「Fate/stay night」の名言・台詞まとめ【4】

アニメ「Fate/stay night」の名言・台詞をまとめていきます。【4】

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Fate/stay night

→Fate/stay night(1話)

16話

「俺が挑むべきは、自分自身」
「唯1つの狂いも妥協も許されない」(衛宮士郎)

 

「基本となる骨子を想定し、構成された材質を複製し」
「蓄積された年月を再現し、あらゆる工程を凌駕し尽くし」(士郎)

 

「ここに幻想を結び、剣と成す!」(士郎)

 

「これは”カリバーン”、王を選定する岩の剣」
「永遠に失われた私の剣」(セイバー、アルトリア・ペンドラゴン)

 

「所詮は、その男が作り上げた幻想」
「二度とは存在せぬ剣だ」(バーサーカー、ヘラクレス)

 

「しかし、その幻想も侮れん」
「よもやただの一撃で、この身を七度(ななたび)も滅ぼすとはな」(バーサーカー)

 

「戦いにおいて、確実はありません」(セイバー)

 

「俺はマスターを殺すために戦うんじゃない」
「戦いを終わらせるために、戦うだけだって」(士郎)

 

「サーヴァントなんて、最後にはみんな消えちゃうんじゃない」
「そんなこと気にしてるなんてマスター失格ね、凛」(イリヤスフィール・フォン・アインツベルン、愛称:イリヤ)

 

「私、ほかのサーヴァントとなんて組まないわ」
「イリヤのサーヴァントは、ずっとバーサーカーだけなんだから」(イリヤ)

 

「あなた(イリヤ)には敵意はなく、士郎は客人として迎えました」
「ですから私も、最低限の礼は尽くさねばなりません」(セイバー)

 

「私の体は、凛のように少女のものではありません」
「士郎には、あまり見てほしくない」(セイバー)

 

「このように筋肉の付いた体では、殿方には見苦しいでしょう」(セイバー)

 

「以前、凛が言っていました」
「”士郎の自己献身は異常だ”と」(セイバー)

 

あなたは、初めから自分の命が勘定に入っていないのではないですか?」(セイバー)

 

「私は聖杯を手に入れなければならない」
けれど…士郎にも聖杯が必要だ」(セイバー)

 

私があなたに呼び出されたのは必然だったのです、マスター」(セイバー)

 

17話

「善悪でいうのなら悪だが」
「他人が何人死のうと、私には関係ないことだ」(葛木宗一郎)

 

「私は魔術師ではないし、聖杯戦争とやらにも興味はない」
「私は…そこいらにいる朽ち果てた殺人鬼だよ」(葛木)

 

「マスターの役割を、後方支援と決めつけるのはいい」
「だが例外は常に存在する」(葛木)

 

「私のように、前に出るしか能のないマスターもいるということだ」(葛木)

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「いかに優れた魔術師も、呪文の詠唱を封じられては打つ手があるまい」(葛木)

 

「手順などどうでもいい」
「作れ、偽装しろ」(士郎)

 

「強化と複製の違いなど、ないと思い込め」
「急げ…死ぬのは俺だけじゃないんだ!」(士郎)

 

18話

「安心しろ」
「不意打ちなどという、不粋なまねはせん」(アサシン、佐々木小次郎)

 

「私にはお前が見えぬ」
「私の役目はサーヴァントの撃退でな」(アサシン)

 

「最優のサーヴァント、セイバーを相手にするのだ」
「1人や2人、通してしまうのは仕方なかろう」(アサシン)

 

「お前との戦い、少しでも長く楽しみたいだけのこと」
「ここでお前と打ち合えることは、まさに僥倖(ぎょうこう)」(アサシン)

 

「(佐々木小次郎?) アサシンでよい」
「しょせん偽りの名だ」(アサシン)

 

「”佐々木小次郎”などという人物は実在しない」
「過去を捏造し、人々の記憶だけで剣豪とされた人物」(アサシン)

 

「戻るべき場所も叶えるべき願いもない」
「”佐々木小次郎”という名をかせられた無名の剣士」(アサシン)

 

「故に! この戦いこそが…我が望み」(アサシン)

 

「魔術師にとって…魔術師にとって、1番大切なのは命じゃない」
「守らなくてはいけないのは、魂の尊厳」(遠坂凛)

 

「甘いな…私も」
「手加減しちゃったじゃない」(凛)

 

「桜…忘れなさい、全部」
「もう悪い夢は終わりだから」(凛)

19話

「美しい小鳥だと思ったんだがな…」
「その実、獅子のたぐいであったか」(アサシン)

 

「女を見る目には自信があったのだが…」
「どちらも修行不足…ということか」(アサシン)

 

「たわけ」
「身の程を違えたな、雑種」(ギルガメッシュ)

 

「所詮は道化のあがき」
「最後まで見届けるのも一興だったが…」(ギルガメッシュ)

 

「キャスターよ、お前は今口にしてはならぬことを言った」
「この魔術師風情が!」(ギルガメッシュ)

 

「あれ(セイバー)は王である、俺のものだ」(ギルガメッシュ)

 

「俺は聖杯に関心はない、令呪などというものも持ってない」
「だがお前が助けを必要としているなら、手を貸そう」(葛木)

 

「よかった…あなたに死なれては困ります」
「でも残念です、やっと望みが見つかったのに…」(キャスター、メディア)

 

「(あなたが望みを果たす?) それはダメでしょうね」
「だって私の望みは、さっきまで叶っていたんですから…」(キャスター)

 

「前回の戦いのおり、彼は私に求婚してきました」(セイバー)

 

「無論、剣と共に斬り捨てましたが」
「もとより、私にそんな自由はない」(セイバー)

 

正直、あのような戯言は癇に障ります」(セイバー)

 

「国を守るのは、王の責務です」
「私の力が及ばなかったのです」(セイバー)

 

せめて、ふさわしい王を選び直さなければなりません」(セイバー)

20話

「いい、士郎」
「デートってのはね…戦いなの」(凛)

 

「”デート”ですか? それはなんでしょう」
「あまり専門的な略語は使わないでほしい」(セイバー)

 

「不自然ですね」
自らの意思で泳いでいたはずの魚達が自由を奪われ、ときに閉じ込められている」(セイバー)

 

ですが…なぜでしょう」
「その不自然さを美しいと感じるのは」(セイバー)

 

「サーヴァントは戦うために存在するものです」
今日のような行為(デート)は、自らの存在を否定することになる」(セイバー)

 

「私に、戦う以外の選択肢などありません」
「この私は、聖杯を手に入れるためだけのものです」(セイバー)

 

「私はあなたに従うと契約した」
「だが、心まで預けたわけではありません、マスター」(セイバー)

 

「王の誓いは破れない」
「私には、果たさなければならない責務がある」(セイバー)

 

「私の望みは、初めから1つだけ」
「剣を手にした時から、この誓いは永遠に変わらないのですから」(セイバー)

 

「士郎なら、分かってくれると思っていた」
今日1日無為に過ごし、言いたかったことはそれだけですか」(セイバー)

 

思い上がらないでほしい」
「あなた程度の人間に、私の何が分かるというのです」(セイバー)

 

「あなたに、私に踏み入る権利などない!」(セイバー)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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