「呪術廻戦」虎杖悠仁(2~3期)の名言・台詞まとめ

アニメ「呪術廻戦」虎杖悠仁(2~3期)の名言・台詞をまとめていきます。

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呪術廻戦(2期)

→呪術廻戦(虎杖悠仁、1期)

32話

「大丈夫だよ、冥さん」
「俺はもう、負けないから」

 

「お前らはどいつもこいつも…人間をナメるのも大概にしろよ」

 

「お前、人を食ったんだ」
「覚悟は出来てるよな?」

 

35話

「(時間?) かかんねえだろ!」

 

37話

「理屈は分からねえ、そんなん聞く余裕なかったからな」
「だが、これだけは分かる」

 

「俺の土俵に持ち込んだ」

 

「負ける…死…」

 

「理解した、俺の役割」

 

「伏黒が、釘崎が、ナナミンが、先輩達もみんな」
「ここを通って五条先生の所へ行けるよう、死んでもこいつを戦闘不能にする」

 

「五条先生を助けるのは、俺じゃなくていい」

 

41話

「死ねよ…自分だけ…自分だけ!」
「死ね! 今!」

 

「行かなきゃ…戦わなきゃ…」
「このままじゃ俺は…ただの人殺しだ」

 

42話

「な…なんなんだ…お前はなんなんだ!」
「真人!」

 

「どうしてお前は何度も、何人も…人の命をもてあそぶことが出来るんだ?」

 

「ナナミンなら、怒りで我を忘れるなんてヘマはしなかった」
「証明しろ、俺は…呪術師だ」

43話

「釘崎…ありがとう」

 

「俺には誰も救えなかった…」
「みんなの苦労も台無しにしてしまった…」

 

「それでも…俺は独りじゃないとそう思わせてくれて…」
「だから! お前は! ここで! 殺す!」

 

44話

「東…堂…」
「俺は…もう…戦えない…」

 

「釘崎だけじゃない、ナナミンも死んだ…」
「宿儺が…いっぱい殺したんだ」

 

「だから、俺はもっといっぱい人を助けなきゃって…だけど出来なかった!」
「俺はただの人殺しだ!」

 

「俺が! 信念だと思っていたものは…俺のための言い訳だったんだよ!」

 

「俺は…もう…俺を許せない…」

 

「ごめん、ナナミン…楽になろうとした」
「罪すらも逃げる言い訳にした」

 

「俺…ナナミンの分までちゃんと苦しむよ」

 

45話

「そういうことか…」
「こいつはもう…呪霊として、変身前とは別次元の存在になったんだ」

 

「認めるよ、真人」
「俺はお前だ」

 

「俺はお前を否定したかった」
「お前の言ったことなんて知らねえよって」

 

「今は違う…ただお前を殺す」

 

「また新しい呪いとして生まれたら、そいつも殺す」
「名前を変えても、姿を変えても、何度でも殺す」

 

「もう意味も理由も要らない」
「この行いに意味が生まれるのは、俺が死んで何百年もたったあとなのかもしれない」

 

「きっと俺は大きな…何かの歯車の1つに過ぎないんだと思う」
「錆びつくまで呪いを殺し続ける」

 

「それが…この戦いの俺の役割なんだ」

 

呪術廻戦(3期) 死滅回游編

48話

「俺が(高専に)戻りたいかどうかの問題じゃねえんだ」
「宿儺が伏黒を使って何かたくらんでる」

 

「それに俺は、人をいっぱい殺した」
「俺は、もうみんなと一緒にはいられない」

 

「悪いけど、まだ死ぬわけにはいかねえんだわ」

 

49話

「もし次、俺が宿儺と代わったら、迷わず殺してくれ」

 

52話

「要は派手に暴れりゃいいわけだ」
「話が簡単になってきた」

 

53話

「これは渋谷での戦いとは違う」
「秤先輩に俺を認めさせるための、いわば儀式だ」

 

「もう避けねえ、反撃もしねえ」
「この人が折れるまで」

 

「(なんで頼る?) 先輩達が、あんたを強いと言ったからだ」

 

「俺に”熱”なんてねえよ」
「俺は部品だ」

 

「術師が呪いを祓うため…祓い続けるための」
「部品」

 

「部品には役割があんだろ」
「呪いを祓い続ける俺の役割」

 

「それに秤先輩が必要だっていうのなら、あんたが首を縦に振るまで付きまとう」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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