アニメ「るろうに剣心」巻町操(まきまちみさお)の名言・台詞をまとめていきます。
るろうに剣心(京都編)
33話
「あたしのどこがお子様だ! このボケカス!」
「あたしはこれでも16よ!」
「腕ずくだけの男なんかに、あたしをとらえることは出来ないよ」
34話
「でもやっぱり、あたしが捜してる人達の方がもっとすごいけどね」
「幕末の激動の中で、江戸城を陰で守り抜いた人達だもの」
「今頃何してるのかなあ」
「蒼紫様と御庭番衆のみんな」
「好き勝手なことを言うな!」
「このウスラトンカチ!」
「何が”忘れろ”よ!」
「忘れられないから、こうして捜してるんじゃない!」
「1番想ってる人を忘れることの、どこが幸せなのよ!」
35話
「気持ちは分かるよ」
「あたしだって、もし御庭番衆のみんなが殺されでもしたら」
「命を捨てても絶対かたきを討つ」
「悪いけど緋村、あたしはこの子に力を貸すよ」

40話
「なんか緋村、急によそよそしくなった」
「自分が”人斬り抜刀斎”だって知れたから?」
「そんなこと関係ないのに」
「あんたがどうであろうと、あたしが出会ったのは”人斬り”のあんたじゃなくて」
「”るろうに”のあんたなんだから」
「こんな緋村…1人でなんでも背負い込んで、あんた1人が不幸になるなんて結末」
「あたしは絶対納得しないからね」
42話
「いい、みんな」
「今日から蒼紫様…いいえ、四乃森蒼紫に代わり、このあたしが新しいお頭よ!」
「緋村と力を合わせ、志々雄一派の野望を阻止する」
「敵は誰であろうと…たとえ四乃森蒼紫だろうと倒してみせる! 必ず!」
「御庭番衆はあたしが守る」
「もうこれ以上、誰も死なせたりしない」
「御庭番のみんなは、かけがえのないあたしの家族」
「だからじいや、あたしの幸せは御庭番衆なくしてありえない」
43話
「大丈夫だよ、緋村なら」
「あのじいやが見込んだ男だよ」
「あたし、信じてんだ」
「緋村が帰ってくれば、じいやが目を覚ます」
「緋村は薫さんの気持ちを裏切るような結果なんか出しゃしない」
「そんな奴じゃないよ」
45話
「頭(かしら)として命令する」
「御庭番衆の名に懸けて、京都大火は絶対阻止!」
49話
「(まず自分達の身を?) 当然!」
「このあたしが誰1人仲間を死なせたりしないわ」
52話
「でもこんなところで…何1つ出来ないまんまで…」
「くたばってなんか…いられない!」
「せっかく蒼紫様が帰ってくるってのに、これ以上般若君に面倒かけてらんないからね」
「そいつは嫌いだし、オカマの気持ちなんかよく分からないけど」
「大好きな人の力になりたいってとこだけは、すごく分かっちゃったからね」
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