「BLEACH(ブリーチ) 破面・滅亡篇」の名言・台詞まとめ【6】

アニメ「BLEACH 破面・滅亡篇」の名言・台詞をまとめていきます。【6】

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BLEACH 破面・滅亡篇

→BLEACH(破面・滅亡篇、267話)

296話

「落胆させないでくれ」
「こんなものじゃないはずだ、今の君の力は」(藍染惣右介)

 

「信じられないか? 私の言葉が」
「だが、事実だ」(藍染)

 

「この世界には最初から真実も嘘もない」
「あるのは、ただ厳然たる事実のみ」(藍染)

 

「にもかかわらず、この世界に存在する全てのものは」
「自らに都合のいい事実だけを真実と誤認して生きる」(藍染)

 

「そうするよりほかに生きるすべを持たないからだ」(藍染)

 

「だが、世界の大半を占める力なき者にとって、自らを肯定するに不都合な事実こそが」
「ことごとく真実なのだ」(藍染)

 

「(聞きてえこと?) ねえよ」
「聞きてえことなんかねえ」(黒崎一護)

 

「今まで話さなかったなら、理由があんだろう」
「そいつはあんた(おやじ)の問題だ」(一護)

 

「だから待つよ」
「いつかあんたが話したくなるまで…話してもいいって思う時まで」(一護)

 

「見物してたんと違いますよ」
「手助けに入る隙も必要も見つからへんかったんです」(市丸ギン)

 

「久しぶりやね、君(黒崎一護)と戦うんは」
「今度は手加減なしや」(市丸)

297話

「あんた(市丸ギン)の剣を覚えてねえんじゃねえ」
「あんたの心を覚えてねえんだ」(一護)

 

「何驚いてんだよ」
「同じ卍解が、卍解で止められねえわけねえだろう!」(一護)

 

「怖いなあ」
「これは今のうちにちゃんとお仕置きしとかんと、難儀なことになりそうや」(市丸)

 

「怖い怖い…これはまだ伸びるなあ」
「せやけど、まだまだや」(市丸)

 

「”神殺鎗(かみしにのやり)”は最長の斬魄刀やない、最速の斬魄刀や」
「知ったところで勝ちの目はないで」(市丸)

 

「まったく…”崩玉”とはよく名づけたものだ」(藍染)

 

「まさしくこれは神なるものと」
「神ならざるものとの交わらざる地平をことごとく打ち崩す力だ」(藍染)

 

300話

「油断もしよう」
「警戒する必要がもはやないのだ」(藍染)

 

「早く次の手を打つがいい」
「最後の1つがついえるまで、1つずつ微に砕いていこう」(藍染)

 

「何が特別かなど論じることに意味はないのだ」
「ひと振りで1つ消えるなら、あと3度剣を振るえばその特別も消えうせる」(藍染)

 

「もうどうもならへんよ」
「あの人らも君も、殺されてお~しまいや」(市丸)

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301話

「君の斬魄刀で僕の攻撃防げたのに」
「なんで僕がおんなしように出来ると思えへんかったん?」(市丸)

 

「しょうもな…君、こない弱かった?」
「あの頃の方が…まだ君、怖かったで」(市丸)

 

「君(浦原喜助)はソウル・ソサエティにおいて、私の頭脳を超える唯一の存在だ」
「力が対等でなくなろうとも、私は君に興味がある」(藍染)

 

「今の藍染の力を感じ取れるのは、奴と同じ場所に立ってる奴だけだろうよ」(黒崎一心)

 

「どうやら蛹籃(ようらん)の時は終わったようだ、ありがたい」
「ソウル・ソサエティの終焉を、私自身の目で見ることが出来る」(藍染)

 

「何を恐れる、ギン」
「”理(ことわり)”とは、”理”にすがらねば生きていけぬ者のためにあるのだ」(藍染)

 

「さあ行こうか、理の涯(はて)へ」(藍染)

 

「行くぞ…来ねえのか?」
「来ねえでどうすんだ?」(一心)

 

「泣くのか?」
「”また守れなかった”って、そこで座って泣くのかよ!」(一心)

 

302話

「ゲンコツをよけれるってことは、刀に心が入ってねえ証拠だ」
「集中しろ!」(一心)

 

「分かるか? おめえがこの先に進むためには」
「おめえが今まで触れてこなかった数千年に脚を踏み入れなきゃいけねえんだ」(一心)

 

「お前に、そんなもの(最後の月牙天衝)を教えるわけにはいかん」(天鎖斬月)

 

「お前の守りたいものが、どうなるかなど知ったことか」
「お前の守りたいものが、私の守りたいものではないのだ」(天鎖斬月)

306話

「たとえ何度倒されようが立ち上がってやる」
「”最後の月牙天衝”ってのを聞き出すまでな!」(一護)

 

「教えたくねえってんなら…力ずくで聞き出すだけだ!」(一護)

 

「うるさいわね!」
「ゴチャゴチャ言ってないでその子たち担いで逃げなさいよ!」(松本乱菊)

 

「ヒゲもいで・帽子焼いて・その変なグラサン顔にめり込ませて」
「誰だか分かんなくされたいの!」(乱菊)

 

「(なんで来た?) 決まってんでしょう」
「あんた(ギン)がいるからよ」(乱菊)

 

「(戻ってきた?) 悪いな。俺が諦め悪いの知ってんだろう」
「もう少し付き合ってもらうぜ!」(一護)

 

「(何が変わった?) さあな」
「でもよ…俺を待ってんだ、みんなが」(一護)

 

「俺は、俺の守りたいものを守る」(一護)

 

307話

「”情(じょう)”ですか…」
「あらしませんよ、そないなもん」(市丸)

 

「最初にお会いした時に言いましたやろう」
「”僕は蛇や。肌は冷たい、心はない”」(市丸)

 

「”舌先で獲物探して這い回って、気に入った奴を丸のみにする。そういう生き物や”」
「そう言うたやないですか」(市丸)

 

「鏡花水月の能力から逃れる唯一の方法は…完全催眠の発動前から刀に触れておくこと」
「そのひと言を聞き出すのに…何十年かかったことやら」(市丸)

 

「護廷十三隊の誰1人、それを知るもんはおらへんのに」
「みんな藍染隊長を殺せる気ぃでおるもんやから、見とってハラハラしましたわ」(市丸)

 

「藍染隊長を殺せるんは…僕だけやのに」(市丸)

 

「胸に孔(あな)が空いて死ぬんや」
「本望ですやろう」(市丸)

 

「私の勝ちだ、ギン」
「お前の奪った崩玉は既に私の中になくとも…私のものだ」(藍染)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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→BLEACH(破面・滅亡篇)【7】
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