アニメ【推しの子】星野瑠美衣(ルビー、3期)の名言・台詞をまとめていきます。
【推しの子】(3期)
26話
「娘のように思ってたアイの娘がこうして会いに来てくれて」
「本当は嬉しいでしょ?」
「(関わるな?) 逃がしませんよ」
「だって、ママの1番近くにいたあなたが、1番真相に近いんだから」
「ママを殺した男を見つけ出すまで、絶対に逃がしたりしないから」
「じゃあ、もっと売れたら紹介してくれる?」
「向こうから”会いたい”って言いたくなるほど売れたら、会わせてくれるんだね」
「私ね、芸能事務所の社長だった壱護さんの手腕は信用してるんだよ」
「一介のアイドルグループをドーム目前まで導いたのは」
「やっぱりママだけの力じゃなかったと思うから」
「(現場のこと気にする?) 私もプロとしての自覚が芽生えただけだよ」
「喜ばしいことでしょ? お兄ちゃん」

27話
「ん~まあ、なんとかなるでしょ」
「向こうもプロなんだし、このくらいのことは日常茶飯事だよ」
「(ノリノリ?) 私は1ミリも悪くないから」
「でもさ、本当にこれでいいのかな」
「テレビのムカつく人達が燃えてすっきり…でいいの?」
「この炎上で、テレビはコスプレイヤーをより扱いづらくなって」
「コスで有名になりたいって人の妨げになるのかも」
「何がOKで何がダメなのか、ちゃんと伝わらないと根本的解決にならない」
「本当に問題提起をしようとするなら」
「SNSだけじゃ伝えきれないこともあると思って」
28話
「兄妹のよしみで教えてあげる」
「アクアのアイデアももらってることだし、特別だよ」
「”今ガチ”の炎上を利用して、アクアがあかねちゃんを取り込んで自分を売り込んだ手法」
「あれすごく効果的だったよね」
「だからね…私も同じことすればいいのかって思ったんだ」
「(未来のディレクター?) でもね、そんな悠長に待ってられないよ」
「私はすぐにでも、もっとビッグにならなきゃいけないの」
「落とすならADじゃなくて、直接Dを落とせばいいんだよ」
「(友達?) えっ、違うよ」
「私、口が軽い人嫌いだし」
「リークって上手く使えば世の中をよく出来るかもしれないけど」
「そのほとんどが個人攻撃の手段で復讐に使ってる人ばっか」
「それと、火あぶりにされている人に安全圏から石を投げて」
「娯楽として消費するネットユーザー」
「どっちもおかしいよ」
「ねえ、アクア。ママだって嘘つきだったじゃん」
「子供がいること隠して、アイドルやってたじゃん」
「無理なんだよ」
「綺麗に真っ直ぐこの世界で売れるなんて」
「それに、私こっちの方が向いてるみたいなんだよねえ」
「見てて、すぐ売れてみせるから」
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