「るろうに剣心(京都編)」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「るろうに剣心(京都編)」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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るろうに剣心(京都編)

→るろうに剣心(京都編、28話)

32話

「俺も京都へ行くぜ!」
「1発ぶん殴ってやんねえと気が済まねえ!」(相楽左之助)

 

「(文句?) ああ、お前らのような弱っちいのについてこられちゃあな」(斎藤一)

 

「相手の弱点をつくのは戦術の基本中の基本」
「お前らが京都へ行けば志々雄は必ず狙ってくる」(斎藤)

 

「だが、今の抜刀斎ではとてもお前ら全員を守りきることは出来ない」
「だから奴は1人で旅立った」(斎藤)

 

「抜刀斎にとってお前らの存在など、弱点以外の何ものでもないんだ」(斎藤)

 

「(傷ばかり狙う?) 言ったろ? 相手の弱点をつくのは戦術の基本だと」
「卑怯でもなんでもない」(斎藤)

 

「正々堂々なんて通用しない」
「これから京都で始まるのはやったもの勝ちの殺し合いなんだ」(斎藤)

 

「こんな傷より…剣心に弱点扱いされたことの方が、万倍痛えんだよ!」(左之助)

 

「俺は京都へ行く」
「京都で奴の力になれるってことを、この拳で証明してやるぜ!」(左之助)

 

「いくら鳥頭が阿呆でも、自分の戦い方に合わされてなおボロ負けすれば」
「いやがおうでも思い知る」(斎藤)

 

「身の程ってやつをな」(斎藤)

 

「分かったか」
「お前は俺や抜刀斎には実力も経験も、ありとあらゆる面で遠く及ばない」(斎藤)

 

「俺達からすればお前など、口うるさいだけのひよっこに過ぎん」(斎藤)

 

「どうでえ?」
「ひよっこにだって、てめえの腕を潰すぐらいは出来るんだぜ」(左之助)

 

「てめえも剣心も、はなから今の強さだったわけじゃねえだろ」
「ひよっこだからって甘く見てんじゃねえぞ」(左之助)

 

「そんなに京都に行きたくば勝手に行け」
「そしてさっさと殺されてこい」(斎藤)

 

「天性の打たれ強さにうぬぼれて、守りのイロハも知らんバカは」
「どの道長生き出来ん」(斎藤)

 

「強くなる…強くなってやる」
「京都にたどり着くまでに、絶対強くなってやる」(左之助)

 

「追えなかった…」
「どうしてだか、なぜだか分からない」(神谷薫)

 

「けど、あのとき剣心の”さよなら”のひと言が、私の体を金縛りにした」
「そしてそれは、今でも続いている」(薫)

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「甘く見ないでほしいのは、こっちの方よ」
「自分の犯した罪の償いとして、医者になって多くの人を助ける」(高荷恵)

 

「いい? これが私の生きる道なの」
「そしてこの道を私に示してくれたのは、ほかならぬ剣さんなのよ」(恵)

 

「恵さんには分からないわよ」
「面と向かって”さよなら”言われた私の気持ちなんか、絶対分からないわよ!」(薫)

 

「けどそれはお互いさまよ」
「”さよなら”すら言ってもらえなかった私の気持ちは、あたなには分からないんだから」(恵)

 

「安心しな、剣心は必ず連れて帰る」
「だから、泣かないで待ってろ」(明神弥彦)

 

「剣心に”さよなら”言われたのはお前(薫)だけだろう?」
「分かんねえのかよ?」(弥彦)

 

「それって、つまり剣心にとってお前との別れが1番名残惜しかったってことじゃねえか」
「いいか、剣心を連れ戻せる1番の人間は、誰がなんといおうとお前なんだ」(弥彦)

 

「私…私は、会いたい」
「私、やっぱり剣心に会いたいよ」(薫)

 

「行こう、京都へ」(薫)

 

33話

「お前(斎藤)との戦いにはいつでも応じてやる」
「だが拙者は、この件に誰1人巻き込む気はない」(緋村剣心)

 

「そのために1人を選んだ」(剣心)

 

「抜刀斎をやれるのは、この俺だけだ」(四乃森蒼紫)

 

「(志々雄が会いたい?) 帰って伝えろ」
「”俺に会いたいなら自分で出むけ”と」(蒼紫)

 

「俺は誰ともつるむつもりはない」
「特に、相手の力量を測るために、自分の部下を捨て駒にするような無情な男とはな」(蒼紫)

 

「でも、捨て駒と分かっていながらためらいなく刻み殺したあなたも」
「十分、無情ですよ」(瀬田宗次郎)

 

「幕末、そして今回」
「時代の変わり目に二度も出会いながら」(宗次郎)

 

「もし二度とも戦いの中にいないまま終わってしまったら」
「御庭番衆お頭の名が泣くんじゃないですか」(宗次郎)

 

「京都…」
「お前達に花を添えるなら、早い方がいいか」(蒼紫)

 

「(四乃森蒼紫?) 気に入った」
「特に、人間をごみ同然に斬るところがな」(志々雄真実)

 

「いずれ奴にも出番が来る」
「使い方は俺が考えるさ」(志々雄)

 

「(楽しんでいる?) これからは俺が時代をもてあそぶのさ」(志々雄)

 

「あたしのどこがお子様だ! このボケカス!」
「あたしはこれでも16よ!」(巻町操)

 

「腕ずくだけの男なんかに、あたしをとらえることは出来ないよ」(操)

 

34話

「盗みを働いたおぬしらも悪ければ、追い剥ぎをした操殿も悪い」
「拙者も付き合うから、両成敗ということで勘弁するでござるよ」(剣心)

 

「川辺や橋での戦いは、昔嫌というほどやって慣れているから」(剣心)

 

「この程度の橋なら、相手が攻めてきて中央に重量が寄れば」
「切り崩すことぐらいわけないでござるよ」(剣心)

 

「でもやっぱり、あたしが捜してる人達の方がもっとすごいけどね」
「幕末の激動の中で、江戸城を陰で守り抜いた人達だもの」(操)

 

「今頃何してるのかなあ」
「蒼紫様と御庭番衆のみんな」(操)

 

「どういう経緯(いきさつ)で、蒼紫がおぬしを預かったのかはよく分からぬが」
「なぜ1人置いて去ったのかは分かるような気がする」(剣心)

 

「戦いに生きる御庭番衆と共にいれば、常に危険に見舞われる」
「蒼紫もそれを思い、おぬしを京都のじいやの所へ置いていったのでござろう」(剣心)

 

「思いを断ち切って忘れた方がよい」
「それがおぬしの幸せのため」(剣心)

 

「好き勝手なことを言うな!」
「このウスラトンカチ!」(操)

 

「何が”忘れろ”よ!」
「忘れられないから、こうして捜してるんじゃない!」(操)

 

「1番想ってる人を忘れることの、どこが幸せなのよ!」(操)

 

35話

「(覚悟?) 覚悟するのは、お前達だ」(剣心)

 

「普段なら”ケガをしたくない者は下がれ”と言うところだが、今この場ではそうもいかん」
「1人残らず叩き伏せる!」(剣心)

 

「おいなんだ、この…イタチ娘は?」(斎藤)

 

「怒るな」
「自分の命を懸けてまで、人間の誇りと尊厳を守れる者などそうはいないもんだ」(斎藤)

 

「ただ生き延びるだけなら、誇りも尊厳も必要ないからな」(斎藤)

 

「人はとかく暴力の恐怖に弱く、その統制下では」
「ただただ生きることだけが目的となり、誇りも尊厳も失う」(斎藤)

 

「政府の連中も結局は人間」
「我が身かわいさのあまり、問題は誰かがどうにかしてくれると思ってるんだよ」(斎藤)

 

「村も、警察も、軍隊も、政府も、そして何もかも」
「このままでは志々雄真実の思いのままになる」(斎藤)

 

「だからこそ今、俺やお前のような、人斬りが必要なんだよ」(斎藤)

 

「気持ちは分かるよ」
「あたしだって、もし御庭番衆のみんなが殺されでもしたら」(操)

 

「命を捨てても絶対かたきを討つ」
「悪いけど緋村、あたしはこの子に力を貸すよ」(操)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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→るろうに剣心(京都編)【3】
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