「葬送のフリーレン」フリーレン(2期)の名言・台詞まとめ

アニメ「葬送のフリーレン」フリーレン(2期)の名言・台詞をまとめていきます。

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葬送のフリーレン(2期)

→葬送のフリーレン(フリーレン、1期)

29話

「これは人類にはどうしようもないものだよ」

 

「頼りにしているからね、シュタルク」
「魔法の使えない私達は、ここではただの女の子だ」

 

「私、シュタルクが”クソババア”って言ったこと忘れてないから」

 

「私はシュタルクに命を預けているからね」

 

「シュタルクを前衛として仲間にした時からそのつもりだったよ」
「パーティーっていうのはそうじゃないと機能しないんだ」

 

「怖かったね」
「みんなで逃げるのも悪くないでしょ」

 

30話

「魔王を倒したのはヒンメルだけど、勇者は1人じゃない」
「いろいろな勇者が魔王討伐に挑んだんだ」

 

「その中でも南の勇者は、人類最強の勇者と言われていた」

 

「(大げさ?) そうでもない」
「これは彼にふさわしい二つ名だ」

 

「当時の人類にとっての最大の脅威は」
「北側諸国を中心に大陸の要所を支配していた七崩賢だった」

 

「実は私達は七崩賢を2人しか倒していないんだ」

 

「ほか5人のうち2人は逃亡や消息不明で討ち漏らし」
「残り3人を全て討ち取ったのは南の勇者だ」

 

「(信じていない?) そんなことはないよ」
「あまり興味がないだけで」

 

「何が”未来が見える”だ」
「ここの人達は覚えている、ちゃんと歴史に残っているよ」

 

「まったく…北側諸国の貴族は強引な連中が多いけど」
「ここの領主の一族は特に無理難題を要求してくる」

 

「(よく引き受けた?) 仕方がないでしょ」
「あの宝剣はヒンメルが取り返したものだからね」

 

「私が断ったら、それが無駄になっちゃうでしょ」
「それに、ヒンメルならきっと見捨てないよ」

 

「下手に手放して魔族の手に渡る方が実は厄介なんだ」
「魔族は手にした力を誇示せずにはいられないからね」

 

「人間にも欲がある以上、魔が差すなんてことはいつだって起こりえる」
「衝動にあらがえないところがあるのは、人間だって同じだよ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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