「Fate/stay night」の名言・台詞まとめ【5】

アニメ「Fate/stay night」の名言・台詞をまとめていきます。【5】

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Fate/stay night

→Fate/stay night(1話)

21話

「もっとも古い時代、まだ世界が1つだった頃」
「全ての財はたった1人の王のものだったのではないか?」(ギルガメッシュ)

 

「我が真名は人類最古、古代ウルクの英雄王ギルガメッシュ」(ギルガメッシュ)

 

「人類最強の剣がこの程度とは」
「相殺すらも出来んのか」(ギルガメッシュ)

 

「ああ、そうか。少しは手加減してやるべきだったな」
「何しろ相手は、女子供であったわ」(ギルガメッシュ)

 

「どうあがこうが、複製は原典には…勝てん」(ギルガメッシュ)

 

「俺には、セイバー以上に欲しいものなんてない!」(衛宮士郎)

 

「やっと気づいた」
「士郎は私の鞘だったのですね」(セイバー、アルトリア・ペンドラゴン)

 

22話

「星が出たら、あの人の…士郎の明日を占おうか」
「これではまるで、物語に聞く、恋する少女ではないか」(セイバー)

 

「心臓は外したさ、だが呪いはそのままだ」
「この槍でつけられた傷は、決して癒やされることはない」(ランサー、クー・フーリン)

 

「たとえ過去をやり直せるとしても、あの涙も、あの記憶も」
「胸をえぐったあの現実の冷たさも」(士郎)

 

「多くの死と悲しみに耐えてみんなが乗り越えてきた歳月を」
「無意味なものにしちゃいけないんだ」(士郎)

 

「どんなにいたんでも、癒やされない傷であっても」
「この道は間違ってないって信じてる」(士郎)

 

「聖杯なんていらない」
「俺は置き去りにしてきたもののためにも、自分を曲げることは出来ない」(士郎)

 

「私は王としての責務をまっとうすると誓って、剣を抜いたのだ」(セイバー)

 

「多くのものを捨て、民のために戦った」
「そこに後悔はない」(セイバー)

 

「己の一生を誇れるのなら、その結果がたとえ滅びであったとしても」
「やり直しなど求めてはならなかった」(セイバー)

 

「王は国を守った。けれど、国は王を守らなかった」
「ただそれだけ」(セイバー)

 

「結果は無惨だったけれど、その過程に1点の曇りもないのなら」
「求める必要などなかった」(セイバー)

 

「聖杯は欲しい」
「けれど、士郎は殺せない」(セイバー)

 

「分からぬか、下郎」
「そのようなものより、私は士郎が欲しいと言ったのだ」(セイバー)

 

聖杯が私をけがすものならばいらない」
「私が欲しかったものは、もう全てそろっていたのだから」(セイバー)

 

「お前達はつまらない」
「ここで死んでもらおう」(言峰綺礼)

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「私はただ、あの土地から人が消えればいいと思っただけだ」(綺礼)

 

「勘違いするな! 貴様(セイバー)に肩入れしているわけじゃねえ」
「俺は…俺の信条に肩入れしているだけだ!」(ランサー)

 

「英霊なんて連中はな、もともと二度目の生なんぞに興味はねえんだよ!」(ランサー)

 

「私は嬉しかったのです」
何も守れなかった私でも…士郎、あなたの命を救えていたのですから」(セイバー)

 

「ありがとう」
「あなた(士郎)のおかげで、ようやく取るべき道が分かりました」(セイバー)

 

「あの聖杯も、この私も、ありえてはいけない夢だったのです」
それでも…どうか許してほしい」(セイバー)

 

間違えた望み、叶えられない日々ではあったけど」
この弱さは、ある少女が見た一時(いっとき)の夢だったのだと」(セイバー)

 

23話

「やっと帰ってきた…」
「遅いから、もうちょっとで寝ちゃうとこだったじゃない…」(遠坂凛)

 

「俺は、あいつ(言峰綺礼)と決着をつけなくちゃいけない」
「10年前の生き残り、あの孤児達の1人として」(士郎)

 

「そして、衛宮切嗣の息子として」(士郎)

 

「最後に…これは忠告じゃなくて命令」
「士郎、やるからには死んでも勝ちなさい」(凛)

 

「私が起きた時くたばってたら…許さないから…」(凛)

 

「望みなどないと言っただろう」
「俺の関心はお前(セイバー)だけだ」(ギルガメッシュ)

 

「(なぜ?) 強いていえば娯楽だよ」(綺礼)

 

「人間が生み出す娯楽など、二次的なものだ」
「全て唾棄すべき不純物に過ぎん」(綺礼)

 

「人間は死の瞬間にこそ、価値がある」(綺礼)

 

「生存という助走距離をもって高く飛び、空に届き、尊く輝くもの」
「その瞬(またた)きこそが、私の望みだ」(綺礼)

 

「いびつな形ではあるが、私ほど人間を愛している者はいない」
「故に、私ほど聖杯にふさわしい人間もいまい」(綺礼)

 

「これが正しい選択だ」
「私は貴様になど負けぬし、士郎はあのような男に負けはしない」(セイバー)

 

「この世の全ての悪?」
「俺を染めたければその3倍は持ってこい!」(ギルガメッシュ)

 

「英雄とは、己(おの)が視界に入る全ての人間を背負うもの」
「”この世の全て”など、とうの昔に背負っている」(ギルガメッシュ)

 

「私は誰のものにもならない」
「私は女である前に、王なのだから」(セイバー)

 

「だが英雄王よ」
「そんなことだから、貴様は国を滅ぼしたのだ!」(セイバー)

 

24話

「(万策尽きた?) うるさい!」
「初めっから策なんて、持ってねえ!」(士郎)

 

「憎らしい女だ」
「最後まで、この俺に歯向かうか」(ギルガメッシュ)

 

「だが許そう」
「手に入らぬからこそ美しいものもある」(ギルガメッシュ)

 

「あなたの剣となり敵を討ち、御身を守った」
「この約束を果たせてよかった」(セイバー)

 

「最後に1つだけ、伝えないと」
「士郎、あなたを…愛している」(セイバー)

 

「いつか記憶が薄れて、あいつの声も、あいつの仕草も忘れていくのかもしれない」
「それでも…セイバーって奴が好きだったことだけは、ずっと覚えてる」(士郎)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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