書いた人間には興味がないのさ」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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