「キングダム」李牧の名言まとめました

「キングダム」李牧の名言をまとめていきます。

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キングダム

16巻

「国を代表する大将軍の首というのは、その国の軍事の象徴ですからね」
「それを失わば秦の武威は失落し、逆に趙の武威は列国の脅威となります」

 

「胸の奥が痛いですね、だから戦は嫌いです」
「しかし、感傷的になって道を開けてやるわけにはいけません」

 

「この戦の目的は秦の侵攻でもなく、王騎軍の壊滅でもありません」
「目的は王騎の死。これが達せられた今、これ以上、血を流すことに全く意味はない」
「無意味な死だけは、絶対に許しません。戦はここまでです」

 

17巻

「行かぬも命がけです」
「それに……これは咸陽と呂不韋という人間をこの目で見るいい機会です」

 

21巻

「強き武将が足をすくわれる時、そこには必ず”油断”があります。私などは戦う時、相手を油断させることに力を尽くします」

24巻

「心配いりませんよ、これは単なる序章にすぎません。圧倒的力の差を示して勝ってみせます」

 

「同盟とは実は、相手に手を出させないことが目的ではありません」
「重要なのは同盟の先に何を得るか、何をするかです」

 

「戦いで得るものが土地だけと思っている内は、あなたは私に一生勝てなどしませんよ」

 

「私が今、この場で与えられる警告は、戦歴を重ねてきているあなた達でも、実際のところ──戦争の本当の恐ろしさは分かっていないということです」

 

25巻

「合従軍を描いた張本人として、この先に起きることも分かっていますからね」

 

「もちろん秦国が滅ぶまでです」

 

29巻

「お気持ちは分かりますが、冷静になって下さい」
「敗戦の地ですぐに何かやろうとしても、ロクなことはありませんよ」

 

30巻

「私が剣を抜くことはありませんよ。私の戦いはあくまで知略によるものです」
「ここが終着地であることにも意味はあったのですよ」

 

32巻

「この蕞の戦いが秦国滅亡、最後の戦いである」

 

「退くべきだ……」
「咸陽を取れぬのであれば、この戦に意味はない。即座に退却すべきだ……だが」

 

34巻

「分かっています。だからこうしてまだ生きながらえているのです」

 

「内乱期を抜けたそれぞれの国が弱くなるか逆に強くなるのか。そこが最大の注目点です」

 

45巻

「今いる秦将全員がまとめてかかってきても、この李牧の相手ではない!!」
「それでもやると言うのならかかってくるがいい!!」
「だがこれだけは覚えておけ。趙は絶対に落ちぬ、この戦いで滅びるのは秦であると!」

 

46巻

「正気か、秦軍は!!」

 

48巻

「王国を滅ぼすのは敵に非ず──と言います」
「商の紂王然り、周の厲王しかり。現趙王がその類に入らぬことを願うばかりです」

 

49巻

「私がそういう手を使うと知らない相手には必ず成功します」

 

「諸事情があったとしても、いずれの時もあなたの刃は私に届きませんでした」
「そして今も、結局最期まで、あなたの刃が私に届くことはありませんよ」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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