マンガ「エリア88」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
エリア88
3巻
「おれたちがこれからやるのは空中戦だ!」
「曲芸じゃない!!」(風間真、通称:シン)
「一歩まちがえりゃ、頭吹っとばされてあの世いきだぞ!!」(シン)
「たわごとは生き残ってからぬかせ!!」(シン)
「人の生き死にを運だけでかたづけられるなら楽だけどな…」(フーバー・キッペンベルグ)
「人間いつかは死ぬのが運命だが…」
「死に急ぎはするなよ…」(フーバー)
「(撃つのが早すぎる?) どこ撃ったって撃墜すりゃいいのさ…」
「第一、もう一呼吸をまってくれる敵なんかいるかよ!!」(ミッキー・サイモン)
「あいつら(敵)だって死にもの狂いだからな!!」(シン)
「飛行機はどこに穴があいたって、バランスがくずれて墜落するんだ!!」
「必ずエンジンに当てなきゃならんということはないからな…」(シン)
「ああ…おまえのほうが上手だよ!!」
「飛んだりはねたりするのはな!!」(グレッグ・ゲイツ)

「だけどな…戦闘となると別問題だ…」
「上手か下手かじゃなくって、生きるか死ぬかだからな!!」(グレッグ)
「(生き残った?) 今日は…な…」
「明日はわからん!!」(グレッグ)
「いくらエリア88でナンバー1になったところで…」
「命を落としたら元も子もないってことだ…」(グレッグ)
空戦というのは戦闘区域に飛びこんで、最初の1分でほぼ勝負がきまる…。
そのあとモタモタしているやつをまっているのは死だけだ…。(シン)
「まかしとけって!」
「おれはいつだって熱いからな!!」(ミッキー)
ミッキー、まどわされるな…。
今まで自分が生き残ってきた戦法が一番正しいんだ…。(シン)
「(となりの機体も?) ここで生き残るコツは」
「撃って撃墜したあとは、すぐ離脱することだ!!」(シン)
「(技術は上だった?) 曲技(アクロバット)技術と戦闘技術は別だ…」
「まして、ここじゃ並の戦技は通用しない…」(フーバー)
「曲技チームはどんなに荒業をこなしても、命にかかわるような危険は冒さない…」
「戦場じゃそうはいかない…」(フーバー)
「死ぬ確率のほうがはるかに高いんだからな…」
「そのスキ間にみえる生にすがりついた者が今日を生き残れる…」(フーバー)
「このエリア88じゃ、生きる技術をもった者のみが明日を向かえられるんだ…」(フーバー)
「空中戦の最中に敵の表情までみえるようになったか…」
「こわいだろうな、あいつも…」(シン)
「おれだってこわいさ…」
「自分自身がな…」(シン)
「そう…私を殺したい人間なら心あたりはある…」
「私の実の父だ!!」(サキ・ヴァシュタール)
「高度は下げられん!」
「この一万メートルで作戦を展開するしかない!!」(サキ)
「おまえたちの腕一本に、三百人以上の人間の命をあずける!!」(サキ)
「殺し方のうまいやつなら、生かし方も心得ているはずだ…」
「だてにエリア88のナンバー1、2といわれているわけじゃあるまい!!」(サキ)
「これが私の正体さ…」
「アスラン王国空軍中佐、作戦地区名エリア88の外人部隊を指揮する司令官だ…」(サキ)
「反政府側に最も損害を与えている男だ…」
実の父親と血みどろのケンカをやってる男さ…。(サキ)
「(何か力に?) 人殺しができるか!?」(サキ)
「なら…おれの力になるのは無理だ…」
「おれが今必要とするのは、人殺しのできるパイロットだ!!」(サキ)
「思い出って時間がたつにつれてどんどん美化されていきますわ…」
「それにしがみついて生きていくこともできますが…」(安田妙子)
「目の前の幸せをのがしてしまうこともありますわね…」(妙子)
「(追加レーダーの調子?) まあまあだったよ」
「なんとか生き残ってこられたし…また朝日をみることができるよ!!」(シン)
「ここはジェット機のバーナーの音がおめでとうのかわりだ!!」
「油くさい新年だぜ、まったく!!」(マッコイ)
おれがこの野望を達成するのにたったひとつミスをしたのは、
おまえ(真)を生かしておいたということだ…。(神崎悟)

4巻
「(銃殺もの?) ま…あんたがシンを銃殺したら」
「そのあとおれと出撃するようなことがあれば気をつけな…はずさねえぜ!!」(ミッキー)
「(無口?) 必要以外のことを口にするとロクなことはないんでね!!」(神崎)
「赤い糸の伝説が本当なら…あたしの赤い糸は真とつながっているのよ…」(津雲涼子)
「おれの野望の前にたちふさがる者は、だれだって容赦せん…」
「たとえ…神といえどもだ…」(神崎)
「シン…よ…おまえは、いつでもおれの後ろさえついてくればよかったんだ!!」
「おれより先を歩いちゃいけないんだよ、おまえは!!」(神崎)
「(ようやる?) あたぼうよ!」
「なんだって持ってくるのが、このマッコイの店のポリシーだ!!」(マッコイ)
「金さえ出すならクレムリン宮殿だって持ってきてやる!!」(マッコイ)
「なんせこいつ(F-14)はネコだからな…図体でかくても身は軽いわけよ!!」(ミッキー)
「あの会社(大和航空)にはいらなくてよかったぜ、シン!!」(マッコイ)
「あのイタリアのギャングと手を握った会社は」
「それこそドロボウに家ん中案内してやってるようなもんだ!!」(マッコイ)
音速での殺し合い…。
コンバットと呼ぶにはあまりにも鋭利なすれちがい…。(シン)
30ミリ砲弾は戦車の装甲だってぶちぬいてしまう…。
0.8ミリのジュラルミンなんか紙と同じだ…。(シン)
おれたちは外人部隊…紙キレよりも薄い己の命…。
燃えつきるのにわずか数秒…。(シン)
「こんなとこで死んでたまるか!!」
「おれの機体は棺おけじゃないんだ!!」(シン)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
コミックシーモアリンク

